2016年03月10日

[自民党] 外国人就労の拡大検討 在留資格の新設視野

[自民党] 外国人就労の拡大検討 在留資格の新設視野

外国人就労の拡大検討=在留資格の新設視野−自民
http://www.jiji.com/jc/zc?k=201603/2016030800860&g=eco

自民党は8日、外国人労働者の受け入れ拡大について検討する特命委員会を新たに設置し、15日に初会合を開くことを決めた。少子高齢化に伴う労働力不足を補うため、外国人就労の一層の門戸開放に向けて議論を進め、4月にも政府への提言をまとめる。
 日本国内で外国人が就労するためには、入管難民法で類型化された在留資格を取得する必要がある。昨年施行された改正入管難民法では、日本企業で経営に携わる外国人や、高度な知識や技術を持つ外国人の在留要件が緩和された。
 しかし、人手不足が深刻化している介護、医療、農業、建設の現場などでは、外国人労働者を広く受け入れるよう求める意見が出ている。自民党内でも「女性や高齢者の労働参加だけでは不十分」との声があり、特命委では在留要件の緩和や新たな在留資格の創設などについて検討する。(2016/03/08-20:07)


自民党本部.PNG



昨年施行された改正入管難民法では、日本企業で経営に携わる外国人や、高度な知識や技術を持つ外国人の在留要件が緩和されたが、人手不足が深刻化している介護、医療、農業、建設の現場などでは、外国人労働者を広く受け入れるよう求める意見が出ている。
人手不足だからと、介護、医療、農業、建設の現場などで、外国人労働者を受け入れるように規制緩和しなければならないのか。
外国人技能実習生の失踪が多いのに、自民党は何を企んでいるのか?
欧米などが移民で失敗していることに学ばないのか。
先ずは、日本人優先という姿勢は貫くべきです。
犯罪率の高い国からの流入はさせてはいけない。
外国人実習生も移民も必要ありません。
#移民受け入れ反対




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自民党が移民に関する議論開始、3月中旬に特命委=木村義雄参院議員
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/434524028.html
ラベル:自民党
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