2014年09月22日

LINE、暗証番号を義務化 乗っ取り防止

LINE、暗証番号を義務化 乗っ取り防止

LINE、暗証番号を義務化 乗っ取り防止
http://www.47news.jp/CN/201409/CN2014092201001300.html

スマートフォン向けの無料通信アプリを手掛ける「LINE(ライン)」は22日、これまで任意だった4桁の暗証番号の設定を全ての利用者に義務化した。利用者のアカウントが乗っ取られる不正ログインの被害を防ぐのが狙い。

 LINEは7月に、本人確認の方法としてメールアドレスとパスワードに加えて、任意での暗証番号の設定を求めていた。義務化によって、電話番号が異なるスマホからログインする場合に、暗証番号の入力が必要になる。

 利用者になりすました何者かが勝手に電子マネーの購入を持ちかけて、だまし取ろうとする被害が相次ぎ、相談が寄せられていた。
2014/09/22 14:20 【共同通信】




LINEは22日、これまで任意だった4桁の暗証番号の設定を全ての利用者に義務化した。
利用者のアカウントが乗っ取られる不正ログインの被害を防ぐのが狙い。
今まで、暗証番号が義務化されてなかったことに、びっくり。
流石、韓国の企業、LINEです。
5月下旬、官邸内に衝撃が広がった。
韓国の国家情報院(旧KCIA)が、無料通話・メールアプリ「LINE」を傍受し、収拾したデータを欧州に保管、分析していることが明らかになったから。
LINEは韓国最大の検索サイト、ネイバー(NAVER)の100%子会社。
LINEは使わない方が良いですよ。



LINEは危険!韓国製!日本製ではない!
http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n139433
ライター:rywtombさん(最終更新日時:2013/6/30)投稿日:2012/12/18 アドバイス受付中!

無料通話&無料メールアプリ
はじめに…

今、スマートフォンユーザーの間では、

LINEを始めとして、カカオトークやcommなどの

「無料電話や無料メール」ができるアプリがブームになっていますね。

電話番号を登録するだけで使用出来るという手軽さから、

あっという間に利用者が広がったものです。


LINE & カカオトーク

LINEとカカオトーク。

カカオトークは、この手のアプリの元祖と言われており、ユーザーが多く、

LINEは、日本でブームになり始め、世界へ広がっています。

今挙げた2つのアプリには共通点があります。

それは、開発・運営会社が韓国企業である点です。


LINE…韓国最大のインターネットサービス会社NHNの日本法人が運営。
カカオトーク…韓国カカオコーポレーションが運営。


ここで、

「LINEは日本法人が運営してるんだから日本製じゃないの?」

と、思った方、いますよね?

次はその点に注目して行きたいと思います。


LINEの開発

LINEは大韓民国NHN傘下の日本法人NHN Japan(現:LINE)が開発したアプリである。

NHN JAPANの会長でNHN取締役会議長の李海珍(イ・ヘジン)が、

家族や親戚と連絡を取ろうとする東日本大震災の被災者の映像を見て発案した。

李は日本に滞在しながら自らLINE開発のプロジェクトを推進した。

韓国本社ではなくNHN JAPANでLINEが開発されたのは、

規模が拡大した本社の代わりに、

小さな組織の速やかな意思決定力と集中力を活用するためだったという。

これも李による戦略である。


開発陣の国籍は韓国・日本・米国・中国など。

各自が母国語に翻訳したアプリケーションを手掛けたという。


LINEは韓国で流行しているカカオトークを真似ていることはあまり知られていない。

吹き出しメッセージ、スタンプもカカオトーク譲りである。

カカオトークのゲーム最高ヒット作「アニパン」(Anipang)も

似たゲーム「LINE POP」としてLINEに登場した。

カカオトークはLINEより1年早い2010年3月に公開されている。


(ウィキペディアから抜粋)


つまり、LINEは主に韓国人の開発者によって発案されたが、

出来上がったのは、カカオトークの丸パクリのもの。

そのうえ運営会社の母体は韓国企業!

さすが韓国人、あっぱれです!


LINEは韓国製!にもかかわらず日本製とのデマが!?

LINEについてSankeiBizは「韓国産・韓国系」、

聯合ニュースは「韓国アプリ」と紹介しているが、

日本経済新聞は「純国産・和製」と紹介している。

日本経済新聞の記者が「純国産・和製」として表現したのは

日本支社で企画・開発されたからだという。

ただし日本経済新聞の記事では李取締役会議長の役割や、

開発チームが当初から多国籍であることについては一切触れていない。


(ウィキペディアから抜粋)


日本経済新聞さん、なにやってるんですか…。

呆れますね…。


韓国は危険!

関連知恵ノートに、韓国について詳しく書かれている知恵ノートを設定しておきました。

ですので簡単に…

韓国は危険!なので、LINEを使うと危ない!


代替アプリ

じゃあ安全なこの手のアプリは?となりますよね。

もちろんありますよ!


comm…日本製。LINEと機能面で違いなし。実名制なのがネックかも。

Skype…パソコンのWindowsでお馴染みの、マイクロソフト社製。

WhatsApp Messenger…主に欧米で驚くほど浸透している。

Tango Video Calls…テレビ電話アプリ。テレビ電話しか出来ないが欧米で流行。

Viber…無料通話がメインのアプリ。しかしメール機能も有り。世界的に浸透。


さあ、LINEとカカオトークを使用している人は今すぐ使用中止を!


最後に

LINEが韓国製という事実、意外と知られていませんよね。

もしこれを読んだあなたが使用していたら今すぐ使用を中止し、

周りに使用している人がいたらこの事実を教えてあげてください。



LINE―危険すぎる韓国企業アプリの正体を暴く!
http://matome.naver.jp/odai/2135122707495009001



チョッパリという侮蔑語が気に入らないですが、ご覧下さい。
↓↓↓↓↓

「日本人はLINE使わないで」韓国ネットユーザー


[解放軍]Naver LINEは無意識にアドレス帳を送信してしまいます




参考

韓国国情院がLINE傍受
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/399841141.html
ラベル:line
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posted by hazuki at 15:00| Comment(0) | TrackBack(0) | インターネット全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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