2022年12月07日

[PFI法改正案] 12月8日10時〜参院内閣委員会でPFI法改正案が実質審議入り 討論、採決、附帯決議の流れ

[PFI法改正案] 12月8日10時〜参院内閣委員会でPFI法改正案が実質審議入り 討論、採決、附帯決議の流れ

12月8日・参院内閣委員会.PNG
12月8日・参院内閣委員会



明日、12月8日にPFI法改正案(民間資金等の活用による公共施設等の整備等の促進に関する法律の一部を改正する法律案)は実質審議入りし、質疑を行い質疑を終局し、討論の後、採決を行う。
附帯決議も行い、約3時間で審議を終わらせる予定。
共産党は井上哲士氏、れいわ新選組は舩後靖彦氏が質疑を行う。

[PFI推進会議] 6月3日、インフラ維持管理に民間資金活用「PFI」10年間目標30兆円決定
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/488605059.html

6月3日のPFI推進会議で新アクションプランにおいて今後10年間の取組目標を新たに設定(事業規模30兆円)としていた。
今回のPFI法改正案の目標も令和4年度〜令和13年度の10年間で30兆円です。
PFI推進会議で議論されたことを改正案に加えて来ています。

衆議院に於ける審議を振り返る。

共産党の塩川鉄也氏が質疑で取り上げた通り、PFI刑務所をはじめ、様々な問題点があることや低コストで質の高いサービスを提供するとの触れ込みがまったくの幻想であったことを会計検査院の報告でも指摘しています。
PFIの破綻は明らかです。
岸田内閣はPFIを新たな資本主義の中核とし、デジタル田園都市国家構想の推進力と位置づけ、今後10年で30兆円の事業規模を目標に推進していくとしています。
PFIの延命と推進を図る為に出されたのが本法案であり、到底、容認出来るものではありません。

れいわ新選組の櫛渕万里氏は「れいわ新選組がPFI改正案に反対するのは単にこの法案のみと言うより、PFIが、まさに象徴するように公共サービスの分野を民間企業がどんどん浸食し利益を上げる一方で、住民サービスの低下やコスト増、不安定な労働環境や事業継続性の不透明さ、これが大きな問題だからです。」と反対討論を行った。

世界的な潮流は再公営化、日本はPFIを拡大。
民営化に反対します。

#PFI法改正案反対
#民営化反対

民間資金等の活用による公共施設等の整備等の促進に関する法律の一部を改正する法律案
https://www.shugiin.go.jp/internet/itdb_gian.nsf/html/gian/honbun/houan/g21009009.htm

PFI法改正案 「30兆円目標」アクションプラン実現を
https://www.jimin.jp/news/information/204576.html

2022年11月11日の自民党HPより。

「「民間資金等の活用による公共施設等の整備等の促進に関する法律(PFI法)の一部を改正する法律案」が今国会に提出されています。政府は6月、PPP・PFIの事業規模を今後10年間で30兆円とする目標を盛り込んだ「PPP/PFI推進アクションプラン(令和4年改訂版)」を決定。改正案はこれを達成するために必要な内容となっています。」

おかだ直樹 最新活動情報
https://go2senkyo.com/seijika/68404

【ずいぶん前ですがーPFI法改正案が衆議院通過】早いもので、もう師走12月です。
https://go2senkyo.com/seijika/68404/posts/490281

2022年12月1日に岡田直樹国務大臣がブログを更新しています。

「この間の11月21日、入閣後初めて担当するPFI法(民間資金活用公共施設整備促進法)の改正案が衆議院を通過し、参議院に送付されました。
公共施設とサービスに民間の資金と創意工夫を最大限活用するPFI事業。今回の法改正では事業の対象にアリーナ、スタジアムなど「スポーツ施設」と住民に身近な公民館など「集会施設」を明記して、より地域の活性化を目指す内容になったと思います。衆議院内閣委員会の審議では、石川県野々市市で公民館と図書館を官民連携で一体的に整備し、賑わいを生んだ実例も答弁しました。

衆議院本会議場で可決の瞬間、担当大臣として壇上で深々と感謝の一礼。補正予算の審議を挟んで行われる参議院での法案審議にも緊張感を持って臨みます。」




関連ツイート



井上さとし事務所
@3104gms
📢あす8日㈭質問します。

内閣委員会 PFI法改正案審議
13:00〜13:20 井上さとし

参院インターネット中継
https://webtv.sangiin.go.jp/webtv/index.php
ぜひ、ご覧ください。


https://twitter.com/3104gms/status/1600394715832422400



参考

[PFI法改正案] 12月6日、参院内閣委員会でPFI法改正案が審議入り スポーツ施設や公民館も民間資金を活用 次回、実質審議入りし採決の流れ
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/494525096.html

