2022年11月20日

[民法等の一部を改正する法律案] 11月18日、参院本会議で「嫡出推定」めぐる民法などの改正案が審議入り

[民法等の一部を改正する法律案] 11月18日、参院本会議で「嫡出推定」めぐる民法などの改正案が審議入り

参議院インターネット審議中継
https://www.webtv.sangiin.go.jp/webtv/index.php

2022年11月18日
本会議
約1時間58分

会議の経過
〇議事経過 今十八日の本会議の議事経過は、次のとおりである。
 開会 午前十時一分
 民法等の一部を改正する法律案(趣旨説明)
  右は、日程に追加し、齋藤法務大臣から趣旨説明があった後、福島
  みずほ君、梅村みずほ君、川合孝典君、仁比聡平君がそれぞれ質疑
  をした。
 日程第 一 離島振興法の一部を改正する法律案(衆議院提出)
  右の議案は、国土交通委員長から委員会審査の経過及び結果の報告
  があった後、全会一致をもって可決された。
 日程第 二 公職選挙法の一部を改正する法律案(内閣提出、衆議院
       送付)
  右の議案は、政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員長から
  委員会審査の経過及び結果の報告があった後、可決された。
 日程第 三 裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案
       (内閣提出、衆議院送付)
 日程第 四 検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案
       (内閣提出、衆議院送付)
  右の両案は、法務委員長から委員会審査の経過及び結果の報告が
  あった後、日程第三は可決、日程第四は可決された。
 散会 午前十一時五十二分

発言者一覧

尾辻秀久(参議院議長)
齋藤健(法務大臣)
福島みずほ(立憲民主・社民)
梅村みずほ(日本維新の会)
川合孝典(国民民主党・新緑風会)
仁比聡平(日本共産党)
蓮舫(国土交通委員長)
古川俊治(政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員長)
杉久武(法務委員長)


齋藤健・民法改正案・趣旨説明・参院本会議.PNG
民法等の一部を改正する法律案の趣旨説明を行う齋藤健法務大臣


憲法・国際人権水準に 仁比氏、民法改正案で質問 参院本会議
https://www.jcp.or.jp/akahata/aik22/2022-11-19/2022111902_05_0.html


2022年11月19日の赤旗より転載

 女性の再婚禁止期間廃止や親の懲戒権削除などを盛り込んだ民法改正案が18日、参院本会議で審議入りし、日本共産党の仁比聡平議員が質問に立ちました。

 仁比氏は、戦後民法が「女性と子どもを無権利者とした明治民法を根本的に改めて出発した」にもかかわらず、嫡出・非嫡出の差別や懲戒権など「差別的概念をそのまま引き継ぐ不十分さを残した」と指摘。本改正案が「憲法と国際人権水準の要求に応えるものでなければならない」と強調しました。

 仁比氏は「個人の尊厳」「両性の本質的平等」を定めた憲法24条の完全実施を求める民法改正運動の高揚で、1954年には再婚禁止期間の廃止が検討されていたと指摘。85年の女性差別撤廃条約の批准に続き、96年には選択的夫婦別姓など家族法制の抜本的な改正を目指す民法改正要綱が出されており、「その実現に背を向け続けてきたのが自民党政治だ」と追及しました。

 また、懲戒権削除に伴い新たに規定された「子の心身の健全な発達に有害な言動」の禁止が、「『健全な発達に必要なしつけだ』など、新たな虐待の口実に使われてはならない」と強調。斎藤健法相は「体罰に該当する行為は当然この要件に該当し、許されない」と答弁しました。


仁比聡平・民法改正案・質疑・参院本会議.PNG
共産党の仁比聡平氏



11月18日、参院本会議。
民法等の一部を改正する法律案を議題とした。
齋藤健法務大臣より趣旨説明を聴取した。
代表質問を行った。
社民党の福島みずほ氏、日本維新の会の梅村みずほ氏、国民民主党の川合孝典氏、共産党の仁比聡平氏が、齋藤健法務大臣に対し、それぞれ質疑を行った。




参考

[民法等の一部を改正する法律案] 11月17日、「嫡出推定」めぐる民法などの改正案 衆院通過
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/493595693.html

[民法等の一部を改正する法律案] 11月2日、「嫡出推定」めぐる民法など改正案 衆院法務委員会で審議入り
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/493161045.html

[民法等の一部を改正する法律案] 11月1日、「嫡出推定」めぐる民法など改正案 衆院本会議で審議入り
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/493159727.html

