2016年10月15日

[法務省] 全外国人の顔画像照合 テロリスト入国阻止で 但し、16際未満の子供や外交官、特別永住者を除く

[法務省] 全外国人の顔画像照合 テロリスト入国阻止で 但し、16際未満の子供や外交官、特別永住者を除く

全外国人の顔画像照合=テロリスト入国阻止で―法務省
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161014-00000030-jij-pol

法務省は14日、空港・港湾の入国審査で、原則として全ての外国人を対象に、国際テロリストの顔画像データとの照合を17日から行うと発表した。

 2020年の東京五輪・パラリンピックをにらんだテロ対策の一環で、水際でのテロリスト入国阻止を目指す。

 データ照合は、全国156カ所の空港・港湾の入国審査ゲートで実施。16歳未満の子供や外交官、特別永住者を除く全外国人が対象となる。同省が保有するテロリストの顔画像データと一致した場合は、強制退去などの措置を取る。

 テロリストの顔画像データについては、国際刑事警察機構(ICPO)や各国治安当局との情報共有を進めており、随時更新していく方針。




法務省は14日、空港・港湾の入国審査で、原則として全ての外国人を対象に、国際テロリストの顔画像データとの照合を17日から行うと発表した。
16歳未満を除くのは、理解出来ますが、特別永住者(在日韓国人・在日朝鮮人)を除くのは納得がいきませんね。
在日特権者の犯罪が多いのだから、特別永住者も対象にすべきです。
ラベル:法務省
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posted by hazuki at 13:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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