[PFI法改正案] 11月21日、PFI法改正案が衆院通過 スポーツ施設や公民館も民間資金を活用 共産党とれいわ新選組は反対
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/493718628.html

[PFI法改正案] 11月18日、衆院内閣委員会でPFI法改正案が可決 公民館も民間資金を活用 共産党とれいわ新選組は反対
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/493619880.html

[PFI法改正案] 11月18日9時〜衆院内閣委員会でPFI法改正案が実質審議入り 質疑を終局し討論、採決、附帯決議の流れ
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/493612995.html

[PFI法改正案] 11月16日、衆院内閣委員会でPFI法改正案が審議入り コンセッションで施設増設や配置変更可能に
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/493563434.html

[PFI法改正案] 10月14日、PFI法改正案を閣議決定 コンセッションで施設増設や配置変更可能に
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/492639358.html




関連

[水道民営化] 6月15日、民間資金等の活用による公共施設等の整備等の促進に関する法律の一部を改正する法律(PFI法)の公布を閣議決定⇒6月20日、PFI法を公布⇒6ヶ月以内に政令で定める日から施行
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/460153047.html

[水道民営化] 6月12日、参院内閣委員会でPFI法改正案が可決⇒6月13日、参院本会議でPFI法改正案が可決・成立
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/459993792.html


ラベル:PFI法改正案
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[衆院憲法審査会] 12月1日、 緊急事態での国会議員任期延長めぐり各党議論

[衆院憲法審査会] 12月1日、 緊急事態での国会議員任期延長めぐり各党議論

衆院憲法審査会 緊急事態での国会議員任期延長めぐり各党議論
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20221201/k10013909871000.html


2022年12月1日のNHKニュースより転載

大規模災害など緊急事態における国会議員の任期延長をめぐり、衆議院憲法審査会で自民党や日本維新の会など与野党4党は、憲法改正の実現に向けて議論を深めるよう求めたのに対し、立憲民主党は法律の改正で対応は可能であり、憲法改正は必要ないと主張しました。

1日の衆議院憲法審査会では冒頭、衆議院法制局が大規模災害や戦争など緊急事態で選挙の実施が難しい場合の国会議員の任期延長をめぐる各党のこれまでの主張を整理した資料を説明し、その後、議論が行われました。

このうち、自民党の新藤政務調査会長代行は「自民・公明両党と日本維新の会、国民民主党などの議員は明確に議員任期延長を規定する憲法改正の必要性を述べている。どのような場合が適正な選挙実施が困難な状態と判断するか、今後、議論を詰めたい」と述べました。

また日本維新の会、公明党、国民民主党も、任期延長の必要性は一致しているとして、延長期間の上限など個別の論点について議論を深めるべきだと主張しました。

これに対し、立憲民主党の中川憲法調査会長は「緊急事態に限って、衆議院議員の任期が終わったあとも次の選挙で新しい議員が選出されるまで、議員としての実質の『権能』を継続できるようにするという選択肢もある。これは国会法の改正で実現でき、現在の憲法で十分可能だ」と指摘しました。

このほか共産党は、任期延長は選挙で国民の意思を聞く機会を奪うとして反対する考えを示しました。

自民 茂木幹事長「そろそろ仕上げの仕事に入っていかなければ」

憲法改正をめぐり、自民党の茂木幹事長は1日夜、東京都内で開かれた派閥の所属議員のパーティーであいさつし「ようやく緊急事態条項について、衆議院の憲法審査会で論点整理まできた。おそらく10年前や20年前と比べたら憲法に関する議論は相当進んできている。そろそろ仕上げの仕事に入っていかなければいけない」と述べました。

衆議院憲法審査会では1日、自民・公明両党と日本維新の会、国民民主党の4党が、大規模災害や戦争などの緊急事態の際には国会議員の任期を延長する必要があるとして、憲法改正の実現に向けて議論を深めるよう求めたのに対し、立憲民主党や共産党は、憲法改正は必要ないと主張しました。



衆議院インターネット審議中継
https://www.shugiintv.go.jp/jp/index.php?ex=VL&deli_id=54226&media_type=

2022年12月1日 (木)
憲法審査会 (1時間53分)

