2015年11月28日

櫻井よしこ氏 日本は軍事力より「利他の精神」で国際貢献を

櫻井よしこ氏 日本は軍事力より「利他の精神」で国際貢献を
http://www.news-postseven.com/archives/20151128_361547.html
2015.11.28 07:00

本来、外交上手だった日本人だが、近年は中国や韓国の暴走を許し、ロシアとの北方領土交渉も暗礁に乗り上げるなど、“敗戦”続きとなっている。ジャーナリストの櫻井よしこ氏が、日本が「強い外交」を取り戻すための処方箋を提案する。

 * * *
 ここまで外交下手になったいまの日本に外交力を取り戻すことはできるのでしょうか。
 
 アメリカがオバマ政権の下で後退を続け、その隙をつく形で中国やロシアが影響力を増し、我々とは相いれない価値観に基づいた世界秩序の構築を目論んでいます。この両国の動きをよく見て、アメリカの消極姿勢が日本にもたらす負の影響の深刻さを認識すること、脅威の認識がまず第一に必要です。日本人の命を守るのは日本国政府でなければならない、日本国を守るのも日本国政府でなければならないという世界の常識に立ち戻ることです。

 そのうえで、具体的にどのように外交力を再生していけるのかと考えれば、日本の根底を成してきた価値観を高く掲げ続けることだと思います。日本が国際的に貢献する方法は軍事力よりも、日本らしい価値観を活かすことです。
 
 例えばODAは、「無駄遣い」と批判されることもありますが、その根底にある精神はとても日本的です。日本のODAは、現地に技術指導者を派遣し、現地の人材を雇用して彼らに技術を伝承し、育てるものです。「魚を与えるよりも魚の獲り方を教える」という理想的な貢献です。日本のODAに失敗例がないとは言いませんが、よく見れば、現地の人々の生活を向上させようという「利他の精神」が貫かれていると思います。
 
 それに比して中国のODAは、お金は出すけれども技術は教えず、労働者も中国から連れていくために、現地の人々の技術修得にも雇用にもつながりません。それどころか中国人労働者がそのまま住み着いてしまい、現地の人々にとって脅威となっています。
 
 かつて日本は台湾を植民地にしました。いまの価値観では植民地など肯定できませんが、それでもその当時、日本が台湾で真っ先にしたのは、学校作りでした。植民地統治を学校作りから始めた国は日本以外にはありません。そこに通底していたのが美しき「利他の精神」であり、そのことを感じとっているために、台湾の人々はいまも親日感情を抱いていると思います。
 
 ノーベル医学・生理学賞を受賞した大村智・北里大学特別栄誉教授は「人のためにならなくては、といつも考えていた」と語りました。3年前にノーベル医学・生理学賞を受賞した山中伸弥・京都大学iPS細胞研究所所長もやはり「人のために」がモットーです。
 
 利他の精神ゆえに台湾が親日的になったように、今後もそうした日本らしい価値観を基礎にした国際貢献を拡大していくことが肝要です。

※SAPIO2015年12月号


櫻井よしこ・美しい日本の憲法をつくる国民会共同代表.PNG



ジャーナリストの櫻井よしこ氏が、日本が「強い外交」を取り戻す為の処方箋を提案する。
例えばODAは、「無駄遣い」と批判されることもありますが、その根底にある精神はとても日本的です。
日本のODAは、現地に技術指導者を派遣し、現地の人材を雇用して彼らに技術を伝承し、育てるものです。
利他の精神ゆえに台湾が親日的になったように、今後もそうした日本らしい価値観を基礎にした国際貢献を拡大していくことが肝要です。
ラベル:櫻井よしこ
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2015年11月21日

「韓国は人間関係を国家関係にあてはめて甘えている」 呉善花教授「日本人は自信を持って」 岡山で講演

「韓国は人間関係を国家関係にあてはめて甘えている」 呉善花教授「日本人は自信を持って」 岡山で講演
http://www.sankei.com/west/news/151121/wst1511210086-.html
http://www.sankei.com/west/news/151121/wst1511210086-n2.html
2015.11.21 20:11

岡山学芸館高校の保護者らを対象にした「親学講座」の第70回記念講演が21日、岡山市東区西大寺上の西大寺緑花公園・百花プラザであり、拓殖大国際学部の呉善花(オ・ソンファ)教授が「韓国人はなぜ日本を嫌うのか」をテーマに講演した。呉氏は「両国民の人間関係の“距離感”の違い」などを解説し、問題点を指摘した。

「韓国では親しい間に礼儀はない」

 呉氏は「韓国が反日感情を抑えないのは、歴史認識でなく、文化や価値観の違いの積み重ねがある」と述べ、自身の体験や韓流ブームのとらえ方を交え、文化や習慣による感じ方の差異を説明した。

 この中で、「韓国では親しい間に礼儀はない。日本では世話になったら『ありがとう』と言うが、韓国ではそれを冷たく感じる」と紹介し、「韓国が経済的に困っていて、日本に友情があるなら、助けて当然と考えている」と解説。両国の現状について「韓国は人間関係を国家関係にあてはめて、甘えている」と指摘した。

「韓国は事実を教えていない」

 また、日本の統治時代の人口や識字率、米の生産量の推移などのデータを提示し、「(韓国で教育しているように)虐殺や略奪があったはずがない。韓国は事実を教えていない」と強調。事実の検証の重要性を指摘した上で「日本人が自信を持って主張していくことで、両国の関係がよくなる日が来ると確信を持っています」と語った。


呉善花1.PNG



拓殖大国際学部の呉善花(オ・ソンファ)教授が「韓国人はなぜ日本を嫌うのか」をテーマに講演した。
呉氏は「両国民の人間関係の“距離感”の違い」などを解説し、問題点を指摘した。
「韓国が反日感情を抑えないのは、歴史認識でなく、文化や価値観の違いの積み重ねがある」
「韓国は事実を教えていない」
ラベル:呉善花
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2015年11月14日

[嗚呼、悲しいではないか!]ベンジャミン・フルフォードレポート英語版(11/02) 〜アフガンでの国境なき医師団への空爆は、病院が“ヘロインの流通センターであった”から〜

[嗚呼、悲しいではないか!]ベンジャミン・フルフォードレポート英語版(11/02) 〜アフガンでの国境なき医師団への空爆は、病院が“ヘロインの流通センターであった”から〜

[嗚呼、悲しいではないか!]フルフォードレポート英語版(11/02) 〜アフガンでの国境なき医師団への空爆は、病院が“ヘロインの流通センターであった”から〜
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=100883
2015/11/05 3:00 PM

竹下雅敏氏からの情報です。
 フルフォードレポートを見ると、もはや大勢は決したと思われます。今後、よりはっきりとした形で表のニュースに上がって来るのを待ちたいと思います。
それにしてもアフガンでの国境なき医師団への空爆ですが、そこが“ヘロインの流通センターであった”というのは驚きです。確かにこれなら意味はよくわかりますが、確かイエメンでも国境なき医師団の病院が空爆されています。これも同じ理由なのでしょうか。
 ただ、こうした攻撃がブッシュ・ナチ派の資金源に対する攻撃で、サウジ王子の覚醒剤密輸での逮捕はこの例だとのこと。確実に包囲網は狭まっていると感じます。
(竹下雅敏)

フルフォードレポート英語版(11/02)
転載元より抜粋)
嗚呼、悲しいではないか! 15/11/4


不正国家イスラエルは電磁遮断領域下に置かれており、軍機は離陸できず、戦艦は港を離れることができないことを意味していると、国防総省当局者は言う。ラマン空軍基地から飛び立ったF16ジェット戦闘機がハロウィーンにシナイ砂漠でロシアの航空機を撃墜して224人を殺したことを米軍とロシア政府情報筋が同意したので、遮断は今、強化されている。「イスラエルは今、砂漠で立ち往生しており、ガザの爆撃と航空機の撃墜しかできない」と国防総省当局者は付け加えた。航空機の撃墜は今、ロシアが合法的にイスラエルを攻撃する道を開いたと、当局者は言う。

ロスチャイルド代表が最後に白龍会へ交渉へ行ったのは、2011年3月11日の核津波テロ攻撃の直後であった。彼は首都圏から4000万人の避難を強制しようと意図した攻撃が失敗したことに驚きを表した。白龍会は、ロスチャイルドは311攻撃における役割と、その深刻な結果の面で保証を払わなければならないと述べた。

アレクサンダー・ロマノフと言う名前のグノーシス・イルミナティの代表もまた白龍会に接触してきた。彼はイルミナティは11月4日に重大なテロ攻撃が計画されていると聞いていると述べた。ロマノフは日本が核テロで攻撃されようとしているとしている311の前に警告をした後に強制的に精神病院へ収容されていた。新たな攻撃が最も起こりそうな場所はテキサスだと、彼は述べた。

国防総省とその機関の人々は重大な新しいテロリスト大量殺人事件は、全ての徒党代理人とその家族に対する総攻撃の兆候を示していると言う。

ハザールマフィアの作戦に対して、彼らの最終的降伏と人類の自由が確保されるまで、その圧力は上昇し続ける。

ロシアはエジプト政府から、シナイ砂漠とリビアのイスラエル傀儡軍を攻撃するためにエジプトの基地を使う許可を得ていると、彼らは言う。

レバノンで、2トンのアンフェタミンとコカインを輸送しようとしてサウジの王子の逮捕は、サウジアラビアのサルマン国王によるロシア大統領ウラジミール・プーチンとCIA副長官デイビット・コーエンへの必死の電話となった。

http://nypost.com/2015/10/28/saudi-prince-busted-with-two-tons-of-isis-drug-and-cocaine-on-his-private-plane-officials/

ISISの真のトップであると国防総省に言われているコーエンは、彼の釈放を得るためにレバノンへ飛んだが失敗した。彼はまた、シリアで捉えられたISIS軍の司令官であるイスラエルの将軍の解放にも失敗した。

イスラエルを封鎖する国防総省とロシア軍は、不正政権が不法に押収した全ての国境を放棄し、侵した全ての犯罪に対して大規模補償を支払わなければならないと主張している。

白龍会もまた、ロスチャイルド家に対して、彼らが不正な私有の中央銀行負債奴隷制度によって盗んだ全ての世界の富に関して同様なメッセージを送っている。

(続きはここから)

欧州は彼らの金融システムを中国元にリンクすることで、米国のFRBのハザール・マフィア支配の爆縮から自身を遠ざけることを希望している。

国防総省は中国がアジアの軍事的支配を得ないようにロシア他と共同するのに忙しい。

ベトナムは南シナ海における国境紛争に中国を相手にできる能力を与えるために、核兵器と高度兵器を与えられたと、国防総省情報源は言う。中国が主張する海域への米戦艦の派遣は中国周辺のアジアの国々に、ワシントンと中国の金融取引がどうであれ、彼らを守る準備ができていることを説得するための動きであったと、複数の情報源は言う。

中国は彼らとしても、白龍会とこれらの問題を議論するために代表を送った。中国は歴史問題に関してハザール人を使ってアジアの近隣を戦いに操作することを止めるように言われた。中国はまた、彼らは世界唯一の超権力として米国に取って代わろうと言う野心はないと白龍会を安心させた。その代わりに、合理的に中国は世界の20%の人口を持っているので、国際機関と権力の20%の占有をすべきであると述べた。

この会談に続いて、韓国、中国と日本によるサミットが先週韓国で行われた。そこで、日本の首相安倍晋三は平和主義者として生まれ変わったようであった。3カ国は今は未来志向で過去を振り返らないことに同意している。

安倍と朴槿恵の突然の変化は、新統合参謀長ジョセフ・ダンフォードが韓国を訪問して、部外者によって引き起こされた些細ないざこざは止めるべきだと明確にしたことと関連がある。

