2016年06月17日

共産系団体、安保法廃止求める署名文書を園児介し保護者に配布 長野の認定こども園で

共産系団体、安保法廃止求める署名文書を園児介し保護者に配布 長野の認定こども園で
http://www.sankei.com/affairs/news/160617/afr1606170005-n1.html
http://www.sankei.com/affairs/news/160617/afr1606170005-n2.html
2016.6.17 06:30

長野市内の一つの幼保連携型認定こども園で4月、共産党系団体とされる「新日本婦人の会」による安全保障関連法廃止を求める署名文書が、園児を介して保護者に配布されていたことが16日、分かった。同園は教育基本法で「法律に定める学校」と位置づけられており、特定政党を支持、反対するための政治活動は禁止されている。

 配布されたのは「戦争法の廃止を求める統一署名」と題した用紙。「戦争法である『平和安全保障関連法』をすみやかに廃止してください」という請願項目と署名欄が設けられていた。

 下部には「取り扱い団体・新日本婦人の会」と記載されていた。

 長野市によると今年4月上旬、署名用紙は同園で園児の「連絡帳」に挟み込まれ、保護者の元に届けられた。

 市は事態を把握後、同園側に事実確認を行ったうえで、教育基本法に基づく施設であることを伝えた。

園側は「用紙の配布は地域の人に依頼された」と説明し「今後、保護者から不信感や不快感を招くことのないよう徹底したい」と回答した。

 関係者によれば、同園の定員は計170人だという。

 新日本婦人の会長野県本部は産経新聞の取材に「署名用紙の配布をお願いしたが、強制はしていない」と話した。




長野市内の一つの幼保連携型認定こども園で4月、共産党系団体とされる「新日本婦人の会」による安全保障関連法廃止を求める署名文書が、園児を介して保護者に配布されていたことが16日、分かった。
今度は園児を使い不信感と不快感を広げる共産党です。
憲法を守れという団体が、違法行為です。




参考

「親が死ぬ」「爆弾落ちる」 共産党運動員が小学生に安保法反対署名要求
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/438848851.html

日本共産党の資金源と彼らを潰す方法
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/389946028.html
ラベル:共産党
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