2014年05月05日

大阪市の給食、量少なくブーイング 持ち込み可の学校も

大阪市の給食、量少なくブーイング 持ち込み可の学校も
http://www.asahi.com/articles/ASG4X6HCRG4XPTIL03H.html
阪本輝昭 2014年5月5日10時09分

中学1年生を対象に春からスタートした大阪市の全員給食が揺れている。「昼をきちんと食べることが学力、体力を向上させる」(橋下徹市長)としてカロリーやバランスに考慮した「仕出し弁当」を配っているが、「量が少ない」との声が続出。個人差が大きいのに、全員同量でおかわりなどもできないためだ。おなかを満たすため、おにぎりの持ち込みを特別に認める学校も出始めた。

■足りない…おにぎり持参許可する学校も

 「ご飯類のみ持ち込みを許します」。大阪市北部の中学校は4月下旬、量が足りないとの批判に押され、特例措置を取った。校長は「不足を感じる子が多い。『だめ』『我慢しろ』と言うだけでは納得を得られないから」と話す。


大阪市弁当給食.PNG



中学1年生を対象に春からスタートした大阪市の全員給食が揺れている。
「昼をきちんと食べることが学力、体力を向上させる」(橋下市長)としてカロリーやバランスに考慮した「仕出し弁当」を配っているが、「量が少ない」との声が続出。
おなかを満たす為、おにぎりの持ち込みを特別に認める学校も出始めた。
何じゃこりゃ、給食の意味ないじゃん。
給食で足りないから、おにぎりの持ち込み?
橋下、この問題は何とかならない訳?
大阪市の中学生の給食の問題を何とかしろよ。
ラベル:給食
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posted by hazuki at 15:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 教育問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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