国防総省情報源はアーミテージは処罰されることを約束している。アーミテージのアフガンにおけるヘロインビジネスは解体され続けているように、その一部はすでに始まっている。アフガンで爆撃された国境なき医師団がヘロインの流通センターであったことが今、明らかになるだろう。ロシアのタス通信ニュース社によると、国境なき医師団は彼らが麻薬取引をしているので東部ウクライナから追い出された。

http://tass.ru/en/world/831682

リチャード・ロックフェラーの飛行機事故による殺人と思われる件は、ブッシュ・マフィアが彼の国境なき医師団を乗っ取り、前線に使おうとした動きの一環であったと思われる。ロックフェラー家族の情報源は、リチャードはブッシュと彼の仲間の八ザールナチがエボラ流行を引き起こそうと言う計画に警告を発しようとし殺されたと言っている。

ハザール暴徒のブッシュ・ナチ派の資金源となるヘロイン、コカインとアンフェタミンマネーを断ちろうとする協調した行動がある。2tのアンフェタミンと共に逮捕されたサウジ王子の逮捕は明らかにこの例である。ジェブ・ブッシュ大統領選運動は金欠になるのは間違いがない。

まだやるべきことは多く残っているが、世界のニュースをフォローしている誰でもが、ナチオニストが力を失っていることは否定できない。第二次世界大戦の隠喩を使うへば、状況は、なすべき戦いがまだ残っているがナチの敗北が避けられなくなった1944年に良く似ている。我々が一生懸命圧力を掛ければ、2016年までにはこれらのナチオニスト犯罪者を永久に仕上げることができる。
この記事には英語版があります:
≫ English version of this article "[嗚呼、悲しいではないか!]フルフォードレポート英語版(11/02) 〜アフガンでの国境なき医師団への空爆は、病院が“ヘロインの流通センターであった”から〜"


アーミテージ & 爆撃を受けた国境なき医師団の病院.PNG
画像の出典: アーミテージ & 爆撃を受けた国境なき医師団の病院



アフガンでの国境なき医師団への空爆ですが、そこが“ヘロインの流通センターであった”というのは驚きです。
確かにこれなら意味はよくわかりますが、確かイエメンでも国境なき医師団の病院が空爆されています。
これも同じ理由なのでしょうか。
ただ、こうした攻撃がブッシュ・ナチ派の資金源に対する攻撃で、サウジ王子の覚醒剤密輸での逮捕はこの例だとのこと。
確実に包囲網は狭まっていると感じます。
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2015年08月24日

[NET TVニュース.報道] 国家非常事態対策委員会: 東芝の粉飾決算が世界的に報道された裏&10年以上前から存在していた粉飾決算(動画2本)

[NET TVニュース.報道] 国家非常事態対策委員会: 東芝の粉飾決算が世界的に報道された裏&10年以上前から存在していた粉飾決算(動画2本)


約、5ヶ月ぶりのベンジャミン・フルフォードさんと朝堂院大覚さんの国家非常事態対策委員会の動画です。
2015年7月25日の「東芝の粉飾決算が世界的に報道された裏」と2015年7月31日の「10年以上前から存在していた粉飾決算」です。
文字書き起こしはしません。
解説もしません。
尚、国家非常事態対策委員会の動画は毎週、更新されますので、Google検索やYahoo検索などのアホな検索はせず、YouTube内で、最新の国家非常事態対策委員会の動画を見付けて下さい。
木曜日か金曜日に更新される筈ですので、「2015/08」などと、キーワードを入力して、最新動画が上がっているか確認して下さい。
あるいは、「JRPtelevision」さんの動画を検索して下さい。



東芝の粉飾決算が世界的に報道された裏【NET TV ニュース.報道】国家非常事態対策委員会 2015/07/25


10年以上前から存在していた粉飾決算【NET TV ニュース.報道】国家非常事態対策委員会 2015/07/31
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[ベンジャミン・フルフォード氏] 中国天津の爆発はサイバー戦争につながっている 〜ハザール暴徒支配は…秋に終了できる〜

[ベンジャミン・フルフォード氏] 中国天津の爆発はサイバー戦争につながっている 〜ハザール暴徒支配は…秋に終了できる〜

[フルフォード氏]中国天津の爆発はサイバー戦争につながっている 〜ハザール暴徒支配は…秋に終了できる〜
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=96202
2015/08/22 9:00 PM

竹下雅敏氏からの情報です。
 驚くべき情報で、天津での爆発が“世界で最も強力なスーパーコンピューター「天河」を無効にすべく電磁波を発生”させたものとのこと。こうした攻撃にはいくつもの複合的な目的があるものですが、これは考えもしなかった情報です。
 今後も様々な事柄が起こるでしょうが、記事の文末には、“軍部とその機関内部が圧力をかければ、ハザール暴徒支配は…秋に終了できる”とあり、先に挙げた記事もこのことを裏付けているように思えます。
(竹下雅敏)

中国天津の爆発はサイバー戦争につながっている
転載元より抜粋)
嗚呼、悲しいではないか! 15/8/21

フルフォードさんの緊急レポートです。

『中国天津の爆発はサイバー戦争につながっている』


中国天津で最近起きた爆発は目下進行中の金融と諜報機関を巻き込んだサイバー戦争とつながっている。爆発は世界でもっとも強力なスーパーコンピュータ『天河』を無効にすべく電磁波を生成したと国防総省情報源は言う。

https://en.wikipedia.org/wiki/Tianhe-

その攻撃は元の最近の切り下げに一致するよう計画されたものであって、欧米の大銀行のデリバティブ保有につながる金融戦争の可能性が高い動機であった。明らかに攻撃はまた世界の政治と、経済と金融のインフラの将来に関する東西の目下進められている交渉に関連している。フランシス法王は平和構築者として自分自身を置き、東西の目下の権力闘争/交渉の仲介者になろうとしていると、P2ロフリーメーソン情報源は言う。

もちろん、本当の権力闘争はまだ米国内であり、傀儡による中東であって、中国ではない。「私はこの国はとりわけ国家安全保障に関して重要な変曲点にいると思う」と退役陸軍参謀レイ・オディエルノ将軍は8月12日に語った。国防総省情報源によれば、これはハザールマフィアに対する動きの暗号である。

目下の権力闘争の一環として、米拠点のトップ・モサド代理人ラム・エマニュエルは圧力を受けて、イラン核取引を支持するためにベンジャミン・ネタニヤフのグループを破壊したと情報源は言う。「エマニュエルはいずれにしろ、おそらく逮捕されるだろう」と彼らは付け加えた。

カナダでも、警察が10月19日の総選挙に向けてステファン・ハーパー内部の腐敗を暴いている。警察の調査はシオニスト・ブッシュ奴隷のハーパーの運命を引き下げてきたので、権力についている彼の日々はついに終わるだろう。

中東では、トルコのISISとイスラエルの不正ネタニヤフ政府への支持の所為で、トルコへの圧力が増加している。ロシアは、この圧力の一環として計画されているトルコストリーム・パイプラインを解消すると脅している。一方米軍はトルコのパトリオット・ミサイルシステムを無効にしており、トルコ軍の将軍にISISへの支持をやめなければ、NATOから追い出すと話した。

中国は防空の代替をトルコに与えないよう求められていると情報源は言う。トルコ大統領の息子ビラルは、彼の娘サッメイがISIS戦闘士を扱う病院を経営する一方で、ISISに油を出荷したと、国防総省情報源は言う。この理由で、彼らは高位のターゲットであると、情報源は言う。

彼らはそこの高位のターゲットであるだけではないと複数の情報源は認める。我々、特に軍部とその機関内部が圧力を掛ければ、ハザール暴徒支配はこの素晴らしい秋に終了できる。事実、今年の9月11日には、ブッシュファミリとネタニヤフを含む米国に拠点を置くこの攻撃の加害者はついに逮捕を要求される良い日になるかもしれない。

この著者は今、休暇を開始しておりウェブには接続していない。もし必要となれば、緊急のテキストは、すでに準備してあるテキストに加えて月曜日に掲載される。
さらには
http://www.philosophicalanthropology.net/2015/08/china-blast-linked-to-cyber-warfare.html#sthash.F3IowP0P.dpuf を見よ。


ベンジャミン・フルフォード.PNG



約5ヶ月ぶりのベンジャミン・フルフォードさんの記事です。
今回は、「NET TV ニュース.報道」や「国家非常事態対策委員会」の動画はなしです。
中国天津での爆発が世界で最も強力なスーパーコンピューター「天河」を無効にすべく電磁波を発生させたものとのこと。
その攻撃は元の最近の切り下げに一致するよう計画されたもの。
天津での爆発では、有害物質のシアン化ナトリウムが飛散した模様です。(小坪しんやさんのHPより)

【拡散】天津大爆発と有害物質、飛来の危険性「20〜30億人分の致死量」
https://samurai20.jp/2015/08/sodiumcyanide/

陰謀論のベンジャミン・フルフォードさんらしく、ハザール・マフィアの話が出て来ました。
何度も申し上げますが、ISIS(ISIL)は米国が雇っている傭兵です。
ISISは、イスラム教は悪というネガティブ・キャンペーンで、裏で動いているのは、CIAであり、ペンタゴンであり、イスラエルです。



追記

ハザール・マフィアについては、日本や世界や宇宙の動向さんの記事をご覧下さい。


ハザール・マフィアとロスチャイルドの悪行について
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51953806.html



ベンジャミン・フルフォード関連の記事は、「ベンジャミン・フルフォード」または、「朝堂院大覚」でタグを切っています。
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2015年04月30日

「中国は侵略をやめない」「日本の美しい憲法を」櫻井よしこさん、憲法改正の署名呼びかけ熱弁

「中国は侵略をやめない」「日本の美しい憲法を」櫻井よしこさん、憲法改正の署名呼びかけ熱弁
http://www.sankei.com/west/news/150430/wst1504300051-n1.html
2015.4.30 15:08

ジャーナリストの櫻井よしこさんが28日、松山市道後町のひめぎんホールで、「美しい日本を守るために」と題して講演。「私たちの手で日本の価値観を貫いた憲法を作りましょう」と、憲法改正に向けた署名を呼びかけた。

 講演は同日設立された「美しい日本の憲法をつくる愛媛県民の会」の主催で、約3千人が参加した。櫻井さんは冒頭、「真っ正面から憲法と日本について話したい」と話し、日本国憲法が戦後、主権を奪われた状況で書き換えられ、今日に至っていることを説明した。

 国民や文化、価値観を守ることが政府の役目と定義したうえで、「国際法や条例によらず、力で領土を奪う蛮行が起こされるようになった」と現在の国際情勢を解説。「中国は米国を軽く見て、侵略をやめない」と指摘した。

 また、日本が民主主義や国際法を守る独立国となることで欧米から信頼され、アジア諸国から頼られる」と説明。「そのために伝統ある価値観を貫いた憲法を作ることが喫緊の課題」と訴えた。


櫻井よしこ・美しい日本の憲法をつくる国民会共同代表.PNG



ジャーナリストの櫻井よしこさんが28日、松山市道後町のひめぎんホールで、「美しい日本を守るために」と題して講演。
「私たちの手で日本の価値観を貫いた憲法を作りましょう」と、憲法改正に向けた署名を呼び掛けた。
国民や文化、価値観を守ることが政府の役目と定義した上で、「国際法や条例によらず、力で領土を奪う蛮行が起こされるようになった」と現在の国際情勢を解説。
GHQが作った憲法を見直す必要があります。
美しい憲法をつくる会の共同代表の櫻井よしこさん。




関連

「美しい憲法をつくる会」設立 櫻井氏ら共同代表 衛藤首相補佐官「最後のスイッチ押すとき来た」
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/406363920.html
ラベル:櫻井よしこ
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2015年04月02日

【新・悪韓論】ソメイヨシノにまでウリジナルを叫ぶ不幸な国 戦後は「日帝の木」だったのに…

【新・悪韓論】ソメイヨシノにまでウリジナルを叫ぶ不幸な国 戦後は「日帝の木」だったのに…

【新・悪韓論】ソメイヨシノにまでウリジナルを叫ぶ不幸な国 戦後は「日帝の木」だったのに… (1/2ページ)
http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20150402/frn1504021140001-n1.htm
http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20150402/frn1504021140001-n2.htm
2015.04.02

