2015年02月03日

冨田選手「映像は不鮮明で証拠にならない」

冨田選手「映像は不鮮明で証拠にならない」
http://www.news24.jp/articles/2015/02/02/10268443.html
2015年2月2日 19:16

2日、去年のアジア大会でカメラを盗んだ罪に問われている競泳・冨田尚弥選手(25)の2回目の公判が韓国・仁川地裁で行われた。冨田選手は一旦はカメラを盗んだと認めたことについて、帰国できなくなる不安があったためとして改めて無罪を主張した。

 冨田選手は、落ち着いた表情で姿を現した。弁護側は、当初、冨田選手がカメラを盗んだと認めたことについて、「日本に帰れなくなると不安になったので認めてしまった」と主張。

 一方、検察側が提出していた監視カメラの映像はこの日の公判で再生される予定だったが、弁護側は、提出された映像は一部がカットされているため元の映像を提出するよう主張した。結局、この日は再生されず、次回以降の公判で再生されることになった。

 裁判を終えて冨田選手は次のように話した。

 冨田選手「(Q:冨田選手は映像をご覧になりました?)はい。僕が映っているか映ってないかもわからない映像なので」「(Q:(映像は)盗んだ証拠にならない?)はい」

 冨田選手は事前に映像を確認したということだが、不鮮明で証拠にはならないと主張した。次回の裁判は4月9日に行われる予定。


富田尚弥.PNG



競泳・冨田尚弥選手(25)の2回目の公判が韓国・仁川地裁で行われた。
冨田選手は一旦はカメラを盗んだと認めたことについて、帰国出来なくなる不安があった為として改めて無罪を主張した。
富田選手の主張が通れば良いのですが、一度、「自分が盗んだ」と認めたら、韓国の司法の思う壺です。
司法も狂っている韓国で争うのは大変ですが、自分の主張を通すしかないです。



富田尚弥カメラ窃盗事件 韓国警察は最初から冨田を犯人にすると決めていた!?
ラベル:スポーツ
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posted by hazuki at 00:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 韓国 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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