案件:
日本国憲法及び日本国憲法に密接に関連する基本法制に関する件(日本国憲法及び憲法改正国民投票法の改正を巡る諸問題)
参考人出頭要求に関する件

発言者一覧
説明・質疑者等(発言順): 開始時刻 所要時間
 森英介(憲法審査会会長)  10時 18分  01分
 新藤義孝(自由民主党)  10時 19分  01分
 橘幸信(衆議院法制局長)  10時 20分  19分
 新藤義孝(自由民主党)  10時 39分  09分
 中川正春(立憲民主党・無所属)  10時 48分  10分
 前川清成(日本維新の会)  10時 58分  10分
 北側一雄(公明党)  11時 08分  09分
 玉木雄一郎(国民民主党・無所属クラブ)  11時 17分  11分
 赤嶺政賢(日本共産党)  11時 28分  11分
 北神圭朗(有志の会)  11時 39分  12分


橘幸信(衆議院法制局長)・緊急事態条項12月1日.PNG
橘幸信(衆議院法制局長)

新藤義孝・憲法審査会12月1日.PNG
自民党の新藤義孝氏

中川正春・衆院憲法審査会12月1日.PNG
立憲民主党の中川正春氏



「葉月のタブー 日々の備忘録 別館」https://hazukinoblog02.seesaa.net/ にて扱った記事です。
画像は別館より。
画像をアップロード出来る容量が339MBしかないので、「葉月のタブー 日々の備忘録」で無駄に画像をアップロードしないようにします。
臨時国会(第210回国会)で画像をアップロードする為、容量不足は厳しいです。

12月1日、衆院憲法審査会。
日本国憲法及び日本国憲法に密接に関連する基本法制に関する件(日本国憲法及び憲法改正国民投票法の改正を巡る諸問題)を議題とした。
主に緊急事態条項を議題とした。
橘幸信(衆議院法制局長)が、各党のこれまでの主張を整理した資料を説明し、その後、各会派の議論が行われた。

自民党の新藤義孝政務調査会長代行は「自民・公明両党と日本維新の会、国民民主党などの議員は明確に議員任期延長を規定する憲法改正の必要性を述べている。どのような場合が適正な選挙実施が困難な状態と判断するか、今後、議論を詰めたい」と述べた。

日本維新の会、公明党、国民民主党も、任期延長の必要性は一致しているとして、延長期間の上限など個別の論点について議論を深めるべきだと主張した。

立憲民主党の中川正春憲法調査会長は「緊急事態に限って、衆議院議員の任期が終わったあとも次の選挙で新しい議員が選出されるまで、議員としての実質の『権能』を継続できるようにするという選択肢もある。これは国会法の改正で実現でき、現在の憲法で十分可能だ」と指摘した。

緊急事態条項はナチスの全権委任法に当たるので必要ない。
法律の整備をすれば良い。
我が国には、現に災害対策基本法、感染症対策基本法等の緊急事態法制(法令群)が存在する。
ワイマール憲法の国家緊急権の教訓に学ぶべきという声が上がって来ている。
国家緊急権を悪用する形で結果、ナチの台頭があった。
麻生副総理の「ナチスの手法に学べ」という発言は、まさにナチスがワイマール憲法の第48条(大統領緊急令規定)の国家緊急権でワイマール憲法を無効化したことに学ぶべきということだと言えます。

憲法を解釈によって捻じ曲げようとしている勢力に憲法改正をさせてはならない。
憲法改正の発議を阻止しなければならない。
憲法審査会を開くな。
憲法改正に反対します。




関連(国民投票法)

[国民投票法改正案] 4月28日、衆院憲法審査会で国民投票法改正案が審議入り
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/487338182.html

[国民投票法改正案] 4月27日、憲法改正の手続き定めた国民投票法改正案を自公維新有志の会が共同提出
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/487316297.html

[国民投票法改正案] 6月11日、改正国民投票法が成立 憲法改正投票の際の投票所設置拡大など柱 共産党とれいわ新選組は反対
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/481947739.html




参考

[参院憲法審査会] 11月9日、「合区」や旧統一教会の問題などで各党が主張
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/493589111.html

[参院憲法審査会] 6月8日、参院選の「合区」巡り、憲法学者から参考人質疑
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/488803303.html

[参院憲法審査会] 5月18日、参院選合区 自民 “憲法改正し解消” 立民 “法改正で可能”
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/488291915.html

[参院憲法審査会] 4月27日、オンライン国会 6会派が容認 共産党は反対
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/487319393.html

[参院憲法審査会] 4月13日、オンラインでの国会審議めぐり各党が意見
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/486695206.html

[参院憲法審査会] 4月6日、オンラインでの国会審議めぐり参考人質疑
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/486379293.html

[参院憲法審査会] 3月23日、 緊急事態時の議員任期など自由討議
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/486182454.html

[憲法審査会] 10月4日、参院憲法審査会を開催 憲法審査会会長の補欠選任で自民党の中川雅治氏が憲法審査会会長に就く
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/483746444.html




関連

[衆院憲法審査会] 緊急事態の議員任期延長 意見集約図るか焦点
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/494138042.html

[衆院憲法審査会] 11月17日、大規模災害など緊急事態対応めぐり発言相次ぐ
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/493673948.html

[衆院憲法審査会] 11月10日、緊急事態での国会議員の任期延長めぐり議論
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/493591397.html

[衆院憲法審査会] 10月27日、 9条改正 政治と宗教の関係など各党が主張
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/492963768.html

[衆院憲法審査会] 10月13日、“毎週開くかは議論の内容による” 立民 中川氏
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/492501095.html

公明 北側副代表 憲法論議めぐり「臨時国会で詰めの議論を」(NHKニュース2022年10月5日)
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/492216522.html

[衆院憲法審査会] 6月2日、憲法改正の国民投票 ネット情報扱いめぐり議論
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/488610157.html

[衆院憲法審査会] 5月26日、地方自治などテーマに各党討議 日本維新の会は道州制を訴え
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/488422161.html

[衆院憲法審査会] 5月19日、憲法9条 自衛権の範囲などで各党が議論
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/488326958.html

[衆院憲法審査会] 5月12日、自民“9条改正”立民“改憲ありき反対”を主張
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/488154479.html

[衆院憲法審査会] 4月21日、憲法改正の国民投票に伴うテレビCMなど 規制強化に反対 民放連
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/487252601.html

[衆院憲法審査会] 4月14日、国民投票法めぐり ネット広告の規制など議論
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/486706608.html

[衆院憲法審査会] 4月7日、緊急事態対応での議員任期延長めぐり議論
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/486388299.html

[衆院憲法審査会] 3月31日、緊急事態への対応で各党が意見交わす
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/486286577.html

[衆院憲法審査会] 3月24日、緊急事態発生時の対応 憲法に規定必要か 集中討議
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/486184029.html

[衆院憲法審査会] 3月17日、 緊急事態条項の必要性など自由討議 共産党の赤嶺政賢氏「憲法審査会を動かすべきでない」
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/486051437.html

[衆院憲法審査会] 3月8日、オンラインでの国会審議 報告書を細田衆院議長に提出
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/485916293.html

[衆院憲法審査会] 3月3日、オンライン国会審議 緊急時は憲法改正せず可能 共産党を除く各党・会派の賛成多数で報告書を議決
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/485832156.html

[衆院憲法審査会] 3月3日10時〜 オンライン国会審議 憲法改正せず可能の意見多数 文書をまとめる方向で調整
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/485818079.html

[衆院憲法審査会] 2月24日、オンライン国会審議実現に憲法改正は必要か 有識者の意見聞く
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/485747404.html

[衆院憲法審査会] 2月24日10時〜 憲法審査会を開催
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/485725841.html

[衆院憲法審査会] 2月17日、オンラインでの国会審議の実現めぐり議論
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/485645898.html

[衆院憲法審査会] 2月17日10時〜 憲法審査会を開催 オンラインによる国会審議をテーマに
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/485633707.html

[衆院憲法審査会] 2月10日、コロナ感染拡大受け“緊急事態”めぐり討議
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/485557947.html

[衆院憲法審査会] 立民、衆院憲法審の2月10日開催を容認 CM規制など議論条件
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/485540518.html

[衆院憲法審査会] 2月3日、幹事懇談会 日程めぐる協議折り合わず 継続協議に
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/485472709.html

[衆院憲法審査会] 立民憲法調査会 中川会長「予算委中は審査会開催に応じず」
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/485369914.html

憲法審査会“予算案審議中も開催し議論を” 公明 北側憲法調査会長
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/484953148.html

公明 北側憲法調査会長 国会開会中 憲法審 週1回開催し議論を
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/484323276.html

公明 北側憲法調査会長「緊急事態対応」議論進める必要
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/470497145.html
posted by hazuki at 17:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする