2022年12月27日

[岸田総理] 12月27日、復興大臣及び総務大臣政務官の交代並びに中国からの入国に関する緊急措置についての会見

[岸田総理] 12月27日、復興大臣及び総務大臣政務官の交代並びに中国からの入国に関する緊急措置についての会見

復興大臣及び総務大臣政務官の交代並びに中国からの入国に関する緊急措置についての会見
https://www.kantei.go.jp/jp/101_kishida/statement/2022/1227kaiken.html


令和4年(2022年)12月27日の首相官邸HPより転載

 令和4年12月27日、岸田総理は、総理大臣官邸で復興大臣及び総務大臣政務官の交代並びに中国からの入国に関する緊急措置について会見を行いました。

 こちらから冒頭申し上げます。2点申し上げたいと思います。1点目は、本日の復興大臣及び総務大臣政務官の交代の件です。2点目は、コロナの爆発的感染が報じられる中国からの入国に関する緊急措置についてです。
 まず人事の件ですが、本日付けで、秋葉復興大臣から通常国会における予算や多くの重要法案の審議に影響のないよう、先週、復興予算がまとまり、本日、復興推進会議を終えたことを区切りに辞任したいとの申出があり、認めることといたしました。後任は、復興大臣経験者でもあり、復興行政に精通している即戦力の渡辺博道氏を充てることといたしました。政府は引き続き、復興なくして日本の再生なしとの基本的立場に立ち、私が先頭に立って力を尽くしていきたいと思います。そして、行政管理や統計を担務とする総務政務官については、杉田政務官の辞任を認め、元総務省職員で副知事も経験されている長谷川(はせがわ)淳二氏を後任に充てることとしました。詳細については、松本総務大臣が既に発表しているかと思います。その発表のとおりであります。
 そして、次にコロナの爆発的感染が報じられる中国からの入国についての緊急措置について申し上げたいと思います。中国本土においては、感染が急速に拡大しているとの情報があります。その一方で、中央と地方、政府と民間の間の感染情報が大きく食い違っているなど、詳細な状況の把握が困難であり、日本国内でも不安が高まっています。こうした状況を踏まえ、中国からの入国者に対して、臨時的な特別措置を講ずることといたします。できる限り早く体制を構築し、12月30日午前0時から適用することとしたいと思っています。
 ポイントのみを申し上げますと、措置の詳細は担当部局から公表いたしますのでそちらで確認していただきたいと思いますが、その上でポイントだけ申し上げますと、第1に、中国本土からの渡航者及び中国本土に7日以内の渡航歴のあるもの全てに入国時検査を実施するということ。第2に、入国時検査での陽性者については、全てゲノム解析の対象とし、待機施設で原則7日間隔離といたします。そして第3に、入国検査に万全を期すため、今後の中国便の増便等について制限を行うということであります。この措置は新型コロナの国内への流入の急増を避けるため、入国時検査や空港の集約を行うものであって、国際的な人の往来を止めるものとならないよう、可能な限り配慮を行って実施するものです。当面、今回の措置を行いながら、中国の感染状況等を見つつ柔軟に対応してまいります。また国内において、足元の感染状況に十分注意しながら慎重かつ着実にウィズコロナへの移行を進めていくとの我が国の方針に影響を与えるものではないということを申し上げたいと思います。

(およそ2か月の間に4人の大臣が交代することとなったが、今後の政権運営への影響について)

 大臣が辞任したということについては、私自身の任命責任について重く受け止めております。山積する課題への取組を続けていかなければなりません。こうした政治の責任を果たすことをもって、その職責を果たしていきたいと考えております。

(年末年始の閣僚の交代は秋葉大臣のみか及び内閣改造を考えているかについて)

 秋葉大臣につきましては、先ほども申し上げたように、通常国会での審議等への影響を考え、御自身で辞任を決断したということであります。そして、内閣改造について考えているかという質問ですが、今現在、内閣改造については考えてはおりません。少なくとも、ずっと将来という意味ではなくて、年末年始、内閣改造は考えていないということであります。

(8月に杉田政務官を登用した経緯と任命責任について)