『江戸いろはかるた』の2番目に「論より証拠」とある。昔からの日本人の「証拠重視思考」が諺(ことわざ)になり、かるたの一句にもなったのだろう。が、隣の国は、科学が発達した今日でも「証拠より論」「証拠より大声」だ。

 東京の桜はいまが真っ盛りだが、日本各地で桜の便りが聞こえてくるころになると、韓国では“ある現象”が起こる。「ソメイヨシノは韓国が発祥の地である」とするウリジナルの叫び声だ。

 ウリジナルはもう日本語辞典に載ってもおかしくない言葉だが、まだ知らない読者のために説明しておくと、韓国語で「われわれ(の)」を意味する「ウリ」と、英語の「オリジナル」の複合語だ。あえて定義すれば「良いものの起源はすべて韓国にあるとする韓国人の牽強付会(けんきょうふかい=自分の都合のいいように強引に理屈をこじつけること)の主張」とでもなろうか。

 ソメイヨシノについては「オオシマザクラとエドヒガンザクラの雑種」とする科学的な結論が出ている。ソメイヨシノは自生することはなく、接ぎ木で育てるしかない。つまり、自生種ではなく、園芸種なのだ。ところが、韓国人は、済州(チェジュ)島の自生種である「王桜(ワンボッコ)」=ソメイヨシノとの説を振り回している。

 韓国の新聞が、かつて大いにあおったからだ。

 その後、ソメイヨシノに関する科学的分析結果が出たが、こちらについては韓国の新聞が報じたことがない。

戦後のソウルでは、桜の木が「悪なる日帝の木」として伐(き)り倒されたが、そんな歴史は消されてしまった。そして、今や「ウリの木であるソメイヨシノ」がやたらに植樹されている。

 「科学的証拠より大声」、そして「嘘も100回言えば…」。国民が国民をだまし、みんなで叫ぶことで「ウリの木であるソメイヨシノ」という新常識を“国民の確信”に高めていく。さらに、「樹木の原産地まで日本に盗まれている」と被害者になりきる−まさに<大韓ナチズム>の面目躍如。

 70年前にあった「桜の木の伐り倒し」の歴史を葬り、せいぜい21世紀に入ってから流行し始めた「桜の木の下での行楽」を“ウリの伝統行事”だと言い張る人々がいる。そのうえ、韓国の新聞は、慰安婦について朝鮮人の女衒(ぜげん=女性を遊郭などで売る人)による人身売買を示す証拠があっても伝えない。安倍晋三首相の「慰安婦=人身売買」発言は「日本政府の責任隠す小細工」(朝鮮日報、3月30日)と解説する。

 米国の公文書には、ベトナム戦争のさい、韓国軍がベトナム人女性を慰安婦とする館(=慰安所)を運営していたと記録されているという事実についても、韓国の新聞・テレビは黙殺を続けているようだ。

 マスコミが「ウリに都合の悪い証拠」は伝えないのだから、その国民は不幸だ。「論より証拠」が成り立つはずもない。

 ■室谷克実(むろたに・かつみ) 1949年、東京都生まれ。慶応大学法学部卒。時事通信入社、政治部記者、ソウル特派員、「時事解説」編集長、外交知識普及会常務理事などを経て、評論活動に。主な著書に「韓国人の経済学」(ダイヤモンド社)、「悪韓論」(新潮新書)、「呆韓論」(産経新聞出版)、「ディス・イズ・コリア」(同)などがある。


呆韓論・室谷克実.PNG
悪韓論.PNG



元時事通信のソウル特派員で、ジャーナリストの室谷克実さんのコラムです。
隣の国は、科学が発達した今日でも「証拠より論」「証拠より大声」。
日本各地で桜の便りが聞こえて来る頃になると、韓国では、「ソメイヨシノは韓国が発祥の地である」とするウリジナルの叫び声が起こる。
韓国人は、済州島の自生種である「王桜(ワンボッコ)」=ソメイヨシノとの説を振り回している。
戦後のソウルでは、桜の木が「悪なる日帝の木」として伐り倒されたが、そんな歴史は消されてしまった。
何でもかんでも韓国が起源ですから。
#韓国起源説



【室谷克実】「ディス・イズ・コリア」この国の葛藤にまだつきあいますか?[桜H26/8/19]


【室谷克実】虚飾にまみれた韓国の実態[桜H25/6/11]




参考

韓国に都合が悪い事実は書くべきではないのか?問われる対韓報道姿勢(室谷克実氏)
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/390718686.html


↑↑↑↑↑
「知的障害者の塩田奴隷と黙認し続けた韓国社会のおぞましさ」という「新・悪韓論」シリーズも転載しましたので、過去の記事をご覧下さい。
ラベル:室谷克実
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2015年03月29日

[ベンジャミン・フルフォード氏] 世界連邦政府とアジアインフラ投資銀行、安倍首相の米議会での演説等

[ベンジャミン・フルフォード氏] 世界連邦政府とアジアインフラ投資銀行、安倍首相の米議会での演説等

[フルフォード氏]世界連邦政府とアジアインフラ投資銀行、安倍首相の米議会での演説等
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=87473
2015/03/28 11:36 PM

アジアインフラ投資銀行によって勝負がついたようで、“世界連邦政府の誕生が可能になりました”とのこです。世界連邦政府によって環境問題や飢餓の問題に取り組まれ、“地球の軍隊が地球を守る”ようです。水面下では“中国でアメリカ軍基地ができる”くらい米中関係は良好で、そうなってくると辺野古も必要ないようです。問題分子は、残りわずかのようですが、安倍政権がそこにしっかり踏みとどまっているようです。
(編集長)



転載元より抜粋)
YouTube 15/3/28


[フルフォード氏]世界連邦政府とアジアインフラ投資銀行、安倍首相の米議会での演説等


フルフォード:基本的にですね、ユダヤマフィアが敗北しました。それによって、世界平和、それから、緩やかな世界連邦政府の誕生が可能になりました。

表のニュースで確認取れるものとして、中国がアジアインフラ投資銀行、AIIBを発表しました。裏ではイギリスのウィリアム王子が中国と日本に来て、チャールズ皇太子がアメリカに行って、ミシェル・オバマが日本に来て、ベルリンのメルケル首相が日本に来たりしてる。みんな新しい金融システムの条約に調印したんですよ。裏ではね。

表では、何が起きたかというと、中国が提案した銀行にアメリカが絶対参加するなといったにもかかわらず、イギリスが入ったですよ。そうすると何が起きてしまったかというと、次にフランス、ドイツ、イタリアが入りました。

その後、スイス、ルクセンブルク、カナダ、オーストラリアが入りました。ということは、それを受けてIMFのラガルドが、3月22日に北京で演説して、IMFの本部は今中国だと発言しました。

世界銀行も、今までユダヤマフィアが管理してた人たちもですね、慌てて、友達いない状況だとわかってですね、要するにヨーロッパでスイスの金融が非常に強いでしょ?BIS。ロンドンのシティも大きいでしょう?

そうすると今ニューヨークのウォール街マフィアと、日本にいるユダヤ人偽奴隷政治家ぐらいしか残ってないけ。もう完全に孤立してる。あとイスラエルの中の悪魔崇拝エセユダヤ人ですね。ネタニヤフみたいな。それしかいない状況なんですよ。

これから、安部がワシントン行って演説するとか言ってるんですけれども、アメリカの議会がいろんな法案通してるんですよ。ウクライナに武器送ってくださいとか、ロシアと戦争してくださいとか。誰も言うこと聞いてない。あそこに行ってもですね、賄賂漬けのユダヤマフィアの偽政治家の前で演説したところで、何も変わんないよ。あの人達もう終わってるよ?だって水面下でみんな尋問受けて、ぺらぺらしゃべってるし、もうびびってるんですよ。

(続きはここから)

さらに確認できることとして、これ普通のユダヤプロパガンダニュースでも読めるけれども、今アメリカ軍がISISを空爆してる。ISISはイスラエルだから、アメリカ軍がイスラエルを攻撃してるんですよ。

同じように、サウジアラビアがイエメンを空爆してるっていうニュースが出てる。イエメンはペンタゴンから5000億ドル分の武器をもらって、要は、今アメリカ軍、イラン、それからトルコ、みんながサウジアラビアとイスラエルのいわゆる悪魔崇拝マフィアの国家を軍事力で攻撃してるんですよ。もう前代未聞の状況ですよ。

だからアメリカにいる議会も孤立してる。権限がない。パワーがない。ウォール街の連中も、降参するしかないこと認めてる。だから終わってる。これでまだついていく日本人は馬鹿なんですよ。

逆に今日本は発言権はすごくある。まぁ、中国と並んで世界最大の債権国ですから、これから日本が考えた経済企画書復活。中国がなんで30年間二桁代ずっと延びたかっていうと、昔の日本の真似したため。ケ小平が日本に来て、日本の80年代までの仕組みを勉強してそれを真似したんですよ。

で、シンガポールもそれを工夫して、より良いバージョンを作って、それも中国はやってるわけ。これから、世界バージョン、国際経済企画書を立案して、7000兆円を日本が出したら通る環境ですから。7000兆円出せますよ、日本の立場はそこまで信頼あります。それで、世界から貧困をなくして、環境破壊を止めて、黄金時代を切り開くキャンペーンを整えてます。


さらにですね、なぜ世界連邦が必要かと言うとですね、どんな農村の小さな村でも共通のルールがあります。残念ながら国際社会はまだ、そういうルールになってない。国際泥棒戦争マフィアがやりたい放題。いわゆる、そういう馬賊を取り締まる時期が来たわけ。これから国と国の問題は戦争じゃなくて裁判で解決します。

それから皆さんが共通に使ってる海と大気をきれいにする。あと、やっぱり自分の家の前で子供が餓死してるんだったら、放置しないでしょう。これから世界のどこにでも子供に餓死させてはならない。そういう常識的なことは今できるようになりました。だから世界が変わりました。最後に無駄な抵抗してる安部とあの連中も早く降参して。そうしないとただじゃ済まされない。

MC:なるほどですね。私もだんだんベンジャミンさんのおっしゃってることがすんなり入ってくるようになりました。そこで総裁も何かご意見ございますれば。

総裁:やはりあの、最後の土壇場のね、追い詰められた手負い獅子が、最後の獲物として狙ってるのが日本の郵政の金と農協だと俺は見てるわけ。それを売国奴安部が引っかかってるわけだ。だから今アメリカの議会なんかは誰も行って演説することを喜ばない。

ネタニヤフもそれで言ったんだけれども、ネタニヤフ、安部ぐらいだろう。議会行って演説して嬉しがるのは。その代わりに郵政と農協は犠牲になるんだ。売り飛ばされちゃうんだ。それをわからないのが日本の馬鹿売国奴政治なんだよ。

フルフォード:ネタニヤフが演説した時アメリカの三大テレビ局が放送しなかったし、みんな非難したんですよね。安部があそこに行っても、ユダヤマフィアの脚本読み上げてもですね、誰も気にしない。彼は世界の指導者でもなんでもない。ただ単なる雇われ、IQ低い賄賂漬け役者なんです。

総裁:だから沈む泥舟に飛び乗って演説するようなもんなんだ。今のアメリカの議会で演説する意味は。世界の流れがごろっと変わってるんだ。

MC:安倍さんがおみやげじゃないですけど、JAのお金と郵政のお金を持っていったとしても、アメリカの議会は喜ばないってことなんでしょうかね。


ベンジャミン:というかそれよりもね、僕もNSAとかああいう連中に連絡取るけれども、そんなことしたら日本のすべての金融資産凍結させます。彼らが今コンピューターコントロールしてるから、そんな馬鹿なことしたら日本が貿易封鎖と金融凍結必ず来ますから、見てください。信じないなら。

