2021年07月26日

[厚生労働省] モデルナのワクチン 2回目接種後に4人に3人が発熱

[厚生労働省] モデルナのワクチン 2回目接種後に4人に3人が発熱

モデルナのワクチン 2回目接種後に4人に3人が発熱 厚労省
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210725/k10013157961000.html?utm_int=all_side_ranking-social_003


2021年7月25日のNHKニュースより転載

モデルナの新型コロナウイルスのワクチンについて、2回目の接種後は1回目より発熱や頭痛などの症状が多く見られたことが分かりました。4人に3人が発熱していたということで、国の研究班は症状がおさまるまで安静にしてほしいと呼びかけています。
厚生労働省の研究班は、モデルナのワクチンの接種を受けた自衛隊員のうち、1回目の接種を受けたおよそ5200人と、2回目を受けたおよそ1000人について、接種後の症状を調査しました。

その結果、37度5分以上の「発熱」が見られた人の割合は、
▽1回目の接種の翌日が4.7%、翌々日が2.2%だったのに対し、
▽2回目の翌日は75.7%、翌々日は22.3%でした。

また、「けん怠感」は
▽1回目の接種の翌日が20.9%、翌々日が14.1%だったのに対し、
▽2回目の翌日は84.7%で翌々日が47.6%。

「頭痛」は
▽1回目の接種の翌日が11.7%、翌々日が8.5%で、
▽2回目の翌日は63.8%、翌々日は38.7%でした。

女性のほうが頻度が高い傾向が見られたということです。

国の研究班の代表で、順天堂大学医学部の伊藤澄信客員教授は「接種から3日後には症状がおさまっていることが多いが、発熱は40度に達することもある。特に2回目の接種後は安静にして、翌々日ごろまでは仕事や学校を休むことも検討してほしい」としています。


モデルナワクチン・発熱.PNG



厚生労働省の研究班は、モデルナのワクチンについて、自衛隊員を実験台にした。
1回目の接種を受けたおよそ5200人と、2回目を受けたおよそ1000人について、接種後の症状を調査した。
37度5分以上の「発熱」が見られた人の割合は、▽1回目の接種の翌日が4.7%、翌々日が2.2%だったのに対し、▽2回目の翌日は75.7%、翌々日は22.3%。
「頭痛」は▽1回目の接種の翌日が11.7%、翌々日が8.5%で、▽2回目の翌日は63.8%、翌々日は38.7%。

[厚生労働省] モデルナのワクチン 接種可能年齢を12歳以上に拡大へ
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/482547150.html

コロナワクチンを子供に接種したら、ダメですね。

コロナワクチンを接種したくない。

コロナは風邪。
コロナは茶番。
コロナは詐欺。




追記

新型コロナウイルスによる肺炎の記事のリンクが多くなったので、リンクを省きます。
「新型肺炎」または「新型コロナウイルス」でラベル(タグ)を切っています。
「変異ウイルス」も追加しました。
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posted by hazuki at 16:23| Comment(0) | 政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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