2015年05月20日

大阪の松井一郎、国政挑戦に含み 「やらぬと言えぬ」

大阪の松井一郎、国政挑戦に含み 「やらぬと言えぬ」

大阪の松井知事、国政挑戦に含み 「やらぬと言えぬ」
http://www.asahi.com/articles/ASH5M55W5H5MPTIL01Q.html?iref=comtop_list_pol_n05
2015年5月20日00時34分

大阪府の松井一郎知事(大阪維新の会幹事長)は19日、知事を任期満了の11月まで続けるとしたうえで、その後の進退について「燃えるようなことができたときに、二度と(政治家を)やらないとは言えない」と語った。住民投票での大阪都構想廃案を受け、橋下徹大阪市長(維新代表)は政界引退を表明しているが、松井氏は国政挑戦などに含みを残した形だ。

 府庁内で記者団の質問に答えた。松井氏は住民投票が実現したことなどを挙げて「公約したことはやり切った」と総括。「都構想がマルかバツかという議論は終わった。建設的な議論をしたい」として、地下鉄民営化や大阪府・市の事業の統合で、他党との連携を模索していく考えを示した。


松井一郎1.PNG



大阪府の松井一郎(大阪維新の会幹事長)は19日、知事を任期満了の11月まで続けるとした上で、その後の進退について「燃えるようなことができたときに、二度と(政治家を)やらないとは言えない」と語った。
松井は橋下と違って、人気弁護士ではないですからね。
政治に未練があるでしよう。
ラベル:松井一郎
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posted by hazuki at 16:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 大阪維新の会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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