総裁:日本も植民地奴隷国家の体制から、やはり対等な独立国家の体制を示さないといつまでもゆすり、たかりの犠牲になるということはね、これ以上続ける必要がなくなったということなんだ。だから強いて言えば、今更辺野古へ普天間を移してどうするかということだよ。もう時代遅れだということなんだよ。

MC:普天間の基地も終わらせて、辺野古も作る必要はないと。

総裁:普天間なんかできるのは今から15年先としてもですね、2030年から2035年にできたら、アメリカの世界の軍事態勢が全く変わってるから今とは。

フルフォード:今ね、考え方が古い。要するに日本を中国から守るとかそういうんじゃなくて、これからアメリカ軍は他の軍と協調して、地球を守る新しい任務に切り替えようとしてるわけ。

もちろん国際法は通るから、中国が無法なことしたら全世界がそこに潰しに来るから、そういうことはないので中国などの心配はないけれども、これからは視野の狭い、ソ連と戦う、次は中国とかね、そういう発想じゃなくて、地球全体を理想的なものにしようじゃないか。

それで地球の軍隊が地球を守るんですよ。で、アメリカ軍はあんな狭い沖縄に大量にいる必要ないんですよ。現地人に大変な迷惑です。アメリカ軍自体はそこに執着はないんですよ。今度たぶん中国でアメリカ軍基地ができるぐらいな環境なんですよ。そこまで今仲良くなってる、水面下で。

総裁:これはもうユーラシア条約機構というね、段階に移ってくるだろうし、上海条約機構、ユーラシア条約機構になり、世界条約機構にいずれ作り変えられていくわけだ。

フルフォード:AIIB考えてみてください。イギリス、ドイツ、イタリア、フランス、スイス、カナダ、オーストラリア、中国、ロシアも入ってる。みんな入ってるよ


日本だけ入ってないの。あとアメリカも。で、アメリカの人達ももう友達いない状況だから、自分達も入らなきゃってわかってて認めてるんですよ。だから逆に言えばですね、もうユダヤマフィアが無からお金作る権利を失いました。これから人類の未来を決めるプロセスは人類の手に戻る。もう高度な悪魔崇拝、羊飼いに飼わされるような社畜、家畜時代が終わりました。人類が開放されます。

文字起こし:hiropan
文字起こし全文はこちら 




ベンジャミン・フルフォードさんと朝堂院大覚さんの2015年3月26日の国家非常事態対策委員会もUPされていますので、ご覧下さい。
最近、国歌非常事態対策委員会の動画の在り処がネットウヨにばれたのか、工作員が湧いています。
ベンジャミン・フルフォードさんが言わんとすることが全然、理解出来ていないのは、自民党の工作員でしょう。
売国奴の安倍晋三をワッショイするのに必死です。
安倍信者はオツムが弱いですから。



追記

文中の「安部」となっている部分は転載元が「安部」となっていたので、そのまま転載しました。
正しくは「安倍」です。



【NET TV ニュース.報道】"国家非常事態対策委員会 2015 0326" 中国が「アジアインフラ投資銀行」を発表

https://www.youtube.com/watch?v=uggnEvkqbRg
↑↑↑↑↑
ネットウヨ、自民党の工作員が湧いています。
動画のコメントをご覧下さい。
posted by hazuki at 19:01| Comment(0) | TrackBack(0) | ジャーナリスト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年03月21日

[ベンジャミン・フルフォード氏] アジアインフラ開発銀行、イスラエルのネタニヤフ首相はロシアの工作員?、プーチン暗殺計画と影武者説

[ベンジャミン・フルフォード氏] アジアインフラ開発銀行、イスラエルのネタニヤフ首相はロシアの工作員?、プーチン暗殺計画と影武者説

[フルフォード氏]アジアインフラ開発銀行、イスラエルのネタニヤフ首相はロシアの工作員?、プーチン暗殺計画と影武者説
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=86973
2015/03/21 3:54 PM

3月19日はフルフォード氏の誕生日だったようです。「別に…」という言葉とは裏腹に嬉しそうなお顔が印象的でした。
 既に時事ブログで取り上げられている内容が多いので、記事の中で時事ブログの過去記事を簡単に紹介しています。
 韓国で起こったリッパート大使襲撃事件は“サド・アレンというランド研究所の人間”が絡んでいるようです。また、ケネディ大使に対する脅迫もあったようです。
(編集長)


国家非常事態対策委員会 2015 0319
転載元より文字起こし)
YouTube 15/3/20


[フルフォード氏]アジアインフラ開発銀行、イスラエルのネタニヤフ首相はロシアの工作員?、プーチン暗殺計画と影武者説


この動画は抜粋しています。全編はこちらをご覧ください

司会:今日は3月19日。と言えばベンジャミンさんの誕生日じゃなかったですか?

ベンジャミン:ということもありますけど、別に…。

司会:誕生日のお祝いも兼ねて、ベンジャミンさんから面白い話しがあれば、ぜひトップバッターでお願いします。


ベンジャミン:まずですね、いろんな表と裏のニュースで大きな進展がありましたけれども、一番誰でも否定できない、要するに表の新聞でもどこでも出ている情報として、ギリスとドイツとフランスとイタリアの政府は、アメリカの意見に反して、中国主導のアジアインフラ開発銀行に参加することを決めたんですよ。

それは、要するに戦後の金融制度、金融覇権が変わろうとしている証拠なんですよ。世界銀行、IMFではなく、全く違うもの。BRICS銀行も設立されているし、これでワシントンの勢力の世界金融支配が終わる証拠になっています。それが1つ。

(以下、省略。転載元をご覧下さい。)



2015年3月19日のベンジャミン・フルフォードさんと朝堂院大覚さんの「国家非常事態対策委員会」の動画もあります。


【NET TV ニュース.報道】"国家非常事態対策委員会 2015 0319"
posted by hazuki at 23:36| Comment(0) | TrackBack(0) | ジャーナリスト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年03月18日

[NET TV ニュース.報道] 国家非常事態対策委員会 2015年3月6日と3月12日の動画2本(ベンジャミン・フルフォード)

[NET TV ニュース.報道] 国家非常事態対策委員会 2015年3月6日と3月12日の動画2本(ベンジャミン・フルフォード)


明日か明後日には、最新の動画がUPされるので、紹介してなかったベンジャミン・フルフォードさんと朝堂院大覚さんの国家非常事態対策委員会の2015年3月6日分と2015年3月12日分の動画を紹介します。
動画の説明は省きますが、2015年3月12日の動画に関しては関連の記事が見付かりました。



【NET TV ニュース.報道】"国家非常事態対策委員会 2015 0306"


【NET TV ニュース.報道】"国家非常事態対策委員会 2015 0312"



[フルフォード氏]永田町劇団に新しいディレクターと脚本家が来る、ネムツォフ氏の射殺について、新しい金融システムへの動き(国際経済企画庁設立)
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=86581
2015/03/14 5:20 PM

36分の動画を抜粋して13分半に短縮しています。
 “最近非常に良い動きが多い”とのことで、フルフォード氏もいつもよりリラックスされているご様子です。具体的には、“永田町劇団に新しいディレクターと脚本家が来るっていういいニュースなんです”ということで、そのことが先日の新医学宣言の記者会見でも発言されていたので、本文中に動画(58秒)で抜粋しています。
 “IMF、ウクライナ追加支援を正式決定”ということですが、フルフォード氏によるとIMFにはお金がなく、中国がウクライナでの停戦を条件にお金を出したようです。また、“ウィリアム王子、メルケル首相、オバマ婦人と、立て続けに世界の要人が来日”している件については、“新しい金融システム”や“国際経済企画庁設立”に向けての動きだとしています。板垣英憲氏の有料ブログでは、ここら辺の裏舞台が紹介されていて面白いです。
(編集長)


(以下、省略。転載元をご覧下さい。)


また、2015年3月12日の動画で、ベンジャミン・フルフォードさんが話しているハザールマフィアの関しての記事、ベテランズ・ツウデイのざっくりした訳は、「日本や世界や宇宙の動向」さんのブログにありますので、ご覧下さい。

ハザール・マフィアとロスチャイルドの悪行について その2
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51953831.html
posted by hazuki at 21:58| Comment(0) | TrackBack(0) | ジャーナリスト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年03月08日

[ベンジャミン・フルフォード氏] 革命の開始によるG7政府最高レベルにおける混乱と混沌 〜大量飢餓、無政府状態と内戦が起こるであろう〜

[ベンジャミン・フルフォード氏] 革命の開始によるG7政府最高レベルにおける混乱と混沌 〜大量飢餓、無政府状態と内戦が起こるであろう〜

[フルフォード氏]革命の開始によるG7政府最高レベルにおける混乱と混沌 〜大量飢餓、無政府状態と内戦が起こるであろう〜
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=86063
2015/03/04 10:30 PM

竹下雅敏氏からの情報です。
 冒頭、金融崩壊が起こると、“大量飢餓、無政府状態と内戦が起こるであろう”とあり、私の予測と同様の見解になっています。万一日本がこの状態に巻き込まれた場合、円をゴールドに替えていた位では、どうにもならないということがわかるでしょう。
 食糧の備蓄が絶対に必要なのです。備蓄食料が尽きる前に“システムが完全に再起動される”ことを祈るしかありません。金融崩壊は確実だと見られており、日本はロシアのように準備が出来ているとは思えません。相当な覚悟を持って、事に臨まなければならないだろうと思っています。
 世界は確実に良い方向に向かっていると思いますが、人々の覚醒に対しては、強烈な一撃がこれから引き起こされると考えています。
(竹下雅敏)


フルフォードレポート英語版(3/2)
転載元より抜粋)
嗚呼、悲しいではないか! 15/3/4


革命の開始によるG7政府最高レベルにおける混乱と混沌

金融崩壊が迫り、G7国の内部の最高権力レベルにおいて危険なリーダーシップの空白が見られる。システムが完全に再起動されるまで、経済崩壊、大量飢餓、無政府状態と内戦が起こるであろう。反面、システムが再起動されれば、世界中の国々の生活水準は一年以内に2倍になり得る。重要なことはバビロニア負債奴隷から世界中の国々を開放することである。この現実を理解できない人は、このリンクをチェックしてください。

http://theeconomiccollapseblog.com/archives/americans-slaves-dont-even-know 


これを成し遂げる為に重要なことは、このシステムを支配しているシオナチ・ハザーリアン(ハザックではない)部族ギャングを降参させることである。人類のために大規模な自由のための鍵を握る米国内で対決が今行われている。

米軍はついに、シオナチ・マフィアが支配するCIA派を世界中の戦争責任で引きずりおろすために必要な愛国心と勇気を示した。先週、ロシアと中国政府のニュースサイトは共に、シオナチ国土安全保障省とCIAが国防総省の支配下に置かれている証拠を示していた。ロシア・トゥデイより引用すると:

「米国家情報局長ジェームス・クラッパーと国防情報局長のヴィンセント・スチュアーチ中将はアメリカの安全と利益に対する現在と潜在的脅威の情報関係者としての評価を報告している。

http://rt.com/usa/235903-clapper-stewart-intel-hearing/


国防総省は今、911の共謀者と大量殺人者ネタニヤフを逮捕し、イスラエルとサウジアラビアを含むシオナチ・マフィア全体の無条件降伏を要求することができる。

世界の他の部分ではすでにシオナチギャング団に対して毅然とした動き出している。

中東では、フランスの空母シャルルドゴールはイスラエルのISIS傀儡軍を攻撃するために米空母機動部隊と協力している。ISISはすでにシリア南部からイスラエルへ追い出されている。さらに、イスラエルを400発の核ミサイルを発射させて国家自殺を強要するネタニヤフの脅しにもかかわらず、ユダヤ人は彼らが置かれていたシオナチ奴隷システムに目覚めたので、もう一つのマサダにはならない。その代り、モサドと他のグループは第三次世界大戦を始めようとしてイランの核脅威の証拠をねつ造していたことをリークしてきた。言い換えれば中東は反ユダヤ主義(アラブを含むその単語の本当の意味において)悪魔崇拝ヒクソス・シオナチそのものをついに排除しようとしている。

