2017年07月30日

[横浜市長選] 現職の林文子氏(71) 当選確実

[横浜市長選] 現職の林文子氏(71) 当選確実

横浜市長選 現職の林氏 当選確実
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170730/k10011080941000.html?utm_int=news_contents_news-main_001
7月30日 20時00分

任期満了に伴う横浜市長選挙は30日に投票が行われ、無所属の現職で自民党と公明党が推薦する林文子氏の3回目の当選が確実になりました。

横浜市長選挙の投票は午後8時に締め切られました。

開票はまだ始まっていませんが、NHKの情勢取材や投票を済ませた有権者を対象に行った出口調査などでは無所属の現職で自民党と公明党が推薦する林氏が新人2人を大きく引き離して極めて優勢で、今後、順調に得票を伸ばすと見込まれることから、林氏の3回目の当選が確実になりました。

林氏は71歳。大手スーパーの会長や自動車販売会社の社長などを経て、平成21年の市長選挙で初当選しました。

選挙戦で、林氏は、待機児童の解消をはじめとする子育て環境の整備や高齢者が住み慣れた自宅で医療や介護を受けられる仕組みづくりなどを進めると訴えました。

その結果、推薦を受けた自民党と公明党の支持層や支持政党を持たない無党派層に加え、自主投票となった民進党の支持層などからも支持を集め、3回目の当選を確実にしました。


林文子・当確.PNG



横浜市長選挙は30日に投票が行われ、無所属の現職で自民党と公明党が推薦する林文子氏の3回目の当選が確実になった。
民進党のガソリーヌ山尾こと山尾志桜里が林文子氏を応援していたようです。
カジノ誘致を巡る戦いと言えるのに、山尾志桜里の応援は自殺行為です。
民進党の戦略と乖離しているのではないか。
横浜市に住む友人が「中学校に給食がない」と話していました。
林文子氏は、横浜市の中学生に給食を拒否し続けて来た。
期日前投票を含む投票率は、いくらだったのか。
午後6時時点で、22.5%だった。
低い投票率です。
自民党と公明党が安堵する結果となった。



横浜市長選、投票率22・55%…午後6時
http://www.yomiuri.co.jp/election/local/20170730-OYT1T50011.html?from=ytop_ylist
2017年07月30日 18時26分


民進党はなぜ自民党候補を応援するのか…戦略もビジョンもない自殺行為
https://news.yahoo.co.jp/byline/takahashiryohei/20170729-00073893/
高橋亮平 | 中央大学特任准教授、NPO法人Rights代表理事
7/29(土) 23:30
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posted by hazuki at 23:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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