2015年08月10日

韓国ホテルで大やけどの台湾タレント、3年に及ぶ訴訟で敗訴確定・・台湾ネットは反発、「意外なことじゃない」「こんな国にはくれぐれも行かないように!」

韓国ホテルで大やけどの台湾タレント、3年に及ぶ訴訟で敗訴確定・・台湾ネットは反発、「意外なことじゃない」「こんな国にはくれぐれも行かないように!」

韓国ホテルで大やけどの台湾タレント、3年に及ぶ訴訟で敗訴確定・・台湾ネットは反発、「意外なことじゃない」「こんな国にはくれぐれも行かないように!」
http://news.livedoor.com/article/detail/10451224/
2015年8月10日 7時4分 FOCUS-ASIA.COM

台湾・東雲新聞網は8日、台湾の有名タレント・郭子乾さんが3年前、韓国・ソウルのホテルで電気ポットによる大やけどを負った件を巡る賠償請求訴訟で、韓国の裁判所が3審でも郭さん側の訴えを退ける判決を下したと報じた。

郭さんは2012年にソウル滞在の際、宿泊したホテルの電気ポットの底が抜けて熱湯がこぼれ、足に大やけどを負った。その後郭さんはホテル側に賠償を求める訴えを起こしたが、1、2審ではいずれも敗訴。今年2月に再び上訴していたが、3審でも訴えが棄却され、敗訴が確定した。

韓国・朝鮮日報によると、郭さんは当初ホテルに対して6000万ウォン(約640万円)の賠償を請求していたが、1、2審は「(郭さんは)事前にポットに瑕疵があることを確認できた」として訴えを棄却。逆に被告の弁護団から「証拠写真に問題がある」との嫌疑まで掛けられたという。その後郭さんは賠償請求をあきらめ、謝罪のみを求めていたが、結局これも却下された形だ。

郭さんはこの訴訟に3年の時間を費やすとともに、訴訟費用と往復の飛行機代、現地宿泊代だけで計150万台湾ドル(約588万円)を出費。本人は「ニュースで結果を知ったのみで、まだ判決書を見ていない。弁護士と相談の上、後日説明する時間を設ける」と語っているが、その口調に失望感は隠せなかった。

このニュースを読んだ台湾のネットユーザーは、以下のようなコメントを残した。

「裁判官はきっと郭さんがわざとポットを壊したと思ってるだろうな。この国のレベルが知れる」

「世界レベルの試合でインチキをする国だ。そんな国に公正さを求めるのか?」

「韓国の裁判がどんなもんか分かっただろ? 逆に有罪にされて、賠償させられたり牢屋に入れられなかっただけで御の字」

「インチキ好きの韓国人だから、意外なことじゃない」

「こんな国には、くれぐれも行かないように!」

「郭さん、われわれに韓国の醜さを認識させてくれて、ありがとう」

「前に台北の電車で野蛮な韓国人に出くわしたことがある。正直、韓国人にはあまり好感を持っていない」

「韓国ブランド製品がどんなに安くて品が良くても、自分は買わない」

(編集翻訳 城山俊樹)


韓国ホテルで大やけどの台湾タレント.PNG



台湾・東雲新聞網は8日、台湾の有名タレント・郭子乾さんが3年前、韓国・ソウルのホテルで電気ポットによる大やけどを負った件を巡る賠償請求訴訟で、韓国の裁判所が3審でも郭さん側の訴えを退ける判決を下したと報じた。
韓国の裁判所は8日、「事前にポットに瑕疵があることを確認できた」と棄却した。
台湾のネットからは「インチキ好きの韓国人」などの声が上がっている。
台湾から嫌われる韓国です。
ラベル:韓国
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posted by hazuki at 20:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 韓国 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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