欧州ではドイツに率いられるグループが大西洋からカムチャッカ半島(太平洋)に至る統一欧州を押し進めている。これらの人々はフランスとドイツのロシアウラジミール・プーチンとの和解の背後にいる。これらの人々は彼らは単一に支配されたEUのようなネオ・ソビエト構造について話しているわけではなく、むしろ調和しともに成長する国々による一つの欧州であることを明らかにした。

(続きはここから)

英国もまたシオナチ支配に対して彼ら自身の動きを作っている。英国王子ウィリアムは先週始まった訪問で中国と日本において鳴り物入りで歓迎されている。ウィリアムはロンドン市に拠点を置く金融システムとアジアの金塊にに基づくシステムとの統合協定に調印する為にここにきたと、MI5は言う。さらに日本の皇室内情報筋によると、王子ウィリアムは英国王位継承者として日本に来て天皇に挨拶して何故チャールズが王にならないかを説明に来た。中国情報筋は、かれはまた将来必要となるお金を求めて訪ねてきたと言っている。

日本の政治情勢もまた、米国内で起こっていることに並行して対決へ向かっている。一方、大統領バラク・オバマ、駐日大使キャロライン・ケネディとジェイコブ・ロスチャイルドにつながる派があると日本皇室情報筋は言う。このグループは米軍の日本における存在の規模縮小とともに次の首相として小沢一郎を希望している。

3月13日に、日本独立党によって安倍は選挙違反によって権力の座に着いたと言う訴訟を聞く公判が開かれる。自衛隊警察の情報によると、安倍は日本にカジノを設置する企てに関与したスキャンダルで3ヶ月以内に倒されると予定になっていると言っている。暴力団のネタニヤフは最近の日本訪問中に、ナチオニスト・カジノボスと米共和党傀儡支配人シェルダン・アデルソンにスパイスの効いた賄賂を投げた。

http://www.timesofisrael.com/sheldon-adelson-tops-forbes-list-of-biggest-gainers/

自衛隊警察によると


日本の警察当局は安倍がシオナチマスターの浮上を維持するために日本経済を略奪していると言う事実に目覚めている。この最近の反映はシオナチが所有する日経平均株価が高く舞い上がっているのに、家計支出は前年同期比5.1%の減少となった。日本、米国と欧州の株式市場は、負債奴隷から盗まれた金をシオナチ暴力団へ資金洗浄するために仕組まれた機構以外の何物でもない。

一方、世界の他の地域では、特に界有数の債権国は新しい実力主義のスタッフによる将来計画局のスポンサーになることに合意したので、世界中の展開する米軍は引き続き融資を受けられ、新しい使命に直ちに移動する。これはこの惑星地球上の全ての生き物を保護し、宇宙を開発することになる。

我々は手遅れになる前に、今行動しなければならない。さもないと、西洋文明が崩壊する恐怖を見ることになる。

globalresearch.ca.PNG
zenithmag.wordpress.com



3月4日の時事ブログの転載です。
3月2日のベンジャミン・フルフォードさんのレポート英語版(嗚呼、悲しいではないか!)より。
金融崩壊が迫り、G7国の内部の最高権力レベルにおいて危険なリーダーシップの空白が見られる。
システムが完全に再起動されるまで、経済崩壊、大量飢餓、無政府状態と内戦が起こるであろう。
反面、システムが再起動されれば、世界中の国々の生活水準は一年以内に2倍になり得る。
重要なことはバビロニア負債奴隷から世界中の国々を開放することである。
朝堂院大覚さんとベンジャミン・フルフォードさんの国家非常事態対策委員会の最新の動画は見付かりません。
UPされていると思うのですが・・・。
posted by hazuki at 21:46| Comment(0) | TrackBack(0) | ジャーナリスト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年03月01日

[ベンジャミン・フルフォード氏] CIAは国防総省によって監禁状態ではあるがしかし、徒党の抵抗資金はまだ残っている

[ベンジャミン・フルフォード氏] CIAは国防総省によって監禁状態ではあるがしかし、徒党の抵抗資金はまだ残っている

[フルフォード氏]CIAは国防総省によって監禁状態ではあるがしかし、徒党の抵抗資金はまだ残っている
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=85650
2015/02/25 10:00 PM

竹下雅敏氏からの情報(本日最終)です。
 アメリカの政権は、基本的に「光の銀河連邦」が霊導してきたわけですが、以前に説明したように、現政権ではオバマ大統領とバイデン副大統領は「(偽の)銀河連邦」に霊導されていました。現在のオバマは替え玉なので、今では、バイデン副大統領がエリザベス女王やフランシスコ法王などのグループとつながる人物だということになります。
 これまで、こうしたナサニエル陣営に協力的な者たちを、ナサニエル陣営とは区別して来た理由は、実は彼らの中に神霊がウォーク・インという形で侵入して、彼らをコントロールしていたのですが、この神霊たちはこの前滅ぼされた全能の神エホバを名乗る者たちの配下の神霊だったのです。彼らは巧妙にこれらの人物を霊導し、最終的にハルマゲドンを起こす目的で人類に働きかけていました。そのため彼らは全て一掃され、現在、上記の人物の中に神霊が侵入しているということはありません。
 このため、バイデン副大統領は現在では第三次大戦を引き起こすという意図をまったく持っていません。しかし、ケリーやヌーランドといった人物は、未だに第三次大戦を目論んでおり、アメリカでの戒厳令も視野に入れて動いていると思います。
(竹下雅敏)


フルフォードレポート英語版(2/24)
転載元より抜粋)
嗚呼、悲しいではないか! 15/2/25

CIAは国防総省によって監禁状態ではあるがしかし、徒党の抵抗資金はまだ残っている


大陰暦の馬の年は先週、大爆発を伴って前例のない国防総省がバージニア州ラングレーのCIA本部を監禁状態に置く為の移動とともに過ぎ去った。CIAへの急襲はとりわけ、シオナチがウクライナで爆発させると脅してきた3この不正な核兵器の居場所を突き止める目的で行われたと、国防総省情報隙は言う。
さらに、ターリングラードへ(今のボルボグラード)向かった核兵器はロシア人によって押収されたと情報筋は言う。

先週、西バージニアのCIA本部に近いく空港でも爆発があった。米企業報道機関は爆発は脱線によると述べているが、地元住民は核爆発に似ていたと言っている。映像はここで見れる。
http://www.cnn.com/videos/us/2015/02/16/tsr-west-virginia-train-derailment-explosion.cnn


CIAへの急襲はアシュトン・カーターが米国の新国防長官に就任した直後に起こった。カーターがバラク・オバマではなくジョーバイデン副大統領によって就任したことを見逃すことはできない。

CIAへの国防総省の急襲はワシントンDCの政府を2月17日の支払期限以降も破産させない条件で行われたと、中国と欧州情報筋は言う。アメリカ西海岸の貿易の閉鎖はテロリスト・ブッシュナチCIA派に対する国防総省の動きに反応して終了したと情報源は言う。

欧州と中国情報筋はまた、200ヶ国が既に新金融システムと世界平和に合意したと言っている。独仏同盟はBRICS同盟に統合したと両国情報筋は言う。

欧州と中国情報筋によると、世界平和と繁栄の障害は今、ロンドンとバチカンの派閥と一緒になった米東海岸のシオナチ設立である。

英国においては問題はイブリン・ド・ロスチャイルドとそのしもべのジェレミー・ヘイウッド、デイビット・キャメロンとトニー・ブレアであると、MI5は言う。英国内ではこの派に対して取られる動きがある。マルコム・リフキンド下院議員(元外相)で下院防衛安全委員会議長(諜報機関を監督する強力な委員会)はデイリーテレグラムによるおとり捜査で金銭のための便宜を図ったことで捕まっている。リフキンドはロシアに対する戦争を鼓舞するシオナチ英派の一部です。

http://www.telegraph.co.uk/news/politics/11429144/Cash-for-access-scandal-the-reaction.-Live.html?frame=3208834


合衆国内では、シオナチ支配の国土安全保障省は2月以降の資金を見つけることができていない。従って、米国とカナダのショッピングモールをテロ攻撃すると脅している。回はソマリアテロリストによるものだそうである。

この作戦は前英首相のトニーブレアによって首謀されているとMI5は言う。

(続きはここから)

日本に対する311攻撃を支援した北朝鮮派はすでに排除された。日本における徒党の影響は非常に低くなっており、徒党手先の壊れた諮問・ウィーゼンタールセンターのラビ・エイブラハム・クウーパーはモサド代理人はこの著者に送ってきて、彼は私の本のうち一冊だけを禁止にしただけなのだから、クウーパーを投獄しないでくれと懇願した。事実はクウーパーはっ賄賂、強要と恐喝の罪を犯しており、多くの他の仲間と一緒に牢獄に属することになる。

この世界から徒党と繋がった大物実業家を排除する活発な運動が目下中国で起こっていることは注目すべきである。最近76人の中国億万長者が不審死で死んだとチャイナデイリーは報道している。このうち17人は自殺、16人は殺された、8人は事故で死亡、16人は死刑、19人は病死(平均48才)である、今は152人の中国人億万長者が残るのみである。

中国政府筋はこれは毛沢東主義者の排除の一環であると言っている。毛沢東は中国でこれまでにもっとも上級の徒党代理人であった。シオナチ・ブッシュと他の徒党シオナチ派ファミリと繋がっている全ての中国の影響はこの排除の対象であると、情報源は言う。
これらの理由から、シオナチ徒党はアジアにおいてこれ以上真に大きなテロ攻撃の上演は難しくなっている。

新しいテロ攻撃はシオニスト国土保安省に資金投入を続ける為に素晴らしい口実になるだろう。いずれにしろ、アジアのほとんどは今週は休日であるので、事件はしばらく減速する見込みである。

3月に最終的に徒党の背中にとどめをさす継続的運動が本格的に再開される予定である。羊の年は回収の時間であり、羊にとって正義の年である。

getty images.PNG
画像の出典: cache.net



2月24日のベンジャミン・フルフォードさんの英語版のレポートによれば、CIAは国防総省によって監禁状態ではあるがしかし、徒党の抵抗資金はまだ残っているとのことでした。
更に、2月26日に更新された、朝堂院大覚さんとベンジャミン・フルフォードさんの国家非常事態対策委員会では、CIA本部に家宅捜査が入ったということです。
また、同じ、2月26日には、元NHK報道局の立花孝志さんの内部告発的な動画もUPされています。
NHKが何故、おかしいのか、韓国に乗っ取られている。
亡くなった電通の成田豊の名前も出て来ました。
よって、今回は、国家非常事態対策委員会の動画を2本UPという形となります。
動画の説明は省きますので、ご覧下さい。



【NET TV ニュース.報道】"国家非常事態対策委員会 2015 0226" CIA本部に家宅捜査


【NET TV ニュース.報道】"国家非常事態対策委員会 2015 0226" 9・11のマッチポンプについて元NHK報道局の"立花孝志"が語る
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2015年02月23日

[NET TV ニュース.報道] 国家非常事態対策委員会 2015 0219(ベンジャミン・フルフォード)

[NET TV ニュース.報道] 国家非常事態対策委員会 2015 0219(ベンジャミン・フルフォード)

【NET TV ニュース.報道】"国家非常事態対策委員会 2015 0219"




朝堂院大覚さんとベンジャミン・フルフォードさんの2015年2月19日の動画です。
大学生が質問しています。
今回も興味深い話です。
面白いのは不動産は買っても良いが、株は買うなです。
実は、株は危ないかも知れませんが、不動産も人口減少が進むと地価の下落リスクが高まるという報道もあったように思います。
解説は省きますので、動画をお楽しみ下さい。



不動産バブル早くも崩壊! 2020年以降は市場崩壊? 危険だらけの不動産購入
http://lite-ra.com/2015/01/post-820.html
http://lite-ra.com/2015/01/post-820_2.html
2015.01.27


