2017年02月02日

16年前の強盗殺人事件で中国人の関与浮上 東京・歌舞伎町

16年前の強盗殺人事件で中国人の関与浮上 東京・歌舞伎町
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20170202-00000695-fnn-soci
フジテレビ系(FNN) 2/2(木) 1:29配信

16年前の強盗殺人事件で、中国人の男の関与が浮上した。
この事件は、2001年8月、東京・新宿区歌舞伎町のクラブで、店長の伊藤 隆三郎さん(当時59)が殺害され、現金およそ250万円などが奪われたもの。
不法滞在で、1日に逮捕された30代の中国人の男が、犯行をほのめかす供述をしていることがわかり、警視庁は慎重に調べを進めている。


強盗殺人事件で中国人の関与浮上 .PNG



2001年8月、新宿区歌舞伎町のクラブで店長の伊藤隆三郎さん=当時(59)=ら3人が5人組の男に刃物で刺され死傷し、数百万円が奪われた事件。
入管難民法違反容疑で警視庁に逮捕された中国人の男(38)が、事件への関与を認める供述を始めたことが1日、分かった。
慎重に調べを進める必要はあるが、3人が刃物で刺され死傷して数百万円が奪われているので、容疑が確定したら、殺人犯として、厳しく対応すべきです。
中国人はカネ欲しさに簡単に人を殺める。



3人死傷の強盗、関与認める=入管法違反容疑で逮捕の中国人−警視庁
http://www.jiji.com/jc/article?k=2017020200005&g=soc

東京都新宿区歌舞伎町のクラブ「ヴィーナス」で2001年、店長の伊藤隆三郎さん=当時(59)=ら3人が5人組の男に刃物で刺され死傷し、数百万円が奪われた事件で、入管難民法違反容疑で警視庁に逮捕された中国人の男(38)が、事件への関与を認める供述を始めたことが1日、捜査関係者への取材で分かった。警視庁捜査1課がさらに詳しく事情を聴いている。
 捜査関係者によると、事件をめぐってはリーダー格の男を含む中国人の男3人が03年までに中国の捜査当局に強盗殺人容疑で逮捕され、死刑などの判決を受けている。
 同課は残る2人について、日本にいるとみて捜査を継続。現場の遺留物などから男が浮上した。同課は1日、パスポートを別の人物名義に偽装して09年に来日したとして男を逮捕し、調べを進めていた。(2017/02/02-00:03)
【関連する記事】
posted by hazuki at 09:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック