2012年10月04日

普天間オスプレイ、配備後初の飛行…基礎訓練か

普天間オスプレイ、配備後初の飛行…基礎訓練か
http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20121004-OYT1T00328.htm?from=ylist

米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)に配備された新型輸送機MV22オスプレイが4日午前、配備後初めて飛行した。
 機体のシステムチェックや訓練場所の地形確認などの基礎訓練を行ったとみられ、今後、県内外での低空飛行や空中給油などの本格的な訓練に入る見通しだ。
 普天間飛行場では午前中、オスプレイ2機が飛行した。午前9時頃、1機目が回転翼を斜め前方に傾けた「転換モード」で離陸し、飛行場上空で回転翼を前方に向け水平に飛ぶ「航空機モード」に移行した。約30分後、沖縄本島北西にある伊江島の米軍伊江島補助飛行場に着陸し、再び離陸。11時頃、普天間飛行場に戻った。
 11時40分頃には2機目が飛び立ち、伊江島方面に向かった。
 仲井真弘多ひろかず・沖縄県知事はオスプレイの初飛行について、「県民の願いとは全く逆だ。日米が決めたルールに沿っているかどうかをチェックし、政府に投げかけていく」と記者団に語った。
オスプレイは、米軍岩国基地(山口県岩国市)に一時駐機していた12機のうち9機が、普天間飛行場に配備された。岩国基地では4日午前、残る3機のうち、試験飛行を見合わせていた1機が初めて離陸した。

(2012年10月4日13時45分 読売新聞)


オスプレイ離陸.PNG



> 仲井真弘多ひろかず・沖縄県知事はオスプレイの初飛行について、「県民の願いとは全く逆だ。日米が決めたルールに沿っているかどうかをチェックし、政府に投げかけていく」と記者団に語った。

この中国の帰化人は、オスプレイの必要性を認めませんね。
オスプレイが沖縄を守ることを認識して欲しいものです。


日本人が知らないオスプレイの魅力


MV22オスプレイについて

オスプレイ1.PNG
オスプレイ2.PNG

沖縄県民は、オスプレイを歓迎しているようです。

オスプレイ歓迎・沖縄.PNG

オスプレイ配備は必要 尖閣・沖縄を守るヒマワリの会


オスプレイ反対派の方々は、シナの格好の餌食になりたくなければ、オスプレイを認めるべきです。

中国は、「中華民族琉球特別自治区援助準備委員会」設立公告を出しています。

沖縄県民を勝手に「中華民族」にして、琉球自治区の設立を援助するとのことです。


中華民族琉球自治.PNG

中国が中華民族琉球特別自治区委員会を発足
ラベル:オスプレイ
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posted by hazuki at 16:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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