2022年01月20日

5〜11歳接種、特例承認へ 厚労省、1月21日にも

5〜11歳接種、特例承認へ 厚労省、1月21日にも

5〜11歳接種、特例承認へ 厚労省、21日にも
https://nordot.app/856841709432946688?c=39546741839462401


2022年1月20日の共同通信より転載

 厚生労働省は、米ファイザー製の新型コロナウイルスワクチンを5〜11歳の子どもに接種できるよう21日にも特例承認する。実際に接種が始まるのは、同省ワクチン分科会で実施要領などの検討を経た後の3月以降の見通し。20日に開かれた専門部会で安全性と有効性を審議し、承認が了承された。

 ファイザーが昨年11月にこの年齢層への接種の拡大を申請していた。実用化されれば、日本で5〜11歳に打てる初めてのワクチンとなり、全員に接種する場合の対象者は約700万人に上る。

 子どもへの接種を巡っては、感染しても重症化しにくいことなどから、専門家の間でも必要性の意見が分かれている。




厚生労働省は、米ファイザー製の新型コロナウイルスワクチンを5〜11歳の子どもに接種できるよう21日にも特例承認する。
実際に接種が始まるのは、同省ワクチン分科会で実施要領などの検討を経た後の3月以降の見通し。
20日に開かれた専門部会で安全性と有効性を審議し、承認が了承された。
5歳の子供にワクチンは不要です。
子ども達をワクチンから守ろう。
ワクチンの接種は任意なので、副反応が出て後悔しても政府も製薬会社も責任を取ってくれません。
日本国内では1400人を超える人がワクチン接種後に亡くなっています。
親の責任です。




追記

新型コロナウイルスによる肺炎の記事のリンクが多くなったので、リンクを省きます。
「新型肺炎」または「新型コロナウイルス」でラベル(タグ)を切っています。
「変異ウイルス」も追加しました。




関連

子どもへのワクチン接種 5歳以上に拡大 1月20日にも承認へ 厚労省
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/485212806.html

12歳未満のワクチン接種「希望者にできるだけ早く開始」 オミクロン株対策で岸田総理
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/485163889.html

5〜11歳接種「安全性を確認」 ファイザー製承認で磯崎副長官
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/484109096.html
posted by hazuki at 21:58| Comment(0) | 政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

[参院代表質問] 1月20日、自治体に10万円給付要請 ひとり親家庭対象に首相

[参院代表質問] 1月20日、自治体に10万円給付要請 ひとり親家庭対象に首相

自治体に10万円給付要請 ひとり親家庭対象に首相
https://nordot.app/856725692041232384?c=39546741839462401


2022年1月20日の共同通信より転載

 岸田文雄首相は20日の参院本会議での代表質問で、新型コロナウイルス禍を受け実施した18歳以下の子どもへの10万円相当給付に関し、離婚などで受け取れなかったひとり親家庭への支給を検討するよう自治体に要請すると表明した。国交正常化50年となる日中関係について建設的かつ安定的な関係の構築を目指すとした。林芳正外相は在日米軍施設区域での新型コロナ感染者数は19日現在6350人で、このうち在沖縄米軍は4141人だと説明した。

 政府は、自治体がひとり親家庭に給付した際も地方創生臨時交付金を財源に活用できるよう制度を見直しているが、給付が届いていないケースが出ている。



参議院インターネット審議中継
https://www.webtv.sangiin.go.jp/webtv/index.php

2022年1月20日
本会議
約1時間55分

案件

国務大臣の演説に関する件

発言者一覧

山東昭子(参議院議長)
水岡俊一(立憲民主・社民)
松山政司(自由民主党・国民の声)


岸田文雄・参院代表質問1月20日.PNG



1月20日、参院本会議。
国務大臣の演説に関する件を議題とした。
立憲民主党の水岡俊一氏の代表質問に対して、岸田文雄首相は18歳以下の子どもへの10万円相当給付に関し、離婚などで受け取れなかったひとり親家庭への支給を検討するよう自治体に要請すると表明した。
国交正常化50年となる日中関係について建設的かつ安定的な関係の構築を目指すとした。
林芳正外相は在日米軍施設区域での新型コロナ感染者数は19日現在6350人で、このうち在沖縄米軍は4141人だと説明した。