別件で取り上げたいと思いますので、気になる方はリテラのリンクを辿って全文を読んで下さい。
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2015年02月15日

[フルフォード氏] 米国務次官補の逮捕:何十億ドルの偽ドル札でウクライナ内戦を扇動、ケリー国務長官などの名前が挙がる(転載記事)

[フルフォード氏] 米国務次官補の逮捕:何十億ドルの偽ドル札でウクライナ内戦を扇動、ケリー国務長官などの名前が挙がる(転載記事)

[フルフォード氏]米国務次官補の逮捕:何十億ドルの偽ドル札でウクライナ内戦を扇動、ケリー国務長官などの名前が挙がる 
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=84964
2015/02/13 4:33 PM

2月6日のオランド仏大統領とメルケル首相のアメリカ抜きのモスクワ電撃訪問は、米国務次官補逮捕の大スキャンダルを受けてのことのようです。またその後の2月8日のドネツクでの核爆発は、真相をうやむやにしようとしたのか、それとも“偽旗テロに使われる核爆弾を処分した”のか分かりませんが、“ウクライナ内で戦ってる傭兵団体”によるものだったようです。また残り4発の小型核爆弾がウクライナ東部に配置されているとの情報が寄せられ、フルフォード氏がロシア側にその事を伝え、その後、徹夜でプーチン、メルケル、オランド、ポロシェンコの4者会談が持たれたようです。フルフォード氏の情報無しでは、決して見えて来ない真相部分ではないでしょうか。
(編集長)


アメリカ国務次官補の逮捕(国家非常事態対策委員会 2015 0213)
転載元)
YouTube 15/2/13

[フルフォード氏]米国務次官補の逮捕:何十億ドルの偽ドル札でウクライナ内戦を扇動、ケリー国務長官などの名前が挙がる



MC:今日は2月の12日ということでございますが、ベンジャミンさんがどうしてもお話したいということで。

【アメリカ国務次官補の逮捕】 

ベンジャミン・フルフォード:今非常に激しい動きが多いんで、それをまず報告します。先週末、ロシア当局から僕に連絡がありまして、
ドイツ政府が、アメリカ国務省のビクトリア・ヌーランドのウクライナ担当の補佐官を逮捕したんですよ。その補佐官がバス2台に何十億ドルの偽札の現金を持ってたんですよ。

その逮捕された男は、ペラペラしゃべって、実は、両側に武器とお金を渡して、この内戦を煽る仕事をしていると。で、ケリー国務長官などの名前を挙げてるんですよ。この工作に参加してる人達ですね。ブレナンCIA長官とか。

Vanguard.PNG

事件の詳細はこちら

それを受けて、ドイツのメルケル首相と、フランスのオランド大統領が緊急にモスクワ行ってサミットしはじめたんです。更にですね、その逮捕の後にですね、ウクライナ内で戦ってる傭兵団体がですね、小型核爆弾を爆破したんですよ。その映像をロシア国営テレビなどで見れるけれども、東ウクライナ自治区の政府の記者会見では、その爆弾が、火薬500トン分。それだけの破壊力あるのは原子爆弾以外ではないんですよ。

Massive Chemical Plant Explosion, Donetsk Eastern Ukraine 02 08 2015


更にですね、事前にマレーシア370便の予測した情報源が僕に情報寄せててあと4発(の小型核爆弾)が東ウクライナにありますと。一つは、先週爆破があったところの、北東部にありますと。もう一つはスターリン側に向かってて、もうひとつは待機してるっていう情報が寄せられたんですよ。

徹夜の“マラソン会談”交渉続く ウクライナ停戦で(15/02/12)


それをすぐにロシア側に伝えましたけれども、今丁度ロシアのニュースサイト見たらですね、ロシアのプーチン大統領とオランダのメルケル首相、フランスのオランド大統領と、ウクライナのポロシェンコ首相が、徹夜して話し合ったけれども、結果的にですね、ポロシェンコを部屋の外に出して、メルケルとオランドとプーチンだけで会談して、今戦争状況がエスカレートしているけれども、結局は水面下でウクライナの分断になりそうなんですよ。

(続きはここから)


更に言うと、ものすごい大変な状況が中近東で起きてる。というのは、今プーチンが直後に、エジプト行ってですね、今エジプトに核エネルギー施設をたくさんつくると約束して、アメリカドルを使わない取引を発表したんですけれども、今トルコ、イラン、そしてエジプト、みんなロシアと連動してるんです。

更にニュースで確認できますけど、見て欲しいんですけど、サウジアラビアの南のイエメンという国ですね、クーデターがありまして、アメリカ大使館とイギリス大使館が封鎖されたけれども、アメリカ軍がそのままそこに滞在してる。更にアメリカ軍がレバノン経由でISISを潰すために大量の武器を送り込んでる。

で、表のニュースでもオバマがISISをつぶすためになんでもやるということなんですけども、結局これはサウジアラビアとイスラエルのシオニス勢の潰しの計画なんですよ。これ、歴史的な分岐点。更に、ウクライナの情勢また言いますけれども、ポロシェンコというウクライナの大統領は、本名はヴァルシュマンという、イスラエルとアメリカの二重国籍の人間なんですよね。本当のウクライナ人ではないことを理解してもらいたい。ルーマニア出身のユダヤ系の人間です。

このインチキ政府、ウクライナ人はあんまり嫌がっているけれども、これはアメリカにいるサバタイ派マフィアとイスラエルにいるサバタイ派マフィアがですね、自分たちのふるさと、イスラエルではなくて、ウクライナだったことに気づいて、そこに逃げようとしてる工作が今失敗しようとしてる最中。とにかく今歴史的な状況なんです。それは冒頭で言いたかった。

文字起こし:hiropan




2月6日のオランド仏大統領とメルケル首相のアメリカ抜きのモスクワ電撃訪問は、米国務次官補逮捕の大スキャンダルを受けてのことのようです。
またその後の2月8日のドネツクでの核爆発は、真相をうやむやにしようとしたのか、それとも“偽旗テロに使われる核爆弾を処分した”のか分かりませんが、「ウクライナ内で戦ってる傭兵団体」によるものだったようです。
ロシア当局からベンジャミン・フルフォードさんに連絡があって、ドイツ政府が、アメリカ国務省のビクトリア・ヌーランドのウクライナ担当の補佐官を逮捕した。
その補佐官がバス2台に何十億ドルの偽札の現金を持ってた。
その逮捕された男は、ペラペラ喋って、実は、両側に武器とお金を渡して、この内戦を煽る仕事をしていると。
ケリー国務長官などの名前を挙げてる。
この工作に参加してる人達です。
ブレナンCIA長官とか。
動画を書き起こしして下さっている方がいるので、続きはどうぞ。
国家非常事態対策委員会 2015 0213の動画もご覧下さい。
朝堂院大覚さんとベンジャミン・フルフォードさんの27分余りの動画を見れば、冒頭の動画と同じことを述べています。
朝堂院大覚さんとベンジャミン・フルフォードさんの国家非常事態対策委員会の「時間があれば動画を書き起こしたいと思います。」とは嘘ばかりですね(笑)。
時間があれば書き起こすと言いつつ、1週間経てば、最新の動画がUPされている。
過去の動画でも良い動画があったのですが、「動画をご覧下さい。」のみの方が良いかも知れませんね。
ツイッターで、「記事を書いて下さい。」とか拙ブログのコメント欄で「拡散してください」とか依頼があることがありますが、「よし、任せとけ。これぐらいお茶の子さいさい。」という訳には行かない場合も多々あります。
忙しくて、他人のことに構ってられないとか、そういう時間はないとか、「このHPの文章を全部コピペして記事を書いてという訳?無理だろう」とか、色々とあるもので、ご理解頂きたいと思います。
但し、拙ブログは2chとYahooからの訪問が多いようで、画像や記事も使われているようですから、気に入った画像等はお持ち帰り下さい。
昔は、ネット上でいくらでも見掛けた画像がここにしかないものもあるようです。



【NET TV ニュース.報道】"国家非常事態対策委員会 2015 0213"
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2015年02月11日

「政権批判の自粛は翼賛体制につながる」 識者ら1200人が声明発表

「政権批判の自粛は翼賛体制につながる」 識者ら1200人が声明発表
http://www.j-cast.com/2015/02/10227523.html
2015/2/10 14:39

イスラム国の人質事件を受けて政権批判の自粛が広がっているとして、ジャーナリストや学者らが2015年2月9日、東京都内で会見を開いて「翼賛体制の構築に抗する」とする声明を出した。

名を連ねたのは、社会学者の宮台真司さん、作家平野啓一郎さんら1200人で、NHKディレクターや新聞記者も加わっている。参加者らは会見で、政府が批判される社会が健全であり、批判を控えることは翼賛体制につながると主張した。声明でも、戦時中は物言えぬ空気によって破滅へ向かった、と訴えている。




ISISの人質事件を受けて政権批判の自粛が広がっているとして、ジャーナリストや学者らが2015年2月9日、東京都内で会見を開いて「翼賛体制の構築に抗する」とする声明を出した。
声明でも、戦時中は物言えぬ空気によって破滅へ向かった、と訴えている。
こういう時だから、政権批判すべきです。
政権批判の自粛は、政府ご用達の読売新聞の報道と安倍政権擁護の産経新聞の報道を見ていれば分かる。
日刊サイゾー系列のリテラや日刊ゲンダイ(ゲンダイネット)では、政権批判を繰り返している。
NHKも同罪でしょう。
世論調査は酷い結果でした。



宮台真司さんがRT



斉羽 @bianconoce
<#videonewscom> 

【 ピーター・バラカン@pbarakan 氏】
http://www.videonews.com/marugeki-talk/721/ … 

欧米人の私から見ると、人質事件は完全に安倍さんに責任がある 

@tjimbo @miyadai @iwakamiyasumi @tim1134
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2015年02月08日

[近藤誠医師&フルフォード氏] 日本の年間40万人の癌死の内大半が治療死と指摘/医師会のトップを逮捕して事実を吐かせろ(転載記事)

[近藤誠医師&フルフォード氏] 日本の年間40万人の癌死の内大半が治療死と指摘/医師会のトップを逮捕して事実を吐かせろ(転載記事)

[近藤誠医師&フルフォード氏]日本の年間40万人の癌死の内大半が治療死と指摘 / 医師会のトップを逮捕して事実を吐かせろ
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=84433
2015/02/04 5:29 PM

acco☆彡様からの情報(1本目)です。
 まだまだ庶民レベルでは、西洋医学への盲信が根強いと思いますが、近藤誠医師のような方が人気が出てきてバラエティーで特集されるところまで来ています。近藤医師のような勇気ある指摘が世の中を確実に変えているのではないでしょうか。
 また下の動画では、フルフォード氏が“医師会のトップを逮捕して尋問して吐かせないと日本の医療状況は良くならない”とおっしゃっていますが、もしかすると医師会もだんだん事実が明るみに出てきて戦々恐々としているのかもしれませんね。
(編集長)

これからがん患者は
ますます増えていくのでしょうが、

がん治療はいったい
どうなっていくのでしょうか…
(寄稿者のコメント)



近藤誠医師 日本の年間40万人の癌死の内大半が治療死と指摘
転載元)
ポストセブン 15/2/1


日本人の死因の多くは「がん」によるものだが、その多くが「がんもどき」であるとし、『がん放置療法のすすめ―患者150人の証言』 (文春新書)などの著書がある医師・近藤誠氏が、がん治療の現状を解説する。

* * *
 海外では最近、がん検診による“過剰診断”が問題になっている。米国の比較試験では、検診を受けた群の肺がん死亡者が未検診群を上回った。他の比較試験でもがん検診の有効性が否定されており、スイスやカナダなど、科学的知見から各種がん検診をとりやめる勧告を出した国も多い。


