2015年11月13日

日本・韓国が連携し、ユネスコ無形文化遺産への「海女漁」登録を目指したい=来年の伊勢志摩サミットでアピールへ―三重県知事が提唱

日本・韓国が連携し、ユネスコ無形文化遺産への「海女漁」登録を目指したい=来年の伊勢志摩サミットでアピールへ―三重県知事が提唱
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151112-00000007-rcdc-cn
Record China 11月12日(木)7時40分配信

015年11月11日、鈴木英敬三重県知事は日本記者クラブで記者会見し、国連教育科学文化機関(ユネスコ)の無形文化遺産に「海女漁」の登録を日韓が連携して目指す方針を明らかにした。海女漁は後継者不足などから存続が危ぶまれており、伊勢志摩サミットを通じ、国内外に海女文化をアピールする。

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三重県志摩市で来年5月に開催される主要国首脳会議「伊勢志摩サミット」まで半年余りとなったのを機に記者会見した。同知事は「海女漁は700年の伝統があり、日本に約3000人おり、韓国にもチェジュ島を中心に約6000人いるが、ともに減少傾向にある」と指摘。「獲り過ぎないよう十分管理され、文化財として価値のある漁法なので保護すべきである。日韓で協力し手を携えて、ユネスコの無形文化遺産登録を目指してやっていきたい」と強調した。

同知事によると、海女文化の継承と発信を考える「海女サミット」が11月6〜7日、三重県鳥羽市で開かれた。国内13府県や韓国のチェジュ島や釜山の海女ら計約150人のほか、海女と交流のある安倍首相夫人の昭恵さんも参加。アワビの稚貝約5000個を海に放流した。

三重県では伊勢志摩地域に約760人の海女がいる。かつては6000人以上いたが、高齢化や後継者不足、アワビなどの資源の減少で激減しているという。(八牧浩行)


鈴木英敬三重県知事.PNG



鈴木英敬三重県知事は11日、日本人記者クラブで記者会見を開いた。
日韓連携で「海女漁」のユネスコ無形文化遺産登録を目指すと明らかにした。
高齢化や後継者不足、アワビなどの資源の減少で海女が激減しているとのこと。
日韓連携で「海女漁」のユネスコ無形文化遺産登録とはトンデモナイ。
鈴木英敬三重県知事は何を考えているのでしょう。
碧志摩メグを非公認にした時点で海女に対する好感度が下がったというのに、韓国と連携。
売国奴、ふざけるな。
ラベル:三重県
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posted by hazuki at 13:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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