 総務大臣政務官については、行政の管理、あるいは統計等に関する行政を行う職務であり、この職務を果たす能力があるかどうか、これを判断して人事を行ったということであります。また、内閣の一員になる前、あるいは他党にいたときの発言については、政治家の責任においてしっかりと説明責任を果たすとともに、内閣の一員となった以上は、政府方針に従って職務を行ってもらう旨申し上げてきました。こうした中で、先ほど杉田政務官の方からは、もとより差別意識はなく、その旨説明を尽くしたが、結果として国会審議に迷惑をかけることになった。過去の言動について精査して問題があると判断したものは撤回することとしたが、自らの信念に基づき、撤回できないものもある。行政に迷惑をかけることはできないため、区切りがついたこの時点で辞任したい、こういった意向が示されたということであります。先ほど申し上げた総務大臣政務官の職務を果たすに足る能力を持っているかということで人事を行いました。そして就任する前、あるいは他党にいた発言については、自らの責任で説明責任を果たし、そして内閣の一員になった以上は、内閣の方針に従ってもらう、そういったことで、杉田政務官に職務を務めてもらってきましたが、それに対して、今申し上げた政務官の、先ほどの発言は政務官の発言をそのまま引用したわけですが、その引用した発言のような理由で辞任が示された、こうしたことであります。こういった経緯で今日に至ったと理解をしております。

(杉田政務官の任命責任について)

 先ほど申し上げたとおりであります。重く受け止めております。


岸田文雄・12月27日会見.PNG
岸田文雄首相



「葉月のタブー 日々の備忘録 別館」https://hazukinoblog02.seesaa.net/ にて扱った記事です。
画像は別館より。
画像をアップロード出来る容量が324MBしかないので、「葉月のタブー 日々の備忘録」で無駄に画像をアップロードしないようにします。
これからも国会の記事を書きたいと思っています。
容量不足は厳しいです。

令和4年12月27日、岸田総理は、総理大臣官邸で復興大臣及び総務大臣政務官の交代並びに中国からの入国に関する緊急措置について会見を行った。
岸田文雄総理「こちらから冒頭申し上げます。2点申し上げたいと思います。1点目は、本日の復興大臣及び総務大臣政務官の交代の件です。2点目は、コロナの爆発的感染が報じられる中国からの入国に関する緊急措置についてです。」

秋葉賢也復興大臣と杉田水脈総務大臣政務官が更迭された。
秋葉賢也氏の後任に渡辺博道氏。
杉田水脈氏の後任に長谷川淳二氏。
中国からの入国に関する緊急措置は12月30日午前0時から適用する。


ラベル:岸田文雄
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12月27日、「ステルスマーケティング」規制へ 消費者庁の検討会が報告書

12月27日、「ステルスマーケティング」規制へ 消費者庁の検討会が報告書

「ステルスマーケティング」規制へ 消費者庁の検討会が報告書
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20221227/k10013935901000.html


2022年12月27日のNHKニュースより転載

インターネットなどで広告主が広告であることを隠したまま宣伝するいわゆる「ステルスマーケティング」の規制について検討してきた消費者庁の有識者検討会は、「規制の必要がある」とする報告書をまとめました。

消費者庁は今後、法律での規制に向けて制度設計や運用基準の策定などを進める方針です。

ステルスマーケティングは、実際は企業や店舗などの広告主が依頼したにもかかわらず、利用者個人の感想などを装って商品やサービスを宣伝するもので、SNSなどの普及に伴って問題が指摘されるケースが相次いでいます。

こうした行為について消費者庁は「消費者の合理的な選択を阻害するおそれがある」として大学の教員や弁護士、消費者団体の有識者などによる検討会をことし9月に立ち上げ、規制の必要性や在り方などについて検討を進めてきました。

27日の検討会でまとまった報告書では、ステルスマーケティングについて「規制の必要性がある」と結論づけたうえで、景品表示法の不当表示の対象に、「消費者が、事業者=広告主の表示であることを判別することが困難であると認められるもの」という内容を新たに加え、「禁止行為として指定することが妥当」としました。

規制の対象となるのは、ネットやテレビ、新聞といったすべての媒体で、消費者に広告かどうかを明確に表示するために、例えば「広告」「宣伝」「PR」などといった表示を求めていて、周りの文字と比較して小さく表記されるなど不明瞭な場合は禁止行為に該当すると示しています。

消費者庁は今後、法律での規制に向けて制度設計や運用基準の策定などを進め、来年度以降、施行する方針です。


河野太郎・ステマ.PNG
河野太郎消費者担当大臣



「葉月のタブー 日々の備忘録 別館」https://hazukinoblog02.seesaa.net/ にて扱った記事です。
画像は別館より。
画像をアップロード出来る容量が324MBしかないので、「葉月のタブー 日々の備忘録」で無駄に画像をアップロードしないようにします。
これからも国会の記事を書きたいと思っています。
容量不足は厳しいです。

インターネットなどで広告主が広告であることを隠したまま宣伝するいわゆる「ステルスマーケティング」の規制について検討してきた消費者庁の有識者検討会は、「規制の必要がある」とする報告書をまとめた。
消費者庁は今後、法律での規制に向けて制度設計や運用基準の策定などを進める方針。

河野太郎消費者担当大臣「ステルスマーケティングが、消費者の商品選択に及ぼす影響についての懸念が広がっております」

第8回 ステルスマーケティングに関する検討会(2022年12月27日)
https://www.caa.go.jp/policies/policy/representation/meeting_materials/review_meeting_005/031493.html

2022年12月27日
9:00〜11:00
ウェブ会議を利用したオンライン開催

資料
議事次第[PDF:87.7 KB]
https://www.caa.go.jp/policies/policy/representation/meeting_materials/assets/representation_cms216_221226_01.pdf

資料1「ステルスマーケティングに関する検討会報告書(案)」に関する御意見及び当該御意見に対する考え方(事務局説明資料)[PDF:677.7 KB]
https://www.caa.go.jp/policies/policy/representation/meeting_materials/assets/representation_cms216_221226_02.pdf

資料2 報告書(案)[PDF:1.0 MB]
https://www.caa.go.jp/policies/policy/representation/meeting_materials/assets/representation_cms216_221226_03.pdf




関連

9月9日、消費者庁「ステルスマーケティング」について検討会設置へ
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/491380197.html
ラベル:河野太郎
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小麦や大豆の生産面積拡大など 政府 食料安保強化へ新目標(NHKニュース2022年12月21日)

小麦や大豆の生産面積拡大など 政府 食料安保強化へ新目標(NHKニュース2022年12月21日)

小麦や大豆の生産面積拡大など 政府 食料安保強化へ新目標
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20221221/k10013929261000.html


2022年12月21日のNHKニュースより転載

ロシアのウクライナ侵攻などで小麦や大豆などの価格が高騰していることから、政府は食料安全保障を強化するため、こうした農産物の国産化を進めるなど、新たな目標を立て実行に移すことになりました。

政府は、海外から輸入する農産物などの価格高騰を受けて、食料安全保障の強化に向けた大綱をまとめていて、その原案が明らかになりました。

それによりますと、農産物や肥料などを海外に過度に依存することを改め、国内の供給力を高める必要があるとしています。

そのうえで2030年までの目標として、小麦の生産面積を去年と比べて9%、大豆は16%、それぞれ拡大させることにしていて、水田の畑への転換や、生産施設の整備を支援することにしています。

また、原料の大半を海外から輸入する化学肥料についても、2030年までに使用量を20%削減する方針で、代わりに堆肥などの活用を進めることにしています。

このほか、企業などによる「食品ロス」の削減も食料の安定供給に向けて重要な取り組みだとして、2030年度の廃棄量を2000年度に比べて半減させるとしています。

政府は、これらの案を今月27日に開かれる会議で大綱としてとりまとめることにしていて、今後、必要な法改正なども進めることにしています。




ウクライナ情勢などで小麦や大豆などの価格が高騰していることから、政府は食料安全保障を強化するため、こうした農産物の国産化を進めるなど、新たな目標を立て実行に移すことになった。
農産物や肥料などを海外に過度に依存することを改め、国内の供給力を高める必要があるとしている。
このほか、企業などによる「食品ロス」の削減も食料の安定供給に向けて重要な取り組みだとして、2030年度の廃棄量を2000年度に比べて半減させるとしている。
政府は、これらの案を今月27日に開かれる会議で大綱としてとりまとめることにしていて、今後、必要な法改正なども進めることにしている。
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[TAG] [USJTA] [日米FTA] 12月9日、日米FTA改定案(日米貿易協定改正議定書)が2023年1月1日に発効

[TAG] [USJTA] [日米FTA] 12月9日、日米FTA改定案(日米貿易協定改正議定書)が2023年1月1日に発効

日米貿易協定改正議定書の発効日について
https://www.maff.go.jp/j/press/yusyutu_kokusai/keizai/221209.html


令和4年(2022年)12月9日の農林水産省HPより転載

米国産牛肉に対するセーフガード発動条件を見直す日米貿易協定改正議定書が令和5年1月1日から発効することとなりました。

1.日米貿易協定改正議定書の発効日について

12月9日、日米両国間で相互に書面による通告を行い、米国産牛肉に対するセーフガード措置の適用条件の修正等を定めた日米貿易協定改正議定書の発効日を令和5年1月1日とすることとしました。これにより、本議定書の下での新たなセーフガード措置の仕組みは、令和4年度の運用から導入されることとなります。

2.参考

日米貿易協定改正議定書の概要は、外務省ホームページに掲載されておりますので、併せてご参照ください。

日本国とアメリカ合衆国との間の貿易協定を改正する議定書|外務省 (mofa.go.jp)(外部リンク)
https://www.mofa.go.jp/mofaj/ila/st/page24_001956.html

令和4年6月2日 ワシントンDCで署名

協定(和文(PDF)https://www.mofa.go.jp/mofaj/files/100406767.pdf /英文(PDF)https://www.mofa.go.jp/mofaj/files/100406769.pdf
説明書(PDF)https://www.mofa.go.jp/mofaj/files/100406771.pdf
概要紙(PDF)https://www.mofa.go.jp/mofaj/files/100406772.pdf
新旧対照(PDF)https://www.mofa.go.jp/mofaj/files/100406774.pdf


日米FTA改定案・概要.PNG
日米FTA改定案・概要



米国産牛肉に対するセーフガード発動条件を見直す日米貿易協定改正議定書が令和5年(2023年)1月1日から発効することとなった。
12月9日、日米両国間で相互に書面による通告を行い、米国産牛肉に対するセーフガード措置の適用条件の修正等を定めた日米貿易協定改正議定書の発効日を令和5年(2023年)1月1日とすることとした。
これにより、本議定書の下での新たなセーフガード措置の仕組みは、令和4年度の運用から導入されることとなる。

日米貿易協定・日米デジタル貿易協定(内閣官房)
https://www.cas.go.jp/jp/tpp/jpusinfo/index.html

内閣官房の日米貿易協定・日米デジタル貿易協定のページが2022年12月12日に更新されています。

日米貿易協定改正議定書の効力発生のための通告(外務省)
https://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/pressm17_00001.html

12月9日(現地時間同日)、米国ワシントンDCにおいて、日本国とアメリカ合衆国との間の貿易協定を改正する議定書(日米貿易協定改正議定書)の定める手続に従い、書面により相互に通告を行い、本議定書の発効日を令和5年1月1日とすることを日米両国で決定しました。これにより、本議定書は、令和5年1月1日に効力を生ずることとなります。

 この議定書の締結により、米国からの牛肉についての農産品セーフガード措置が、令和5年1月1日から新たな仕組みの下で運用されることとなり、セーフガードの目的である対象産品の輸入の急増への適切な対応を引き続き確保するとともに、日米経済関係の一層の発展を促すことが期待されます。
(参考)本議定書の効力発生に関する規定(日米貿易協定改正議定書第7条)

「この議定書は、両締約国がそれぞれの関係する国内法上の手続を完了した旨を書面により相互に通告した日の後三十日で、又は両締約国が決定する他の日に効力を生ずるものとし、協定が効力を失う日に効力を失う。」

[TAG] [USJTA] [日米FTA] 11月22日、日米FTA改定案を承認 米国側の要求に譲歩 共産党、沖縄の風、れいわ新選組は反対
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/493807919.html

11月22日、日米FTA改定案(日本国とアメリカ合衆国との間の貿易協定を改正する議定書)が賛成多数で承認された。
共産党、沖縄の風、れいわ新選組は反対した。
米国の要求に譲歩した。

日米FTAは米国のひとり勝ちです。
米国産牛肉のセーフガード(緊急輸入制限)の基準を厳しくする日米貿易協定の改正議定書です。
米国側の要求に一定程度譲歩して新たな発動条件を追加し、日本は従来より関税を引き上げづらくなった。
改正議定書によって、米国からの牛肉輸入量が基準を超えても、TPP加盟国からの輸入量との合算がTPPの輸入枠内に収まれば、セーフガードを発動しないことになる。
2027年度までは輸入量が前年実績を超えることも発動条件に加えられた。
2020年1月に発効した日米貿易協定では、米国からの牛肉の輸入量が一定の水準を超えると、高関税が発動する仕組みだった。
欧州(EU)では禁止されているという成長ホルモンが入った米国産牛肉を断れなくなる。
改定案はTPPに加盟しなかった米国に過剰に便宜を図るものです。
米国水準に合わせることに反対します。

#日米FTA反対
#日米FTAで日本終了



日米貿易協定、牛肉セーフティガードについて 田村衆院議員20221028外務委

https://www.youtube.com/watch?v=EkVAbaOqYmk



参考リンク

米国通商代表部(USTR)による「日米貿易交渉の目的の要約」
https://uchidashoko.blogspot.com/2018/12/ustr.html

日米貿易協定(USJTA)交渉 具体的な交渉目的の要約(2018年12月)(PDF)
http://www.parc-jp.org/teigen/2018/USJTA/usjta_objectives.pdf




参考

[TAG] [USJTA] [日米FTA] 11月23日、USTRが日米FTA改定案の米国産牛輸入制限改正を歓迎「日本の需要に応える」
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/494019128.html

[TAG] [USJTA] [日米FTA] 11月22日、日米FTA改定案を承認 米国側の要求に譲歩 共産党、沖縄の風、れいわ新選組は反対
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/493807919.html

[TAG] [USJTA] [日米FTA] 11月22日10時〜参院外交防衛委員会で日米FTA改定案が実質審議入り 採決の流れ
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/493719713.html

[TAG] [USJTA] [日米FTA] 11月15日、参院外交防衛委員会で日米FTA改定案が審議入り
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/493562129.html

[TAG] [USJTA] [日米FTA] 11月1日、日米FTA改定案を衆院本会議で承認 共産党とれいわ新選組は反対
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/493322102.html

[TAG] [USJTA] [日米FTA] 米国産桃、検疫協議へ 輸入解禁要請 日本産と競合恐れ
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/487828687.html

[TAG] [USJTA] [日米FTA] 米牛肉セーフガードで日米が協議
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/480722132.html

[TAG] [USJTA] [日米FTA] 米国産牛肉に緊急輸入制限発動へ 2020年度輸入量、基準超え
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/480528602.html

[TAG] [USJTA] [日米FTA] 日米貿易協定 第2段階交渉「数か月後には始めたい」ライトハイザーUSTR代表
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/475938787.html

[TAG] [USJTA] [日米FTA] 日米貿易協定と日米デジタル貿易協定、元日に発効 TPP水準に関税引き下げ
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/472881439.html

[TAG] [USJTA] [日米FTA] 12月23日、農水省が日米貿易協定の最終試算 農林水産品で最大1100億円減少
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/472800880.html

[TAG] [USJTA] [日米FTA] 12月10日、日米貿易協定と日米デジタル貿易協定1月発効を正式決定 相互に文書交わす
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/472217160.html

[TAG] [USJTA] [日米FTA] 11月20日、日米貿易協定 日本車制限など さらなる要望 米議会公聴会
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/472007910.html

[TAG] [USJTA] [日米FTA] 12月4日、日米貿易協定と日米デジタル貿易協定を参院本会議で承認
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/471992143.html

[TAG] [USJTA] [日米FTA] 12月3日、参院外交防衛委員会で日米貿易協定と日米デジタル防衛協定を可決 野党反対
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/471976258.html

