2014年07月14日

アダルトDVD「送りつけ」横行…被害防ぐには

アダルトDVD「送りつけ」横行…被害防ぐには

アダルトDVD「送りつけ」横行…被害防ぐには
http://www.yomiuri.co.jp/national/20140714-OYT1T50131.html?from=ytop_main7
2014年07月14日 22時11分

申し込んだ覚えのない違法なアダルトDVDが届き、高額な代金を請求される「送りつけ商法」が相次いでいるとして、国民生活センターが注意を呼びかけている。

 被害に遭っているのは、主に30〜60歳代の男性で、今年5月から約20件の相談が全国の消費生活センターに寄せられている。埼玉県の50歳代男性宅には5月、「VIP会員の契約を賜り、お礼申し上げます」などと書かれた書面とともにDVDが5枚届いた。ラベルは無地で、再生するとモザイク処理されていないアダルトDVDだった。後日、約60万円の請求書が送られてきたという。

 国民生活センターによると、一方的に送りつけられた物を受け取っただけでは契約は成立せず、開封しても支払い義務はない。また、こうした事情で違法DVDを所持しても罪に問われることはないという。




申し込んだ覚えのない違法なアダルトDVDが届き、高額な代金を請求される「送りつけ商法」が相次いでいるとして、国民生活センターが注意を呼び掛けている。
国民生活センターによると、一方的に送りつけられた物を受け取っただけでは契約は成立せず、開封しても支払い義務はない。
また、こうした事情で違法DVDを所持しても罪に問われることはないという。
モザイク処理されていないアダルトDVDを見ちゃった場合でも、罪に問われないだろうね。
頼んでもいない商品は、送りつけて来ても受け取らないことです。
ラベル:送りつけ商法
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posted by hazuki at 23:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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