ところが日本では病院、医師、医療機器メーカー、厚労省などが「がん検診・治療ワールド」を結成し、過剰診断で健康な人を「がん患者」に仕立てている。そして「がんもどき」を「治すべきがん」として、手術や治療など「医療介入」を始める。最大の問題は、その「がん治療」が患者の寿命を縮めることだ。

たとえば手術と放射線治療で治療成績に差がない部位のがんでも、外科医は手術で切除したがる。しかし、人間に本来備わっている臓器を摘出すれば、当然患者の体全体に悪影響が生じる。手術によって患部の抵抗力が落ち、がん細胞が増殖する危険もある。

抗がん剤もリスクだらけだ。急性白血病や悪性リンパ腫、小児がん、睾丸腫瘍、子宮絨毛がんは抗がん剤で治る可能性があるが、がんの9割を占める肺がん、胃がん、前立腺がん、乳がんなど固形がんに抗がん剤を投与すると、正常な細胞まで破壊する。吐き気、脱毛、食欲不振などの症状が出る他、最悪の場合は骨髄、循環器、消化器など生命にかかわる重要な生体機能を低下させ、患者を死に追いやる。

日本の年間40万人近いがん死のうち、大半がそうした「治療死」と考えられる。つまり、がんが怖いのではなく、がんの治療とそれを行なう医者が怖いのである。

多くの日本人はがんと診断されると思考が停止してしまい、医者の言いなりになりがちだ。がんと告げられれば大きなショックを受けるだろうが、患者は自分でできるだけ正確な情報を集め、押し寄せる不安には知性と理性を用いて対抗してほしい。


フルフォード氏:医師会のトップを逮捕して事実を吐かせないと日本の医療状況は良くならない

転載元)
YouTube 15/2/4


フルフォード氏:医師会のトップを逮捕して事実を吐かせないと日本の医療状況は良くならない



Q 薬物療法はユダヤ金融マフィアの罠?  
1:30〜 
ベンジャミン・フルフォード:僕も本でも書いたように今、殺人業務をやっている
癌治療、あれは殺人なんですよ。ワクチンも避妊剤が入っていた、子宮頸がんワクチンとか。やっぱりね、ロックフェラーとかああいう財団が昔、人口削減のためにも癌を使うという文書が書かれているけれども、欧米の医療制度は軍事的な命令形態で上から命令されて、命令通り動かないと首になるわけ、免許停止になるから。

医師会のトップを逮捕して尋問して吐かせないと日本の医療状況は良くならない。多くの医者は良い人たちで命を助けるために必死なんだけれども腐った制度の中で洗脳されているからこんな悲劇になっている。一番人を殺している原因は欧米流の医療なんですよ。それは事実。統計学的に証明されている。ほとんどの癌は治せる。癌(治療)で死んだ人は医者に殺されたと思ってください。ちなみにもし家族や友人の中に癌の人がいれば麻の油で治せますから。それを使ってください。

文字起こし:編集長


近藤誠医師.PNG
ベンジャミン・フルフォード1.PNG
画像の出典: exblog.jp & 転載元(YouTube)



日本人の死因の多くは「がん」によるものだが、その多くが「がんもどき」であるとし、「がん放置療法のすすめ―患者150人の証言」(文春新書)などの著書がある医師・近藤誠氏が、がん治療の現状を解説する。
「医師会のトップを逮捕して尋問して吐かせないと日本の医療状況は良くならない。」(ベンジャミン・フルフォード氏)
近藤誠医師が勇気を出して、日本の癌治療の現状を解説し、ベンジャミン・フルフォードさんが医師会のトップを逮捕すべきと動画で訴えています。



金スマ 「ガンは放置する。手術はしない!」は本当? 異端の医師 近藤誠
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2015年01月30日

池上彰氏、朝日のコラム「新聞ななめ読み」再開

池上彰氏、朝日のコラム「新聞ななめ読み」再開

池上氏、朝日のコラム再開 「新聞ななめ読み」
http://www.47news.jp/CN/201501/CN2015013001001404.html

朝日新聞は30日付朝刊で、昨年9月を最後に休載していたジャーナリスト池上彰氏のコラム「新聞ななめ読み」を再開した。池上氏は朝日の従軍慰安婦報道の訂正が遅れた原因を「問題の先送り」と指摘した。

 池上氏はコラムで、バブル崩壊後に不良債権の処理を先送りした日本の金融機関になぞらえ「朝日新聞は日本の大企業にありがちな典型的な誤りを犯したのではないか」と記した。

 再開の理由は「多くの読者や朝日新聞の記者から再開を希望する声が寄せられ、現場の記者たちの『朝日新聞を再生させる』との熱意と決意を感じ、読者の立場から紙面をチェックする役割を果たそうと考えた」と説明した。
2015/01/30 11:44 【共同通信】


池上彰.PNG



朝日新聞は30日付朝刊で、昨年9月を最後に休載していたジャーナリスト池上彰氏のコラム「新聞ななめ読み」を再開した。
池上氏は朝日の従軍慰安婦報道の訂正が遅れた原因を「問題の先送り」と指摘した。
「朝日新聞の失敗 問題先送り、日本企業の典型」が今回のコラムです。
「朝日はなぜ長い間訂正しなかったのか。「朝日が反日だから」などという批判もありました。しかし、私はそうは思いません。朝日新聞は、日本の大企業にありがちな、典型的な誤りを犯したのではないかと考えています。それは「問題の先送り」です。」と池上さんがコラムに書いています。



(池上彰の新聞ななめ読み)朝日新聞の失敗 問題先送り、日本企業の典型
http://www.asahi.com/articles/DA3S11576738.html
2015年1月30日05時00分

今月から連載を再開することになりました。去年8月、掲載を断られ、いったんは連載を止めることにしましたが、朝日新聞社は、「掲載を見送った判断は誤りだった」と謝罪。第三者委員会を設置して、私の連載コラムを掲載しなかった経緯などについて調査し、結果を公表しました。その上で、私に連載の再開を要請しました。

 私の心を動かしたのは、多くの読者や朝日新聞記者から「連載を再開してほしい」という声が寄せられたことでした。現場の記者たちの「朝日新聞を再生させる」という熱意と決意を感じ、読者の立場から、紙面をチェックする役割を果たそうと考えました。

 記者たちが心血を注いで作成した記事を論評するのは、安易な気持ちではできません。批評する私の姿勢もまた問われていると思うと、身がすくみます。

 前回の私のコラムの掲載がいったん拒否されたのは、去年8月5日付朝刊の検証記事について、私が不十分なものだと批判したからです。この検証は、「済州島で200人の若い朝鮮人女性を『狩り出した』」という吉田証言が虚偽であることを認め、これを報じた朝日の記事を取り消したものです。なぜ32年間も訂正しなかったのか、間違えを認めたら謝罪すべきではないか。こう指摘した私のコラムを、朝日新聞の上層部は掲載したくなかったのです。

     *

 朝日はなぜ長い間訂正しなかったのか。「朝日が反日だから」などという批判もありました。

 しかし、私はそうは思いません。朝日新聞は、日本の大企業にありがちな、典型的な誤りを犯したのではないかと考えています。それは「問題の先送り」です。ここで私が想起するのは、バブルがはじけた後、不良債権が積み上がるのを見ながら、何もしないで処理を先送りしてきた日本の金融機関の失敗の数々です。

 バブルの最中に土地を担保に融資した資金の多くが、バブル崩壊後に焦げ付きました。担保にしていた不動産を直ちに処分していれば、不良債権処理は、それほど大変なものではなかったはずです。

 しかし、過去の貸し出しを不良債権と認定すると、以前の担当者つまり自分の先輩や上司の判断が間違っていたことを認めることになります。なかなかできることではありません。まして先輩が本社の上層部にまで出世していたら、自分の出世に響きます。

 その結果、多くの不良債権が処理されないまま、先送りされてきました。その間に、担保になっていた不動産価格は下落。不良債権の額は増大。結局、経営破綻(はたん)する金融機関が相次ぎました。

 各金融機関の歴代トップは、「自分の在任中にさえ問題が起きなければ、それでいい」と、先送りを続けたのです。

     *

 朝日新聞も、問題先送りを続けてきたのではないか。朝鮮半島での強制連行の証言を報道した後、これを否定する他社の報道があったにもかかわらず、事実関係の検証をしませんでした。

 その間に、日韓関係は悪化。安倍政権が誕生して、朝日新聞の報道姿勢に批判を強めると、朝日としても、いつまでも知らん顔はできず、遂(つい)に過去の誤報の検証に踏み切りました。

 一口に不良債権といっても、融資先の経営状態によって「破綻先」「破綻懸念先」「要注意先」など各種に分けられ、対応策が異なります。実際には「破綻先」でも、「要注意先」に区分するなど、現実を直視しない対応が続き、経営の悪化を招きました。

 朝日新聞の対応も、同じようなものではなかったのか。そう考えると、朝日の失敗は、典型的な日本的企業の失敗と言えるのではないか。朝日新聞は過去に金融機関の問題先送り体質を批判してきました。自社もまた同じだった。この自覚と反省から再生への取り組みをすべきではないかと思えるのです。

 ◆「新聞ななめ読み」は原則、毎月、最終金曜日に掲載します。




参考

池上彰さんの「新聞ななめ読み」再開 30日朝刊から
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/411853474.html

池上さん「今後の検証見守る」…朝日コラム拒否
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/405531728.html

(池上彰の新聞ななめ読み)慰安婦報道検証
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/404846825.html

池上彰氏、朝日新聞での連載中止を申し入れ 慰安婦「検証」批判で掲載拒否
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/404781218.html
ラベル:池上彰
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2015年01月24日

[NET TV ニュース.報道] 国家非常事態対策委員会 2015 0123 ISIS 人質事件は芝居劇(ベンジャミン・フルフォード)

[NET TV ニュース.報道] 国家非常事態対策委員会 2015 0123 ISIS 人質事件は芝居劇(ベンジャミン・フルフォード)

【NET TV ニュース.報道】"国家非常事態対策委員会 2015 0123" ISIS 人質事件は芝居劇



ベンジャミン・フルフォード.PNG



世界平和委員会・法曹政治連盟の総裁の朝堂院大覚氏と国際ジャーナリスト・世界平和委員会のベンジャミン・フルフォード氏によると、ISISの人質事件は茶番劇とのことです。
ISISの世界に対する発令・宣伝などは全部、イスラエル経由で発信されている。
イスラエルという国が作った、イスラム教を馬鹿にする、皆が、イスラム教を嫌いになるように演出する芝居をする団体で、安倍首相が2億ドルを支援する(ISISと戦う為に)と言った次の日にイスラエルが作ったISISが2億ドルの請求をする訳で、日本人の写真を出して、本当に拉致したか分からないけれど(何処かのアメリカのスタジオで撮影されたか分からないけれど)、兎に角、日本に対してもテロは他人事ではないよという心理キャンペーンだから、基本はこの問題を無視すれば良い訳です。
「あの人達を相手にするな。彼らの茶番劇に意識を払うのを止めましょう。」
(省略)
茶番劇だとしたら安倍氏はどのような対応をするのか。
第3次世界大戦を起こすべく協力してしまうのか。
(省略)
「絶対に第3次世界大戦は起きない。」
(省略)
「そこで出て来るのがサウジアラビアですよ。」
(省略)
省略部分と続きは動画でご覧下さい。
ロス・チャイルドについても語っています。
私には、ISISの脅しが茶番劇とは信じ難いです。
安倍首相が支援すると表明した翌日にISISが人質の解放に2億ドルとはよく出来た話かも知れません。
裏で動いているのがイスラエル(ロス・チャイルドが建国した国)だとすると、胡散臭いですね。
私としては、今は、ISISを刺激せずに、安倍首相と政府の判断にお任せするしかないと思います。
身代金を払ってしまったら、日本は世界のATMとなりカモにされ、今後もISISに人質に取られるような事件があれば、同様な事件が起こると思いますので、慎重に判断して欲しいと思っています。
2chや2chのまとめサイト、余所様のブログでは、人質に関する様々な情報が飛び交っていますね。
何処までも他人の不幸を喜ぶ日本人で残念です。
私は、2chや2chのまとめサイトのような記事を書きたくありません。
人質の無事を祈ります。