[民法等の一部を改正する法律案] 10月14日、「嫡出推定」制度めぐり民法などの改正案 閣議決定
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/492813003.html
ラベル:民法改正案
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後期高齢者医療保険料 上限 年間66万円から80万円に引き上げへ(NHKニュース2022年11月17日)

後期高齢者医療保険料 上限 年間66万円から80万円に引き上げへ(NHKニュース2022年11月17日)

後期高齢者医療保険料 上限 年間66万円から80万円に引き上げへ
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20221117/k10013894901000.html


2022年11月17日のNHKニュースより転載

75歳以上の人が加入する後期高齢者医療制度の保険料について、厚生労働省は上限額を年間66万円から80万円に引き上げる方針を示しました。現役世代の負担を抑えるとともに、出産育児一時金を増額するための財源に充てることにしています。

およそ1890万人の75歳以上が加入する後期高齢者医療制度の財源は、患者の窓口負担のほかは
▽保険料がおよそ1割
▽公費がおよそ5割
▽残りのおよそ4割を
会社員など現役世代が支払う保険料からの支援金で賄っていて、高齢者の医療費の増加に伴い、現役世代の負担が重くなっています。

現役世代の負担を抑えるため、厚生労働省は17日開かれた社会保障審議会医療保険部会で、75歳以上の人が所得などに応じて支払う保険料の上限額を、現在の年間66万円から再来年=2024年の4月に80万円に引き上げる方針を示しました。

14万円の引き上げ額は過去最大となります。

厚生労働省によりますと、上限額を支払うことになるのは、年収およそ1000万円以上の人で、全体の1%ほどだということです。

さらに、保険料算定の仕組みも、所得が多い人に応分の負担を求める仕組みに変更する方針です。

厚生労働省は、全体の4割の人の保険料が上がり、1人当たりの平均で年間4000円の負担増となると試算しています。

一方、これらの制度改正によって現役世代の1人当たりの年間保険料は
▽大企業に勤める人が加入する健康保険組合は1000円
▽中小企業の従業員などが加入する「協会けんぽ」で800円
抑えられると見込んでいます。

また、後期高齢者の保険料の増収分の一部は、来年度から大幅に増額される予定の出産育児一時金の財源にも充てることにしています。

このほか、17日の部会では、自営業者などが加入する国民健康保険について、加入者の女性が支払う保険料を出産前後の4か月間免除する方針も示されました。




75歳以上の人が加入する後期高齢者医療制度の保険料について、厚生労働省は上限額を年間66万円から80万円に引き上げる方針を示した。
現役世代の負担を抑えるとともに、出産育児一時金を増額するための財源に充てることにしている。
確かに現役世代の負担は抑えなければならないが、いつも高齢者に負担を迫る。
高齢者イジメですね。

[健康保険法改正案] 6月4日、75歳以上の医療費の窓口負担 2割に引き上げの改正法が成立 立憲民主党と共産党は反対
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/481928398.html

2021年6月4日、75歳以上の医療費の窓口負担を2割に引き上げの改正健康保険法が成立した。
正式名称「全世代対応型の社会保障制度を構築するための健康保険法等の一部を改正する法律案」が成立した。

[高齢者医療費2倍化中止法案] 6月7日、共産 75歳以上の医療費 窓口負担引き上げ中止法案を参院に提出
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/488782321.html

2022年6月7日、共産党が75歳以上の医療費の窓口負担引き上げ中止法案「高齢者医療費2倍化中止法案」を参議院に提出した。

75歳以上の医療費の窓口負担が2割に引き上げになったというのに、75歳以上の保険料負担分を拡大するつもりか。




参考

75歳以上の医療制度 年間保険料の上限額引き上げ検討開始(NHKニュース2022年10月28日)
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/493077061.html

75歳以上の医療、幅広く負担増 政府、保険料引き上げ検討(共同通信2022年9月28日)
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/492581776.html




関連

「出産育児一時金」大幅増額の財源 75歳以上も負担 検討へ(NHKニュース2022年9月29日)
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/491992012.html
ラベル:厚生労働省
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[衆院憲法審査会] 11月17日、大規模災害など緊急事態対応めぐり発言相次ぐ

[衆院憲法審査会] 11月17日、大規模災害など緊急事態対応めぐり発言相次ぐ

大規模災害など緊急事態対応めぐり発言相次ぐ 衆院憲法審査会
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20221117/k10013894571000.html


2022年11月17日のNHKニュースより転載

大規模災害など緊急事態での対応をめぐり、衆議院憲法審査会で、自民党は国会が開けない場合には政府に一定の権限を集中させるべきだと主張したのに対し、立憲民主党は国会による政府のチェック機能などを議論するよう求めました。

17日の憲法審査会では、大規模災害や戦争など緊急事態での対応をめぐる発言が相次ぎました。

自民党の新藤政務調査会長代行は「議員任期を延長するなどしても、どうしても国会を開けず法律や予算の議決ができないような状態が起こることはある。内閣に一時的で暫定的に緊急政令と緊急財政処分を行う権限を付与する規定を設けてはどうか」と述べました。

これに対し、立憲民主党の中川憲法調査会長は「与党提案の緊急事態条項に疑念を抱かざるをえず、民主主義が正しく機能する環境をつくることが先だ。政府による国会の召集義務などとともに、緊急事態での国会のチェック機能を議論することが求められる」と述べました。

また、日本維新の会、公明党、国民民主党は、国会議員の任期延長については議論が進んでいるとして、論点を集約するよう重ねて求めました。

一方、共産党は、防衛費の増額などの議論を進めることは憲法に反する動きだと指摘しました。



衆議院インターネット審議中継
https://www.shugiintv.go.jp/jp/index.php?ex=VL&deli_id=54208&media_type=

2022年11月17日 (木)
憲法審査会 (1時間32分)

案件:
日本国憲法及び日本国憲法に密接に関連する基本法制に関する件(日本国憲法及び憲法改正国民投票法の改正を巡る諸問題)

発言者一覧
説明・質疑者等(発言順): 開始時刻 所要時間
 森英介(憲法審査会会長)  10時 01分  01分
 新藤義孝(自由民主党)  10時 02分  07分
 中川正春(立憲民主党・無所属)  10時 09分  08分
 岩谷良平(日本維新の会)  10時 17分  06分
 浜地雅一(公明党)  10時 23分  08分
 玉木雄一郎(国民民主党・無所属クラブ)  10時 31分  09分
 赤嶺政賢(日本共産党)  10時 40分  07分
 北神圭朗(有志の会)  10時 47分  08分
 森英介(憲法審査会会長)  10時 55分  02分
 務台俊介(自由民主党)  10時 57分  06分
 篠原孝(立憲民主党・無所属)  11時 03分  07分
 北側一雄(公明党)  11時 10分  08分
 前川清成(日本維新の会)  11時 18分  05分
 新垣邦男(立憲民主党・無所属)  11時 23分  06分


新藤義孝・憲法審査会11月17日.PNG
自民党の新藤義孝氏

中川正春・衆院憲法審査会11月17日.PNG
立憲民主党の中川正春氏



11月17日、衆院憲法審査会。
日本国憲法及び日本国憲法に密接に関連する基本法制に関する件(日本国憲法及び憲法改正国民投票法の改正を巡る諸問題)を議題とした。
各会派の代表より意見を表明した後、自由討議を行った。
主に緊急事態条項について議論した。

自民党の新藤政務調査会長代行は「議員任期を延長するなどしても、どうしても国会を開けず法律や予算の議決ができないような状態が起こることはある。内閣に一時的で暫定的に緊急政令と緊急財政処分を行う権限を付与する規定を設けてはどうか」と述べた。

立憲民主党の中川憲法調査会長は「与党提案の緊急事態条項に疑念を抱かざるをえず、民主主義が正しく機能する環境をつくることが先だ。政府による国会の召集義務などとともに、緊急事態での国会のチェック機能を議論することが求められる」と述べた。

自民党の新藤義孝氏が述べた内閣に一時的で暫定的に緊急政令と緊急財政処分を行う権限を付与する規定を設けることに反対します。
内閣の独裁を許してしまう。

緊急事態条項はナチスの全権委任法に当たるので必要ない。
法律の整備をすれば良い。
麻生副総理の「ナチスの手法に学べ」という発言は、まさにナチスがワイマール憲法の第48条(大統領緊急令規定)の国家緊急権でワイマール憲法を無効化したことに学ぶべきということだと言えます。

憲法を解釈によって捻じ曲げようとしている勢力に憲法改正をさせてはならない。
憲法改正の発議を阻止しなければならない。
憲法審査会を開くな。
憲法改正に反対します。




関連(国民投票法)

[国民投票法改正案] 4月28日、衆院憲法審査会で国民投票法改正案が審議入り
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/487338182.html

[国民投票法改正案] 4月27日、憲法改正の手続き定めた国民投票法改正案を自公維新有志の会が共同提出
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/487316297.html

[国民投票法改正案] 6月11日、改正国民投票法が成立 憲法改正投票の際の投票所設置拡大など柱 共産党とれいわ新選組は反対
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/481947739.html




参考

[参院憲法審査会] 11月9日、「合区」や旧統一教会の問題などで各党が主張
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/493589111.html

[参院憲法審査会] 6月8日、参院選の「合区」巡り、憲法学者から参考人質疑
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/488803303.html

[参院憲法審査会] 5月18日、参院選合区 自民 “憲法改正し解消” 立民 “法改正で可能”
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/488291915.html

[参院憲法審査会] 4月27日、オンライン国会 6会派が容認 共産党は反対
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/487319393.html

[参院憲法審査会] 4月13日、オンラインでの国会審議めぐり各党が意見
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/486695206.html

[参院憲法審査会] 4月6日、オンラインでの国会審議めぐり参考人質疑
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/486379293.html

[参院憲法審査会] 3月23日、 緊急事態時の議員任期など自由討議
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/486182454.html

[憲法審査会] 10月4日、参院憲法審査会を開催 憲法審査会会長の補欠選任で自民党の中川雅治氏が憲法審査会会長に就く
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/483746444.html




関連

[衆院憲法審査会] 11月10日、緊急事態での国会議員の任期延長めぐり議論
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/493591397.html

[衆院憲法審査会] 10月27日、 9条改正 政治と宗教の関係など各党が主張
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/492963768.html

[衆院憲法審査会] 10月13日、“毎週開くかは議論の内容による” 立民 中川氏
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/492501095.html

公明 北側副代表 憲法論議めぐり「臨時国会で詰めの議論を」(NHKニュース2022年10月5日)
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/492216522.html

[衆院憲法審査会] 6月2日、憲法改正の国民投票 ネット情報扱いめぐり議論
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/488610157.html

[衆院憲法審査会] 5月26日、地方自治などテーマに各党討議 日本維新の会は道州制を訴え
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/488422161.html

[衆院憲法審査会] 5月19日、憲法9条 自衛権の範囲などで各党が議論
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/488326958.html

[衆院憲法審査会] 5月12日、自民“9条改正”立民“改憲ありき反対”を主張
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/488154479.html

[衆院憲法審査会] 4月21日、憲法改正の国民投票に伴うテレビCMなど 規制強化に反対 民放連
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/487252601.html

[衆院憲法審査会] 4月14日、国民投票法めぐり ネット広告の規制など議論
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/486706608.html

[衆院憲法審査会] 4月7日、緊急事態対応での議員任期延長めぐり議論
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/486388299.html

[衆院憲法審査会] 3月31日、緊急事態への対応で各党が意見交わす
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/486286577.html

[衆院憲法審査会] 3月24日、緊急事態発生時の対応 憲法に規定必要か 集中討議
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/486184029.html

[衆院憲法審査会] 3月17日、 緊急事態条項の必要性など自由討議 共産党の赤嶺政賢氏「憲法審査会を動かすべきでない」
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/486051437.html

[衆院憲法審査会] 3月8日、オンラインでの国会審議 報告書を細田衆院議長に提出
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/485916293.html

[衆院憲法審査会] 3月3日、オンライン国会審議 緊急時は憲法改正せず可能 共産党を除く各党・会派の賛成多数で報告書を議決
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/485832156.html

[衆院憲法審査会] 3月3日10時〜 オンライン国会審議 憲法改正せず可能の意見多数 文書をまとめる方向で調整
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/485818079.html

[衆院憲法審査会] 2月24日、オンライン国会審議実現に憲法改正は必要か 有識者の意見聞く
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/485747404.html

[衆院憲法審査会] 2月24日10時〜 憲法審査会を開催
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/485725841.html

[衆院憲法審査会] 2月17日、オンラインでの国会審議の実現めぐり議論
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/485645898.html

[衆院憲法審査会] 2月17日10時〜 憲法審査会を開催 オンラインによる国会審議をテーマに
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/485633707.html

[衆院憲法審査会] 2月10日、コロナ感染拡大受け“緊急事態”めぐり討議
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/485557947.html

[衆院憲法審査会] 立民、衆院憲法審の2月10日開催を容認 CM規制など議論条件
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/485540518.html

[衆院憲法審査会] 2月3日、幹事懇談会 日程めぐる協議折り合わず 継続協議に
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/485472709.html

[衆院憲法審査会] 立民憲法調査会 中川会長「予算委中は審査会開催に応じず」
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/485369914.html

憲法審査会“予算案審議中も開催し議論を” 公明 北側憲法調査会長
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/484953148.html

公明 北側憲法調査会長 国会開会中 憲法審 週1回開催し議論を
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/484323276.html

公明 北側憲法調査会長「緊急事態対応」議論進める必要
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/470497145.html
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