【参院本会議】「忘れてはならない記念日を重要視しなかった」水岡議員、1月17日の開会に
https://cdp-japan.jp/news/20220120_2878

2022年1月20日の立憲民主党HPより。

「参院本会議で20日、岸田総理の施政方針演説をはじめとする政府4演説に対する代表質問が行われ、党参院議員会長の水岡俊一議員が登壇。水岡議員は(1)災害対策(2)日中・外交(3)人権政策(4)気候変動問題(5)沖縄問題(6)教育(7)子どもの貧困(8)ガソリン価格高騰(9)人口減少――の各分野について質問しました。
(省略)
 18歳以下への10万円の給付金について、直近の離婚などで実際に養育している親の手元に届かず受け取れない子どもたちが推計で4万人も存在していいると指摘。立憲民主党は18日に「離婚世帯子ども給付金支給法案」を提出したことを紹介し、困窮するひとり親世帯へは一刻も早い給付が求められると訴えました。
 岸田総理は、基準日以降に離婚した世帯への制度的な対応は難しい面があると述べ、自治体に地方創生臨時交付金を活用して支給を検討するよう求めるなどの対応で支援を行っていくと説明しました。
(省略)」
ラベル:岸田文雄
posted by hazuki at 21:20| Comment(0) | 自民党 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

[皇位継承] 有識者報告書 与野党に報告 野田元首相「的を外している」

[皇位継承] 有識者報告書 与野党に報告 野田元首相「的を外している」

有識者報告書 与野党に報告 野田元首相「的を外している」
https://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye4450490.html


2022年1月18日のTBSニュースより転載

 政府の有識者会議がまとめた安定的な皇位継承策の検討結果が与野党の代表に報告されました。立憲民主党の野田元総理がJNNの取材に応じ、女性・女系天皇の議論先送りを「的を外している」と批判しました。

 きょう与野党に報告された有識者会議の検討結果。立憲民主党の代表として報告を受けたのは、民主党政権当時、この問題に取り組んできた野田元総理です。

立憲民主党 野田佳彦 元首相
 「安定的な皇位継承を確保するための諸課題については先送りで、検討結果が出てきていません。的を外れてしまっているという印象であります」

 検討結果は、皇族の数を確保するため女性皇族が婚姻後も皇室に残る案など2つの案を柱にしています。しかし、国会が検討を求めていた女性・女系天皇の是非などの皇位継承策については「将来議論を深めていくべきだ」として先送りされました。

立憲民主党 野田佳彦 元首相
 「機は熟してないんじゃなくて、もうやらなければ間に合わない時期に来てるんじゃないかなと思います。個人の考えで言うとですね、女性天皇を排除する議論というのは、私はあり得ないと思います。当然、有力な選択肢として考えなければいけないと思います。女系天皇はこれはいろいろ議論があると思いますね」

 一方、自民党は・・・

自民党 茂木敏充 幹事長
 「非常にバランスの取れた報告書になっている。事柄の性格上、静かな環境の中でですね、意見集約というものを進めていきたい」

 自民党も党としての考えをまとめるため、懇談会を設置することにしています。ただ、制度化にむけた本格的な議論は夏の参院選後になるとの見方が強まっています。


野田佳彦・皇位継承.PNG



政府の有識者会議がまとめた安定的な皇位継承策の検討結果が与野党の代表に報告された。
立憲民主党の野田元総理がJNNの取材に応じ、女性・女系天皇の議論先送りを「的を外している」と批判した。
女性宮家とか冗談じゃない。
女性・女系天皇の議論先送りが妥当です。
ドジョウは黙ってろ。




参考

岸田首相 皇位継承の在り方 衆参両院の議長に報告書を提出
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/485182695.html




関連

蓮舫氏 旧宮家の男系男子の皇籍復帰「立法府の意思は女性宮家の創設」
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/480685977.html

皇位継承策の見送り論が浮上 政府、女性宮家は必要と言及も
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/473421945.html

[皇位継承]「男女平等の社会 おのずと結論」自民 二階俊博幹事長
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/471759144.html

