2021年09月12日

衆院選、11月前半が有力 所信表明、代表質問後か

衆院選、11月前半が有力 所信表明、代表質問後か
https://nordot.app/809529331283689472?c=39546741839462401


2021年9月12日の共同通信より転載

 政府、与党内で11日、自民党総裁選後の政治日程について、10月初旬に臨時国会を召集し、首相指名を受けた新首相が所信表明演説と各党による代表質問後、衆院解散・総選挙に踏み切るとの見方が強まった。その場合、10月中の衆院選は困難で、「10月26日公示―11月7日投開票」か「11月2日公示―14日投開票」が有力視される。

 衆院議員の任期満了は10月21日。投開票日は日曜が慣例で、公選法により、任期満了に伴う場合、最も遅い投開票日は11月14日。解散の場合は同28日となる。新首相が最終的に判断する。




政府、与党内で11日、自民党総裁選後の政治日程について、10月初旬に臨時国会を召集し、首相指名を受けた新首相が所信表明演説と各党による代表質問後、衆院解散・総選挙に踏み切るとの見方が強まった。
その場合、10月中の衆院選は困難。
私は自民党を支持しませんが、カラー革命による政権交代に反対です。
ユダヤには日本ではカラー革命が通用しないことを分からせるべき。
ラベル:自民党 公明党
【関連する記事】
posted by hazuki at 21:00| Comment(0) | 政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。