2012年06月25日

外務省企画官、情報漏えい疑惑で自殺か

外務省企画官、情報漏えい疑惑で自殺か
http://hicbc.com/news/detail.asp?cl=j&id=5064062
ページ更新時間:2012年6月25日(月) 11時36分

外務省の47歳の男性企画官が、今月20日、千葉県内で死亡しているのが見つかりました。この企画官は機密情報を報道機関に漏らした疑いがあるとして外務省から事情を聴かれていたということで、警察は自殺とみています。
 死亡しているのが見つかったのは、海上保安庁から外務省第二国際情報官室に出向していた47歳の男性企画官です。
 警察などによりますと、企画官は、今月20日、千葉県茂原市内の民家で死亡しているのが見つかり、警察は自殺とみています。死亡する前、企画官は周囲に対し、「情報漏えいの関係で懲戒処分を受けそうだ」などと話していたということです。
 政府関係者によりますと、企画官は、「中国が北朝鮮に軍用車両を輸出しているのを日米韓の3か国が把握しながら公表を見送っていた」などとする今月13日の一部報道に関連して、情報を漏らした疑いがあるとして外務省から事情を聴かれていたということです。
 この企画官は、海上保安大学校を卒業後、海上保安庁に入り、去年4月から外務省に出向、国際テロや核不拡散に関する情報収集を担当していました。
 企画官の死亡について、JNNでは事実関係の確認を求めたのに対し、外務省はコメントしていません。(25日11:22)



これは、自殺ではないですね。
何者かによって消されていると思われます。
謹んで、ご冥福をお祈り致します。


このような事件が後を絶たないのは、日本に、「スパイ防止法」がないからです。
日本は、スパイ天国です。


【スパイ天国】スパイ防止法の制定を急げ![桜H24/6/1]


チャンネル桜より

李春光1等書記官によるスパイ疑惑が明らかになったが、一説によれば、日本国内に入り込んでいる中国スパイは3万人に昇るという。それもこれも日本にはスパイ防止法が無く、外国のスパイがリスク無く活動できる環境にあるからである。日本をまともな国にするたえにも、一刻も早いスパイ防止法の制定を求めます。

※チャンネル桜では、自由且つ独立不羈の放送を守るため、『日本文化チャンネル桜二千人委員会』の会員を募集しております。以下のページでご案内申し上げておりますので、全国草莽の皆様のご理解、ご協力を、何卒宜しくお願い申し上げます。
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◆チャンネル桜公式HP
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ラベル:外務省
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