自民・甘利明氏が女系天皇容認 異例発言「最終的選択として」
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/471724609.html

自民 稲田朋美幹事長代行 皇位の男系継承堅持すべきという考え強調
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/471472474.html

[日本会議] 男系男子の皇位継承維持 女性宮家創設に反対
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/467442913.html

[立憲民主党] 女性・女系天皇容認を 皇位継承で論点整理
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/467192644.html

自民有志、男系の皇位継承を 年内提言へグループ発足
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/467080391.html

国民民主、男系の女性天皇を容認 典範改正案の原案が判明
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/466847783.html

共産 志位和夫委員長「女性天皇も女系天皇も認められるべき」
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/466842475.html?

[日本維新の会] 女性宮家など党内で議論開始へ
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/465573416.html

「女性宮家創設など速やかに議論し結論を」 国民 玉木雄一郎代表
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/465572948.html

立民の枝野幸男代表 「女系天皇など国民の理解広めたい」
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/465522265.html

[時事通信世論調査] 女系・女性天皇に賛成7割
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/465141860.html
ラベル:野田佳彦
posted by hazuki at 16:24| Comment(0) | 立憲民主党 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

[ダボス・アジェンダ2022] 1月18日、岸田首相 “新しい資本主義”推進 世界経済フォーラムで演説

[ダボス・アジェンダ2022] 1月18日、岸田首相 “新しい資本主義”推進 世界経済フォーラムで演説

岸田首相 “新しい資本主義”推進 世界経済フォーラムで演説
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20220118/k10013437801000.html?utm_int=news-politics_contents_list-items_025


2022年1月18日のNHKニュースより転載

岸田総理大臣は、18日夜、世界経済フォーラムが開いたオンライン会合で演説しました。日本が来年、G7=主要7か国の議長国を務めることを踏まえ、みずからが掲げる「新しい資本主義」を推進することで、世界の流れを主導していきたいと意欲を示しました。

「ダボス会議」を主催している世界経済フォーラムは日本時間の18日夜、世界の政財界のリーダーが参加するオンライン会合を開き、岸田総理大臣も出席して演説しました。

この中で岸田総理大臣は「自分の政治スタイルは国民や現場とのコミュニケーションを大事にしつつ、攻めの姿勢でスピーディーに政策を打ち出すことだ」と述べました。

そのうえで新型コロナの克服や新しい資本主義による日本経済の再生、それに新時代リアリズム外交の展開という、3つの政策課題に取り組んでいく考えを示しました。

また新しい資本主義については「市場や競争にすべてを任せるのではなく、官と民が経済社会変革の全体像を共有しながら、変革のために協働していくことを重視する。成長と分配の好循環を本格的に回していく」と述べました。

そして日本が来年G7=主要7か国の議長国を務めることを踏まえ、新しい資本主義を推進することで、世界の流れを主導していきたいと意欲を示しました。


岸田文雄・ダボス・アジェンダ.PNG



岸田総理大臣は、18日夜、世界経済フォーラムが開いたオンライン会合で演説した。
日本が来年、G7の議長国を務めることを踏まえ、みずからが掲げる「新しい資本主義」を推進することで、世界の流れを主導していきたいと意欲を示した。

令和4年1月18日 ダボス・アジェンダ2022
https://www.kantei.go.jp/jp/101_kishida/actions/202201/18davos.html

「令和4年1月18日、岸田総理は、総理大臣官邸で、オンラインで開催されたダボス・アジェンダ2022に出席しました。」

「ダボス・アジェンダ2022」における岸田総理大臣の特別演説
https://www.mofa.go.jp/mofaj/ecm/ec/page1_001084.html

「 1月18日、午後8時から約40分間、岸田文雄内閣総理大臣は、世界経済フォーラム(WEF)によりオンライン形式で開催された「ダボス・アジェンダ」に出席し特別演説を行ったところ、概要は以下のとおりです。

