2016年06月16日

[ポスト舛添] 鈴木大地スポーツ庁長官、出馬否定「5505%、ない」

[ポスト舛添] 鈴木大地スポーツ庁長官、出馬否定「5505%、ない」

【ポスト舛添】
鈴木大地スポーツ庁長官、出馬否定「5505%、ない」
http://www.sankei.com/politics/news/160616/plt1606160027-n1.html
2016.6.16 13:02

舛添要一東京都知事の辞職に伴う次期都知事選で、候補者として名前が取り沙汰されているスポーツ庁の鈴木大地長官(49)は16日、庁内で報道陣の取材に応じ、出馬の有無について「やりかけのプロジェクトがあるし、途中で投げ出すわけにはいかない」と否定した。

 鈴木長官をめぐっては、2020年東京五輪・パラリンピックの「顔」になるとして、一部で都知事待望論も広がっている。

 しかし、昨年10月にスポーツ庁長官に就任した鈴木長官は「もっと職員と一緒に仕事をしたい」と述べ、1988年ソウル五輪背泳ぎでの自身の優勝タイム55秒05を引き合いに「出馬は5505%ない」と強く否定した。

 また、次期都知事に望むこととしては「4年後の東京オリンピック・パラリンピックが滞りなく成功できるよう協力いただきたい」と述べた。


鈴木大地・会見.PNG



次期都知事選で、候補者として名前が取り沙汰されているスポーツ庁の鈴木大地長官(49)は16日、庁内で報道陣の取材に応じ、出馬の有無について「やりかけのプロジェクトがあるし、途中で投げ出すわけにはいかない」と否定した。
「橋下さんの「2万パーセント」とは違う区切った数字だなーと思ったらソウル五輪100BKでの鈴木大地さんの優勝タイム55.05から来てんのか。ピアソル速いなー(違w。」というネットの声もあります。
鈴木大地、出馬せず。




参考

都知事選、7月31日投開票有力 14日告示、選管が準備開始
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/439052146.html
タグ:鈴木大地
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2015年10月01日

スポーツ庁発足、鈴木大地長官が初登庁 東京五輪へ選手強化や普及が目的

スポーツ庁発足、鈴木大地長官が初登庁 東京五輪へ選手強化や普及が目的



スポーツ庁発足、鈴木大地長官が初登庁 東京五輪へ選手強化や普及が目的
http://www.sankei.com/sports/news/151001/spo1510010011-n1.html
2015.10.1 11:29

スポーツ行政を総合的に推進するスポーツ庁が1日、文部科学省の外局として発足した。民間から初代長官に就任した1988年ソウル五輪競泳金メダルの鈴木大地氏(48)も初登庁し、出迎えた職員から歓迎の花束を贈呈された。

 鈴木長官は、下村博文文部科学相から大臣室で「頑張ってください」と辞令交付を受けた後、文科省の旧庁舎正面玄関前で行われたスポーツ庁の看板除幕式に出席。真新しい看板がお目見えすると、見守った大勢の職員から拍手がわき起こった。

 スポーツ庁は同省スポーツ・青少年局を母体に、外務、経済産業、厚生労働など7府省の職員を加え、約120人体制でスタート。5年後の2020年東京五輪・パラリンピックに向けた選手強化や、スポーツの普及・振興に取り組む。鈴木長官は職員への訓示で「皆さんとともにスポーツを社会の発展につなげるべく、精進したい。5年後、10年後にスポーツ庁を作ってよかったと言われる組織にしたい」と力強く語った。


鈴木大地.PNG



スポーツ行政を総合的に推進するスポーツ庁が1日、文部科学省の外局として発足した。
民間から初代長官に就任した1988年ソウル五輪競泳金メダルの鈴木大地氏(48)も初登庁し、出迎えた職員から歓迎の花束を贈呈された。
スポーツ庁の発足です。
ソウル五輪が懐かしい。
鈴木大地長官です。




参考

スポーツ庁初代長官に鈴木大地氏 ソウル五輪競泳金メダリスト
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/425760479.html
タグ:鈴木大地
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2015年09月11日

スポーツ庁初代長官に鈴木大地氏 ソウル五輪競泳金メダリスト

スポーツ庁初代長官に鈴木大地氏 ソウル五輪競泳金メダリスト
http://www.sankei.com/politics/news/150911/plt1509110008-n1.html
2015.9.11 09:01

政府は11日、国のスポーツ行政を総合的に推進するスポーツ庁の初代長官に、ソウル五輪競泳金メダリストで日本水泳連盟会長の鈴木大地氏(48)を起用する人事を閣議で了承した。任期は2年で、発令は文部科学省の外局として同庁が発足する10月1日付。

 鈴木氏は、水中を潜って進む「バサロ泳法」を武器に、昭和63(1988)年のソウル五輪男子100メートル背泳ぎで金メダルを獲得。平成25年には46歳の若さで日本水連の会長、日本オリンピック委員会(JOC)理事に就任した。順天堂大ではスポーツ健康科学部教授を務める。

 スポーツ庁は、複数の府省にまたがるスポーツ施策を一本化する目的で、5月の関連法成立で新設が決定。鈴木氏は各府省からの職員120人を率いる。

 任命権者の下村博文文科相は同日の閣議後会見で「(鈴木氏は)五輪金メダリストで知名度が高く、日本水連会長として高いマネジメント能力もある。非常に明るい性格で、国民から見ても、明るいイメージを発信できる点でよりふさわしいと考えた」と述べた。


鈴木大地.PNG



政府は11日、国のスポーツ行政を総合的に推進するスポーツ庁の初代長官に、ソウル五輪競泳金メダリストで日本水泳連盟会長の鈴木大地氏(48)を起用する人事を閣議で了承した。
任期は2年で、発令は文部科学省の外局として同庁が発足する10月1日付。
JOCの理事の鈴木大地が初代のスポーツ庁の長官です。
ソウル五輪が懐かしい。
タグ:鈴木大地
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