2012年10月11日

文科相は“中国共産党の手先”?(宮嶋茂樹)

文科相は“中国共産党の手先”?(宮嶋茂樹)
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/121011/stt12101108040001-n1.htm
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/121011/stt12101108040001-n2.htm
2012.10.11 08:03 [40×40]

気でもふれたか、いやいやもともとおかしかったか、どじょう首相。文科相にマキコセンセイやて?
 鳩山、菅、野田と、何で民主党の歴代政権はアタマおかしいなるの? まともな神経しとったらあんなん閣僚にするわけないやろ。ちょっと前まで、あの文科相の“ヒモ”もとい、“マネジャー”再びもとい“ムコ殿”が防衛相、クビになったばかりやないか。父娘が、夫婦が閣僚になって、日本の国益の足しになったこと一回でもあるの?
 希代の演説の名人であり、刑事被告人でもあった父親がそもそも中国人と仲良くしようとムリなことたくらんだせいで、現在、わが国は、中国に領海を侵され放題、海洋資源はかすめ取られ、大陸では日本人というだけで、表も歩けん。商店は略奪、放火され、生産手段の工場まで灰にされ、もはや大陸での日本人の財産はすべて取られたのも同然。
 それもあの父親が行った日中国交正常化がきっかけやないか。その長女である文科相は父親の遺志を継ぐと公言しとるのである。売国奴の血は娘ムコにまで遺伝しまくっとるのである。
すでに遅きに失した感はあるが、今こそわが国も中国人や韓国人がいうように「正しく歴史を認識」し、中国人や韓国人がどれほどウソつきで、野蛮で、日本人を迫害し、財産をかすめ取ってきたか、キチンと小学校から教育せなアカン時やというのに、文科相が“中国共産党の手先”のようなセンセイやからのう。政権与党を仕切る幹事長が、反日教育の推進者・日教組のドンやからのう。
どんなにもっても来年の総選挙までや、と余裕をかましとるうちに、尖閣に紅旗がひるがえる。そして、来年の教科書から尖閣の2文字は消えているかもしれん。
 100年後の教科書には、タナカ一族の名は「金権選挙」と「外国の手先となった売国奴」として載っているであろう。
 それまでに日本列島が、中国の島になっていなければ、やけどな。(カメラマン)


田中真紀子1.PNG
記者会見に臨む田中真紀子文部科学大臣=1日午後、首相官邸(桐原正道撮影)



> 希代の演説の名人であり、刑事被告人でもあった父親がそもそも中国人と仲良くしようとムリなことたくらんだせいで、現在、わが国は、中国に領海を侵され放題、海洋資源はかすめ取られ、大陸では日本人というだけで、表も歩けん。
> 商店は略奪、放火され、生産手段の工場まで灰にされ、もはや大陸での日本人の財産はすべて取られたのも同然。
> それもあの父親が行った日中国交正常化がきっかけやないか。
> その長女である文科相は父親の遺志を継ぐと公言しとるのである。
> 売国奴の血は娘ムコにまで遺伝しまくっとるのである。


なかなか良い突っ込みです。
田中真紀子が文部科学大臣になって、中共は歓迎しました。
売国奴の父の遺志を継ぐと公言し、婿にまで遺伝しているというのに、田中真紀子の文部科学大臣での入閣は、おかしいのです。


> 政権与党を仕切る幹事長が、反日教育の推進者・日教組のドンやからのう。

日教組のドンの輿石東が幹事長ですからね。

> どんなにもっても来年の総選挙までや、と余裕をかましとるうちに、尖閣に紅旗がひるがえる。そして、来年の教科書から尖閣の2文字は消えているかもしれん。
> 100年後の教科書には、タナカ一族の名は「金権選挙」と「外国の手先となった売国奴」として載っているであろう。
> それまでに日本列島が、中国の島になっていなければ、やけどな。


尖閣諸島がシナの領土になっていないことを祈るのみです。
田中一族は「金権選挙」と「外国の手先となった売国奴」と歴史に名を残して欲しいものです。
そう、心配なのが、日本列島がシナの属国にならないことを祈るのみです。


やはり、中共の手先であり、ACTAを強行採決し、朝鮮学校無償化を考えている田中真紀子には、次の選挙で落選してもらいましょう。
新潟5区の皆さん、田中真紀子の落選をお願いします。


ACTA田中真紀子.PNG
ラベル:田中真紀子
【関連する記事】
posted by hazuki at 16:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 民社党 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック