2019年07月16日

[参院選東京選挙区] 丸川珠代、吉良佳子、山口那津男が先行

[参院選東京選挙区] 丸川珠代、吉良佳子、山口那津男が先行

丸川、吉良、山口が先行=東京【参院選情勢】
https://www.jiji.com/jc/article?k=2019071400219&g=pol
2019年07月14日16時23分

 自民丸川、共産吉良、公明山口の現職3人が先行。これに自民現職の武見、立憲新人の塩村と山岸が続き、維新新人の音喜多も激しく追う。国民新人の水野、社民新人の朝倉は厳しい戦いだ。
 前回の2013年にトップ当選だった丸川は、高い知名度を背景に堅調な戦い。自民支持者に加え、無党派層への浸透を図る。2期目を狙う吉良は政権に批判的な層に支持を広げ、安定した戦い。党代表の山口は選挙区を空けることが多いが、党支持者を手堅くまとめている。
 武見は都医師会を中心に組織戦を展開するが、広がりが課題。2議席獲得を目指して立憲が擁立した塩村と山岸は活動エリアを東西に分け、支持層の票を分け合う作戦だ。音喜多は維新票の掘り起こしを図るとともに、無党派層の取り込みに懸命。




自民・丸川珠代、共産・吉良佳子、公明・山口那津男の現職3人が先行。
これに自民現職の武見敬三、立憲新人の塩村文夏と山岸一生が続き、維新新人の音喜多駿も激しく追う。
国民新人の水野素子、社民新人の朝倉玲子は厳しい戦い。
共産党の吉良佳子氏は議席が獲得出来そう。
立憲民主党は塩村文夏と山岸一生が競っている。

東京 選挙区
https://www.nhk.or.jp/senkyo/database/sangiin/2019/13/skh43404.html




参考

参院選東京選挙区 20人立候補 定数6人
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/467732004.html
ラベル:参議院選
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posted by hazuki at 22:27| Comment(0) | 政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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