2014年07月21日

「離脱なら政権不安定」 公明代表、批判に反論

「離脱なら政権不安定」 公明代表、批判に反論
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/140721/stt14072122210004-n1.htm
2014.7.21 22:21

公明党の山口那津男代表は21日夜、熊本市内で講演し、集団的自衛権の行使容認をめぐり、連立政権離脱を否定して自民党との協議に臨んだことに対する批判に反論した。「『早々と連立離脱カードを捨てたから押し切られた』と言う人がいるが、公明党が連立から抜ければ政権は不安定になる」と述べた。

 同時に「安倍晋三首相が(『次世代の党』を結成する)石原慎太郎氏と仲良くなり、国民の期待しない安全保障の方向性を取ったかもしれない」と語り、公明党がブレーキ役を果たしたと強調した。

 一方で、行使容認の閣議決定に関し「ちょっとスピードが速すぎたかもしれない」と述べ、拙速だったことを認めた。


山口那津男の朝鮮式水飲み.PNG



公明党の山口那津男は21日夜、熊本市内で講演し、集団的自衛権の行使容認を巡り、連立政権離脱を否定して自民党との協議に臨んだことに対する批判に反論した。
「「早々と連立離脱カードを捨てたから押し切られた」と言う人がいるが、公明党が連立から抜ければ政権は不安定になる」と述べた。
カルト宗教、創価学会が支持母体の公明党が連立から抜けても構いません。
安倍政権の支持率が低下しているので、連立から抜ければ政権が不安定になるのは確か。
ラベル:山口那津男
posted by hazuki at 23:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 公明党 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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