2015年06月27日

百田氏「沖縄2紙を潰さねば」 「どこかの島が中国に取られれば、目を覚ますはず」とも

百田氏「沖縄2紙を潰さねば」 「どこかの島が中国に取られれば、目を覚ますはず」とも



百田氏「沖縄2紙を潰さねば」 「どこかの島が中国に取られれば、目を覚ますはず」とも
http://www.sankei.com/politics/news/150626/plt1506260009-n1.html
2015.6.26 07:04

「文化芸術懇話会」で、講師として招かれた作家の百田尚樹氏は、沖縄県の地元紙について「沖縄の2つの新聞は潰さないといけない」と述べた。米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾(ぎのわん)市)の同県名護市辺野古への移設計画などに厳しい論調を展開していることを念頭においてのものとみられる。「あってはいけないことだが、沖縄のどこかの島が中国に取られれば、目を覚ますはずだ」とも語った。

 一方で、沖縄の基地負担について「根が深い。苦労も苦しみも理解できる」と語った。


百田尚樹(中央).PNG



「文化芸術懇話会」で、講師として招かれた作家の百田尚樹氏は、沖縄県の地元紙について「沖縄の2つの新聞は潰さないといけない」と述べた。
「あってはいけないことだが、沖縄のどこかの島が中国に取られれば、目を覚ますはずだ」とも語った。
確かに、百田さんの仰る通りなのですが、沖縄の2つの新聞は潰さなければならないという発言は如何なものか。
左翼紙の琉球新報と沖縄タイムスが沖縄の民意を示しているのでしょう。
安倍政権に逆らう新聞を潰すということですね。
ラベル:百田尚樹
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posted by hazuki at 21:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 国内 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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