参考

[イスラム国殺害予告] 殺害警告期限は23日午後=菅長官
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/412722941.html

[イスラム国殺害予告] [新華通信] イスラム国、拉致者が2億ドルの身代金を要求、安倍首相が中東訪問に代償を払う
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/412715459.html

[イスラム国殺害予告] 「72時間」起点はいつ? 撮影時かネット公開時か、政府に戸惑い
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/412701435.html

[イスラム国殺害予告] 首相官邸警備を強化=動画声明名指しで−日本標的テロ警戒・警視庁
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/412686211.html

[イスラム国殺害予告] 人質の日本人、表情を変えず 「イスラム国」の動画
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/412685078.html

[イスラム国殺害予告] 首相、対イスラム国に積極関与を表明 ヨルダンに120億円支援
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/412683880.html




関連

“殺害期限”をカウント? フジ「めざましテレビ」に非難の声
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/412834771.html

[イスラム国殺害予告] 作家・平野啓一郎「自己責任論」に違和感 「突き放してしまう冷たさなんなのか
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/412811353.html

山本太郎、仰天のツイート「2億ドルの支援を中止して下さい」
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/412778551.html
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2015年01月11日

[ベンジャミン・フルフォード氏] 衆院選の不正、ネタニヤフ(替え玉)の現状、皇室の祖先について、ウクライナ情勢に関する新たな視点等(転載記事)

[ベンジャミン・フルフォード氏] 衆院選の不正、ネタニヤフ(替え玉)の現状、皇室の祖先について、ウクライナ情勢に関する新たな視点等(転載記事)

[フルフォード氏]衆院選の不正、ネタニヤフ(替え玉)の現状、皇室の祖先について、ウクライナ情勢に関する新たな視点等
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=82135
2014/12/27 4:00 PM


ベンジャミン・フルフォード.PNG
画像の出典: 転載元(YouTube)


今週のフルフォード氏の動画です。
 衆議院選挙に関して“明らかに不正選挙だった”とのことです。
 質問の皇室とイスラエル関係のところでは、フルフォード氏も総裁も皇室の祖先がユダヤであることは否定していますが、総裁は皇室が“百済の末裔であって、朝鮮民族の子孫である”と断言しています。記事中に載せている時事ブログの過去記事からもそれは違うのではないかと思います。
 ウクライナ情勢に関しては“一部のユダヤ人が満州国じゃなくて、ウクライナに移住する計画も持ってる”という新たな側面を提供してくれています。
(編集長)


2014.12.25 国家非常対策委員会
転載元より文字起こし)
YouTube 14/12/25


注)こちらは元動画からの抜粋です。

2014.12.25 国家非常対策委員会


質問:衆議院選挙の不正】
MC:「やっぱり、
前回の選挙も不正選挙だったのですね。もしそうであるならば、どういったやり方なのでしょうか。創価学会が関わってるとおっしゃられましたが、ぜひその方には、公の場に出て真実をお話いただくよう、交渉していただけないでしょうか。ベンジャミン氏のお力でぜひ、不正選挙の全貌解明を図っていただけないでしょうか。」

ベンジャミン・フルフォード:先週日本独立党と一緒に講演会をやりまして、独立党が不正選挙についていろいろ発表しました。ビデオ3台も撮っていたからどこかで詳しいことが出るんですけれども、まぁ明らかに不正選挙だったんですよ。

例えば、創価学会が全国の学会員に投票の練習をさせて、皆に票を何枚も書いてもらったんですよ。それをどっかに持って行っちゃったわけ。それは選挙に使われたのではないか、とか。

あと、
選挙が終わって票が送られた後に、得体の知れない役員たちが、機械を使って白い票を数えてるフリをしてて、これは株式会社ムサシエンジニアリングという会社が、票を数える機械を独占してて、その機械を使って選挙八百長をやってるんですよ。これは、いわゆる岸派、安倍、ナチス勢力の最後の悪あがきだと思ってください。もう親組織が崩れてるから、下にぶら下がってる安倍みたいな売国奴奴隷も失脚します。楽しみにしててください。

(続きはここから)


【質問:皇室とイスラエル関係】
MC:「先週の放送で
ベンジャミンさんがイスラエルのネタニヤフ首相が失脚されましたとおっしゃっていました。しかし、最近ネタニヤフ夫妻が天皇陛下に謁見したとの情報があり、ベンジャミンさんの情報では東日本大震災の首謀者の一人であり、モサドのトップのネタニヤフさんに対し、なぜ皇室が丁重に対応するのか不思議です。最近言われている日ユ同祖論が根底にあり、皇室はユダヤの末裔とも言われているので、その関係で、皇室はイスラエルに寛容なのでしょうか。


日ユ同祖論について 〜時事ブログ過去記事より〜 
日ユ同祖論は天皇をユダヤ人にすり替える目的で言われていることで根拠がない
2013/06/10

ベンジャミン・フルフォード:僕は宮内庁ではないので、皇室・宮内庁に聞いてください。天皇陛下がネタニヤフとあった理由はそこに訪ねてください。ただし、僕が直接天皇家の人間から聞いているのは、日本の天皇家はユダヤではなくて、エジプト出身ですね。大昔に遡ると。確かにお神輿っていうのは、どちらかというとエジプトの文化なんですよね。

ネタニヤフについてですね、そのときはまだ失脚してなかったんです。日本に来たときですね。今自分の支持政党、三つの政党で連合政権やってたんですけど、その二つはもう彼を見捨てたわけ。今度自分の政党の中であなたは立候補できないと言ってるんですよ。あの人も終わってる人間なんですよ。

ネタニヤフについて 〜時事ブログ過去記事より〜

プーチンとネタニヤフ.PNG
本物のプーチンが替え玉のネタニヤフと一緒に写っています(出典)

・替え玉が居て、本人はすでに死亡している例として、オバマ大統領、ネタニヤフ首相が居ます。(2014/09/05
・イスラエルは、既にナサニエル陣営に入っている。(2013/11/07



MC:わかりました。総裁何かございますれば。

総裁今の皇室がですね、ユダヤの血統的なもの、これはまずありえないと思うんですよ。これはあくまで百済の末裔であって、朝鮮民族の子孫であると。これは間違いないでしょう。


皇室の祖先について 〜時事ブログ過去記事より〜

皇室の祖先について.PNG

・“わが国(朝鮮)の祖先が日本にわたって、日王になり、日本はわたしたちの祖先である天皇が率いる国だ”という主張は事実ではありません。このような誤った主張をする人はまず、ホツマツタヱを読んでください。2012/01/30

総裁:それから今のネタニヤフ云々の問題でですね、当然外交行事としてプライムミニスター、プレジデントが来れば、天皇が会うというのは恒例の儀式になってるから。これは仕方がないわけですよ。

MC:なるほどですね。次に移ります。


ベンジャミン・フルフォード:ちょっと待って。最近ユダヤ人の問題とイスラエルの問題で出てるのはですね、イスラエルに住んでるユダヤ人は、元々ユダヤという国の人間ではありません。彼らが喋るヘブライ語はドイツ語の方言なんですよね。中央ヨーロッパの今で言えばウクライナの出身なんですよ。語学的にも、歴史的にもですね。なのに、3500年前、ヘブライ語と関係のないアラマヤ語を喋った民族になりすまして、勘違いしてることは目が覚めてるわけ。一部のユダヤ人が満州国じゃなくて、ウクライナに移住する計画も持ってるから、そこがウクライナ騒動に関して今まで見られてなかった側面なんですよ。

MC:なるほどですね。それは私も初耳でした。

ベンジャミン・フルフォード:
ハザール王国のふるさとは今のウクライナですからね。

バザール王国.PNG


MC:なるほど、ありがとうございました。さぁ、それでは次の質問に行きます。

質問:数千年もの間、世界を支配してきた組織】 
MC:「
以前の質問の回答で、世界は数百年に一度リセットする必要があるというような説明があったかと思います。しかし、今回ロックフェラーやロスチャイルドが表に出てきたことに関して、数百年で済むような問題ではないように思います。恐らく数千年もの間この地球を支配してきた連中が裏にいて、それを表に引きずり出すようなことではないかと思うのですが、この件について詳しくお聞きしたいです。」

ベンジャミン・フルフォード:いろんな切り方あるんですけど、確かにバチカンの上層部の連中曰く、26000年前からある戦争が今終わろうとしてる。それはあの人たちの言い分で私はそこまで知らないんですが、紀元前少なくとも5000年から続いたバビロニア式文明、いわゆる欧米文明が、主導権を失いつつ、仏教圏とか違うところの方に重みが行ってるので、確かに何千年に一度の変化なんですが、ただいろんな見方もいろんな人たちの利権絡みがあるので、慎重にやらなければならないわけ。

例えば、世界最大、最強の軍隊を持ってるアメリカが戦争をするしか選択ないような状況に追い込むとですね、結局戦争になってみんな死んじゃうから、円満にその人たちを抱え込む必要がある。だから僕は古き良きアメリカを取り戻すと言う。要するに、その人たちのいいところを引き出して、いい働きをさせる。これは将来の歴史の教科書にずっと残る出来事なんですよね。今起きてることは。我々は非常に希な歴史的な時代に生きてます。

文字起こし:hiropan
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2014年12月25日のベンジャミン・フルフォード氏の動画です。
衆議院選挙に関して「明らかに不正選挙だった」とのことです。
信じるか信じないかは自由です。
フルフォード氏の動画に興味がある方はご覧下さい。




必見

[貴方の知らない日本]衆院選は不正選挙バレバレ!開票と出口調査をパソナが担当 麻生一族の会社が出口調査の派遣(転載記事)
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/410773059.html
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2015年01月05日

池上彰さんの「新聞ななめ読み」再開 30日朝刊から

池上彰さんの「新聞ななめ読み」再開 30日朝刊から

池上彰さんの「新聞ななめ読み」再開 30日朝刊から
http://www.asahi.com/articles/ASH156X9FH15UPQJ005.html?iref=comtop_6_02
2015年1月5日21時16分

ジャーナリストの池上彰さんが5日、朝日新聞での連載コラム「新聞ななめ読み」を続ける考えを明らかにした。朝日新聞社の慰安婦報道に関する特集記事におわびがなかったことなどを批判した池上さんのコラム掲載が見送られたのを機に、休載していた。1月30日付朝刊でコラムが再開する予定。

パブリックエディター制を導入へ 朝日新聞社が行動計画

 池上さんは「『編集の独立』を確保する仕組みや、訂正記事を集めるコーナーの新設など、朝日新聞社が一から出直す決意と方向性が一応示されたと考える。今後は、連載を再開することで、読者の立場から厳しい目で朝日の紙面を監視する立場に立ちたい」と話している。

 朝日新聞社は、コラム掲載見送りの判断の誤りを認め、2014年9月4日にコラムを掲載。しかし、池上さんは、慰安婦報道を検証した第三者委員会の結論と、それを受けた朝日新聞社の対応を見極めたいとして連載を休止していた。朝日新聞社が5日、「信頼回復と再生のための行動計画」を発表したことを受け、再開することになった。


池上彰.PNG



ジャーナリストの池上彰さんが5日、朝日新聞での連載コラム「新聞ななめ読み」を続ける考えを明らかにした。
池上さんは、朝日新聞を批判してコラム掲載が見送られた件を先ず、叩いて下さい。
吉田調書を問題視するが慰安婦問題を詫びない朝日新聞の批判のコラムを書いて下さい。
楽しみです。




参考

池上さん「今後の検証見守る」…朝日コラム拒否
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/405531728.html

(池上彰の新聞ななめ読み)慰安婦報道検証
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/404846825.html

池上彰氏、朝日新聞での連載中止を申し入れ 慰安婦「検証」批判で掲載拒否
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/404781218.html
ラベル:池上彰
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