2012年10月15日

韓国系商社の社長逮捕へ ホンダカーマット“パクリ”無断販売の疑い

韓国系商社の社長逮捕へ ホンダカーマット“パクリ”無断販売の疑い
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/121015/crm12101512000004-n1.htm
2012.10.15 12:00 [知的財産]

自動車大手「ホンダ」の純正カーマットと酷似した製品を無断販売した疑いが強まったとして、埼玉県警は15日午後、意匠法違反の疑いで、韓国系輸出入総合商社「巨山ジャパン」(埼玉県川口市三ツ和)の男性社長(53)を任意聴取する方針を固めた。容疑が固まり次第、逮捕するとみられる。
 同容疑での強制捜査は異例で、男性社長が警告を無視して販売を続けるなど、悪質性が高いと判断した模様だ。県警は7月、同本社など関係先数カ所を家宅捜索しており、製造や販売実態の全容解明を進める。
 県警の調べでは、同社はホンダの子会社「ホンダアクセス」(新座市野火止)が特許庁に意匠登録した小型車「フィット」の純正カーマットに酷似した製品をインターネットの通信販売サイトで販売し、意匠権を侵害するなどした疑いがもたれている。
 捜査関係者によると、巨山ジャパンは男性社長の指示のもと、これらの製品を国内外の業者に発注し、調達していたとみられる。販売サイトには製品の画像とともに、「ホンダ」や「フィット用」などと、具体的な名称を記載していた。
 関係者によると、純正品のカーマットは6千円台〜2万円台で販売されていたが、模造品は半額前後の価格で売られていたという。販売の事実を知ったホンダアクセスは、販売停止を求め複数回にわたり巨山ジャパンに警告したが、応じなかったため、意匠法違反罪で埼玉県警に告発していた。
ホームページなどによると、同社は平成9年設立。国内外に20カ所以上の生産拠点があり、自動車用品の企画、開発や販売などを行っている。




> 自動車大手「ホンダ」の純正カーマットと酷似した製品を無断販売した疑いが強まったとして、埼玉県警は15日午後、意匠法違反の疑いで、韓国系輸出入総合商社「巨山ジャパン」(埼玉県川口市三ツ和)の男性社長(53)を任意聴取する方針を固めた。
> 容疑が固まり次第、逮捕するとみられる。


パクリは韓国の得意技ですが、韓国系企業もパクリが得意なのでしょうか?
韓国系輸出総合商社「巨山ジャパン」と社名が出ていますね。
韓国系の企業のことだから、社名を伏せて報道するかと思いました。


韓国系企業は、不買が相応しいです。

今日から出来る事 あなたも今日からできる韓国への対抗措置
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/291494605.html
ラベル:韓国系企業
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