冒頭、岸田総理大臣は、国民や現場とのコミュニケーションを大事にしつつ、攻めの姿勢でスピーディーに政策を打ち出す政治スタイルで、(1)新型コロナの克服、(2)「新しい資本主義」による日本経済再生、(3)新時代リアリズム外交の展開という3つの課題に正面から取り組んでいく旨を強調しました。
その上で、岸田総理大臣は、現代の諸課題を指摘し、民主主義の普遍的な価値観を守りながら、新しい時代に向けて経済社会を大きく変換していく決意を述べるとともに、経済社会変革の推進のため世界のリーダーが協調する重要性を強調し、「新しい資本主義」によって世界の流れをリードするとの思いを持って資本主義の進化の実例を示していく考えを述べました。
また、岸田総理大臣が目指す「新しい資本主義」では、日本が直面する歴史的挑戦の全体像を分かりやすく示した上で、市場や競争に全てを任せるのではなく、官と民が経済社会変革の全体像を共有しながら、変革のために協働していくことを重視しており、投資を引き出す新しい仕組みや付加価値分配のあり方を変えるための新しい仕組みとともに、「成長と分配の好循環」を本格的に回していく旨を述べました。
さらに、岸田総理大臣は、具体的な取組として、グリーン社会の実現、デジタル化の推進、これらのカギとなる人への投資の施策を紹介した上で、包摂的な日本経済の変革を大胆に進め、日本経済の弱点と言われている分野の克服に、国民の挑戦と投資を集中的に引き出していく仕組みをデザインし、実装していく旨述べました。
(省略)」




参考リンク

令和4年1月18日 ダボス・アジェンダ2022
https://www.kantei.go.jp/jp/101_kishida/actions/202201/18davos.html

「ダボス・アジェンダ2022」における岸田総理大臣の特別演説
https://www.mofa.go.jp/mofaj/ecm/ec/page1_001084.html
ラベル:岸田文雄
posted by hazuki at 15:40| Comment(0) | 自民党 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

[「クリーンエネルギー戦略」に関する有識者懇談会] 1月18日、首相 クリーンエネルギー供給の在り方 方向性の取りまとめ指示

[「クリーンエネルギー戦略」に関する有識者懇談会] 1月18日、首相 クリーンエネルギー供給の在り方 方向性の取りまとめ指示

首相 クリーンエネルギー供給の在り方 方向性の取りまとめ指示
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20220118/k10013437691000.html?utm_int=news-politics_contents_list-items_023


2022年1月18日のNHKニュースより転載

脱炭素社会を実現するための新たな戦略策定に向けた政府の有識者会議の初会合が開かれ、岸田総理大臣は、安定的で安価なクリーンエネルギーの供給の在り方などについて、方向性の取りまとめを関係閣僚に指示しました。

脱炭素社会を実現するための新たな戦略「クリーンエネルギー戦略」の策定に向けて18日、政府の有識者会議の初会合が開かれました。

この中で岸田総理大臣は、2050年のカーボンニュートラルの目標について、「達成の道のりは極めてチャレンジングだ。官民が炭素中立型の経済社会に向けた変革の全体像を共有し、この分野への投資を早急に少なくとも倍増させ、新しい時代の成長を生み出すエンジンとしていく」と述べました。

そのうえで、「クリーンエネルギー戦略では、どのような分野で、いつまでに、どういう仕掛けで、どれくらいの投資を引き出すのか、経済社会変革の道筋の全体像を示したい」と述べました。

そして、安定的で安価なクリーンエネルギーの供給の在り方などについて、方向性の取りまとめを関係閣僚に指示しました。

山口環境大臣「全力で取り組みたい」

総理大臣官邸で開かれたクリーンエネルギー戦略に関する政府の有識者会議のあと、山口環境大臣は「地域の脱炭素化や国民のライフスタイルの変革について、具体策をまとめて報告するよう総理から指示があった」と明らかにしました。

そのうえで「脱炭素社会の実現には、経済社会の変革やイノベーションが不可欠だ。先行して脱炭素を実現する地域を設けて全国に広げていく。社会を変えるのは国民一人一人の問題でもあり、切迫したこととして分かっていただけるよう全力で取り組みたい」と述べました。


岸田文雄・クリーンエネルギー戦略1月18日.PNG



脱炭素社会を実現するための新たな戦略策定に向けた政府の有識者会議の初会合が開かれ、岸田総理大臣は、安定的で安価なクリーンエネルギーの供給の在り方などについて、方向性の取りまとめを関係閣僚に指示した。
脱炭素社会を実現するための新たな戦略「クリーンエネルギー戦略」の策定に向けて18日、政府の有識者会議の初会合が開かれた。

