2012年10月21日

朝日新聞デジタル、また記事を捏造か? 画像を別のデモのものにすり替え

朝日新聞デジタル、また記事を捏造か? 画像を別のデモのものにすり替え
http://jpn-news.com/p/1996
Posted on 2012年10月21日 in テレビ朝日系, 中国, 特定アジア, 韓国 | by 記者壱号
朝日新聞デジタルが、18日、このような記事を出した。

ネット投稿、膨らむ怒り 日本の反中デモに反発(朝日新聞デジタル)
http://www.asahi.com/international/update/0918/TKY201209180086.html
http://megalodon.jp/2012-1021-1504-12/www.asahi.com/international/update/0918/TKY201209180086.html(ウェブ魚拓)


朝日新聞.PNG

日本国内で行われた、有志による反中国デモの様子を、朝日新聞デジタルが取り上げたものだ。使われている画像では、「Kill China」と書かれているプラカードを掲げた人物がいる。なにやら物騒な写真であるが・・・この写真に、疑惑が持ち上がっている。

【日侵会】反日親韓企業抗議デモin新宿 1/3【2012/9/15】
http://www.youtube.com/watch?v=ZMqORqQODxw

動画は、9月15日に新宿で行われた「反日親韓企業」に抗議した右翼過激派によるデモである。「Kill China」プラカードは、反中国デモで使われたものではなく、実際は、この過激派デモで用いられたものであるようだ。朝日新聞は、有志によって行われた反中国デモを、あたかも過激派によって行われたデモであるかのように印象付けるため、写真のすり替えを行い、捏造記事を書いたと思われる。朝日新聞は、最近でも、ノーベル賞を得た山中教授の言葉を改変し、「日の丸」「日本」という言葉を使わなかった前科がある。テレ朝、山中伸弥教授の言葉を捏造か──「日の丸」「日本」を避けた?(日誠新聞)

http://jpn-news.com/p/1806
朝日の“反日”思想は今に始まったことではないが、近年ますます露骨になってきている。




> 動画は、9月15日に新宿で行われた「反日親韓企業」に抗議した右翼過激派によるデモである。
> 「Kill China」プラカードは、反中国デモで使われたものではなく、実際は、この過激派デモで用いられたものであるようだ。
> 朝日新聞は、有志によって行われた反中国デモを、あたかも過激派によって行われたデモであるかのように印象付けるため、写真のすり替えを行い、捏造記事を書いたと思われる。
>朝日新聞は、最近でも、ノーベル賞を得た山中教授の言葉を改変し、「日の丸」「日本」という言葉を使わなかった前科がある。


この反日新聞め!
捏造記事ばかり書きやがって、日本に必要のない新聞社だな。
こんな屑新聞が日教組とグルになって入試問題を作ったり、ベルマークを集めたりしているんだもんな。
朝日は、ヤルタ会談にて、スターリン命令で呼ばれた新聞社です。
ヤルタ会談の頃から、既に、反日が始まっていたのです。
解決済みの慰安婦問題も捏造して、でっち上げたから、国民に謝罪してくれ。


> 朝日の“反日”思想は今に始まったことではないが、近年ますます露骨になってきている。

本当に、露骨になって来ているよな。
未だに、朝日新聞を購読している方は、是非、不買をお願いします。
ラベル:朝日新聞
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posted by hazuki at 16:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 偏向報道・マスコミ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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