2012年09月21日

中国警察、ユニクロに「デモ来るぞ、すぐ紙貼れ」

中国警察、ユニクロに「デモ来るぞ、すぐ紙貼れ」
http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/news/20120920-OYT1T00906.htm?from=main2

ファーストリテイリングの柳井正会長兼社長は20日、反日デモが行われた14日から15日にかけて、上海の地元警察が「尖閣諸島が中国固有の領土であることを支持する」との内容の紙をユニクロ店舗に貼るよう指示していたことを明らかにした。
 これを受けて中国人店長が独断で約40分間、紙を貼り出したという。
 同社によると14日夜、上海郊外のショッピングモール「開元地中海広場」のユニクロを含む日系数店舗が地元警察に呼び出され、翌日からの大規模デモに備えた安全確保策として、「支持釣魚島是中国固有領土」と書いた貼り紙を掲示するよう指示されたという。
 ユニクロの店長は当初、政治・外交問題に関与しないとの社の方針に従って、指示を無視していたが、15日正午ごろになって、デモの参加人数が1000人以上に膨れあがり、地元警官から改めて「もっと大規模なデモが来る。直ちに貼るように」と強い口調で言われたため、デモ隊が通り過ぎるまでの間、ショーウインドーに貼り出したという。

(2012年9月21日09時53分 読売新聞)



中国ユニクロ.PNG


柳井が指示していたんじゃないか。
一時、店長の独断でやったと記事になったが、柳井が指示していたのなら、本当に売国企業だな。
シナの企業なのかよ?
日本企業という自覚があれば、中国警察の言うことなんか聞かないだろう。
この売国企業!
他の企業は、シナから引き上げるか、インドネシアやタイに拠点を移しても構わんから、ユニクロはシナ企業になれ。
ラベル:ユニクロ
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posted by hazuki at 15:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 反日企業 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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