[TAG] [USJTA] [日米FTA] 11月28日、参院外交防衛委員会、農林水産委員会、経済産業委員会連合審査会で日米貿易協定と日米デジタル貿易協定の質疑
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/471791823.html

[TAG] [USJTA] [日米FTA] 11月26日、参院外交防衛委員会で日米貿易協定と日米デジタル貿易協定の質疑
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/471781571.html

[TAG] [USJTA] [日米FTA] 11月20日、日米貿易協定と日米デジタル貿易協定が参院本会議で審議入り⇒11月21日、日米貿易協定と日米デジタル貿易協定が参院外交防衛委員会で審議入り
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/471659185.html

[TAG] [USJTA] [日米FTA] 11月19日、日米貿易協定と日米デジタル貿易協定の承認案が衆院通過
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/471625919.html

[TAG] [USJTA] [日米FTA] 11月15日、衆院外務委員会で日米貿易協定と日米デジタル貿易協定を可決
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/471556682.html

[TAG] [USJTA] [日米FTA] 11月13日、日米貿易協定と日米デジタル貿易協定の質疑 与党は11月15日に衆院外務委員会で採決、11月19日に衆院通過の方針
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/471511273.html

[TAG] [USJTA] [日米FTA] 日米貿易協定と日米デジタル貿易協定 与党は11月13日に衆院外務委員会で採決、11月14日に衆院通過の方針
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/471434479.html

[TAG] [USJTA] [日米FTA] 11月8日、日米貿易協定と日米デジタル貿易協定の質疑 衆院外務委員会で 野党側退席
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/471417000.html

[TAG] [USJTA] [日米FTA] 11月7日、衆院外務・農林水産・経済産業連合審査会にて日米貿易協定と日米デジタル貿易協定の質疑 茂木外相は日米貿易協定を「物品貿易」と表現
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/471400897.html

[TAG] [USJTA] [日米FTA] 11月6日、日米貿易協定と日米デジタル貿易協定が衆院外務委員会で実質審議入り 茂木外相「自動車関税撤廃が前提」 
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/471379913.html

[TAG] [USJTA] [日米FTA] 11月1日の衆院外務委員会が流会 日米貿易協定と日米デジタル貿易協定の審議は11月6日以降に持ち越し 衆院外務委員会の11月8日までの採決見送り?
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/471316187.html

[TAG] [USJTA] [日米FTA] 10月30日、衆院外務委員会で日米貿易協定と日米デジタル貿易協定の趣旨説明 11月1日に実質審議入り
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/471244658.html

[TAG] [USJTA] [日米FTA] 10月24日、日米貿易協定と日米デジタル貿易協定が衆院本会議で審議入り
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/471088598.html

[TAG] [USJTA] [日米FTA] 日米貿易協定 首相出席で10月24日に審議入り
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/470963746.html

[TAG] [USJTA] [日米FTA] 日米貿易協定、衆院攻防へ 与党、来月上旬通過目指す
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/470941468.html

[TAG] [USJTA] [日米FTA] 10月15日、日米貿易協定案を閣議決定 早期承認目指す
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/470896507.html

[TAG] [USJTA] [日米FTA] 日米、貿易協定に正式署名 2020年1月にも発効
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/470756887.html

[TAG] [USJTA] [日米FTA] 日米貿易協定、10月8日に正式署名へ 政府が署名を閣議決定 来年1月発効目指す
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/470741698.html

[TAG] [USJTA] [日米FTA] ハーバー・ビジネス・オンラインに「日米貿易協定」に関する内田聖子氏のコラムあり ご一読を
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/470739205.html

[TAG] [USJTA] [日米FTA] 日米貿易協定 正式署名へ 10月8日にも閣議決定
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/470702473.html

[TAG] [USJTA] [日米FTA] 日米貿易協定「ウィンウィン」根拠は? 野党が追及
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/470498599.html

[TAG] [USJTA] [日米FTA] 貿易協定、合意文書署名 TPP水準まで農産品開放 日米首脳が会談
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/470491930.html

[TAG] [USJTA] [日米FTA] 日米貿易協定閣僚協議 交渉すべて終了 首脳会談で確認へ
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/470449182.html

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