令和4年1月18日 「クリーンエネルギー戦略」に関する有識者懇談会
https://www.kantei.go.jp/jp/101_kishida/actions/202201/18energy.html

「 令和4年1月18日、岸田総理は、総理大臣官邸で「クリーンエネルギー戦略」に関する有識者懇談会を開催しました。

 懇談会では、クリーンエネルギー戦略の検討について議論が行われました。

 総理は、本日の議論を踏まえ、次のように述べました。

「本日は、炭素中立型の経済社会実現への具体的な道筋を示すクリーンエネルギー戦略の策定に向けて、各界で御活躍の有識者の皆様から貴重な御意見を伺いました。
 過度の効率性重視による市場の失敗、持続可能性の欠如、富める国と富まざる国の環境格差など、資本主義の負の側面が凝縮しているのが気候変動問題であり、新しい資本主義の実現によって克服すべき最大の課題でもあります。
 日本は、2030年度46パーセント削減、そして、2050年カーボンニュートラルの目標にコミットしています。目標達成の道のりは、極めてチャレンジングです。国際的な電力グリッドを持たず、原発事故による原発不信が強く残り、再生可能エネルギーも、山多く、海深い島国のため、コスト高にならざるを得ません。これが、日本経済の弱みになっています。この弱点を、何としても克服していかなければなりません。
(省略)」

「クリーンエネルギー戦略」に関する有識者懇談会
https://www.cas.go.jp/jp/seisaku/clean_energy_kondan/index.html

議事次第
https://www.cas.go.jp/jp/seisaku/clean_energy_kondan/dai1/gijisidai.html

議事

開会
議事
「クリーンエネルギー戦略」の検討について
閉会

配付資料

資料1:
民間有識者出席者名簿(PDF/109KB)file:///C:/Users/press/AppData/Local/Temp/siryou1.pdf

阿部 守一 長野県知事 [オンライン参加]
秋元 圭吾 (公財)地球環境産業技術研究機構 システム研究グループリーダー・主席研究員
[オンライン参加]
伊藤 麻美 日本電鍍
で ん と
工業(株) 代表取締役
伊藤 元重 東京大学 名誉教授
大塚 直 早稲田大学大学院法務研究科 教授
大橋 弘 東京大学公共政策大学院院長 教授
大場 紀章 エネルギーアナリスト/(同)ポスト石油戦略研究所 代表[オンライン参加]
工藤 禎子 (株)三井住友銀行 取締役兼専務執行役員 [オンライン参加]
河野 康子 (一財)日本消費者協会 理事
重竹 尚基 ボストン コンサルティング グループ Managing Director & Senior Partner
[オンライン参加]
白石 隆 熊本県立大学 理事長
西尾 健一郎 (一財)電力中央研究所 社会経済研究所 上席研究員 [オンライン参加]
平野 信行 (株)三菱UFJ銀行 特別顧問
馬奈木 俊介 九州大学都市研究センター長・主幹教授 [オンライン参加]


資料2:
「クリーンエネルギー戦略の検討状況について」(萩生田経済産業大臣提出資料)(PDF/1,175KB)file:///C:/Users/press/AppData/Local/Temp/siryou2.pdf

資料3:
「新しい資本主義の実現に向けた地域脱炭素の取組と世界への貢献」(山口環境大臣提出資料)(PDF/1,362KB)file:///C:/Users/press/AppData/Local/Temp/siryou3.pdf

資料4:
伊藤元重 氏(有識者) 提出資料(PDF/132KB)file:///C:/Users/press/AppData/Local/Temp/siryou4.pdf

資料5:
大塚直 氏(有識者) 提出資料(PDF/374KB)file:///C:/Users/press/AppData/Local/Temp/siryou5.pdf

資料6:
平野信行 氏(有識者) 提出資料(PDF/257KB)file:///C:/Users/press/AppData/Local/Temp/siryou6.pdf




参考リンク

令和4年1月18日 「クリーンエネルギー戦略」に関する有識者懇談会
https://www.kantei.go.jp/jp/101_kishida/actions/202201/18energy.html

「クリーンエネルギー戦略」に関する有識者懇談会
https://www.cas.go.jp/jp/seisaku/clean_energy_kondan/index.html
ラベル:岸田文雄
posted by hazuki at 13:59| Comment(0) | 自民党 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

トンガ支援 航空自衛隊輸送機2機 きょうにも出発 飲料水を輸送

トンガ支援 航空自衛隊輸送機2機 きょうにも出発 飲料水を輸送

トンガ支援 航空自衛隊輸送機2機 きょうにも出発 飲料水を輸送
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20220120/k10013440151000.html?utm_int=news-politics_contents_list-items_003


2022年1月20日のNHKニュースより転載

南太平洋・トンガの海底火山の大規模な噴火を受け、現地の復旧・復興を支援するため、防衛省は20日にも航空自衛隊のC130輸送機2機を出発させ、緊急支援物資として飲料水を輸送することを決めました。

防衛省は20日午前、トンガへの支援をめぐって幹部会議を開き、岸防衛大臣が「自衛隊がもつ豊富な国内外での災害救援の経験を生かし、被災者を支援したい」と述べ、トンガでの国際緊急援助活動の実施を自衛隊に命令しました。

そして20日にも、航空自衛隊のC130輸送機2機を愛知県の小牧基地から出発させ、緊急支援物資として飲料水を輸送することを決めました。

輸送機は、トンガの空港が滑走路に火山灰が積もって使用できないため、まずはオーストラリアに向かうということです。

また、火山灰を取り除くための高圧洗浄機など支援物資の準備が整い次第、ヘリコプター2機を搭載した海上自衛隊の輸送艦「おおすみ」で輸送するほか、被害状況の把握や関係各国との連絡調整のため、オーストラリアに情報収集の拠点を設け、20日以降、自衛隊員6人を派遣することになりました。

岸大臣は記者団に対し、「防衛省一丸となって被災したトンガの人々のために全力で取り組んでいきたい」と述べました。


岸信夫・トンガ支援.PNG
岸信夫防衛大臣



南太平洋・トンガの海底火山の大規模な噴火を受け、現地の復旧・復興を支援するため、防衛省は20日にも航空自衛隊のC130輸送機2機を出発させ、緊急支援物資として飲料水を輸送することを決めた。
防衛省は20日午前、トンガへの支援を巡って幹部会議を開き、岸防衛大臣が「自衛隊がもつ豊富な国内外での災害救援の経験を生かし、被災者を支援したい」と述べ、トンガでの国際緊急援助活動の実施を自衛隊に命令した。




参考

“トンガに100万ドル以上の無償資金協力を実施” 官房副長官
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/485273436.html

“トンガへ最大限の支援を”超党派の議員連盟が政府に申し入れ
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/485271984.html
ラベル:岸信夫
posted by hazuki at 13:09| Comment(0) | 自民党 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

NHK党・立花党首に有罪判決(共同通信2022年1月20日)

NHK党・立花党首に有罪判決(共同通信2022年1月20日)

NHK党・立花党首に有罪判決
https://nordot.app/856709213215260672?c=39546741839462401


2022年1月20日の共同通信より転載

 NHK契約者の個人情報を不正に入手し、インターネット上に投稿したなどとして、威力業務妨害罪などに問われた「NHKと裁判してる党弁護士法72条違反で」の党首立花孝志被告(54)に、東京地裁は20日、懲役2年6月、執行猶予4年の判決を言い渡した。

立花孝志・N国.PNG



NHK契約者の個人情報を不正に入手し、インターネット上に投稿したなどとして、威力業務妨害罪などに問われた「NHKと裁判してる党弁護士法72条違反で」の党首立花孝志被告(54)に、東京地裁は20日、懲役2年6月、執行猶予4年の判決を言い渡した。
NHKと受信料を巡る訴訟だけでなかった。
NHK契約者の個人情報を不正に入手し、威力業務妨害罪などに問われていた。

N国党首、任意聴取受ける 脅迫容疑、議員辞職は否
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/469966546.html

こんな問題もありました。
posted by hazuki at 11:48| Comment(0) | 裁判所 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする