2021年11月28日

[デジタル田園都市国家構想] 11月26日、全国知事会が提言「デジタル田園都市国家 十分な予算確保を」

[デジタル田園都市国家構想] 11月26日、全国知事会が提言「デジタル田園都市国家 十分な予算確保を」

“デジタル田園都市国家 十分な予算確保を” 全国知事会が提言
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20211126/k10013363301000.html?utm_int=news-politics_contents_list-items_029


2021年11月26日のNHKニュースより転載

政府が成長戦略の柱と位置づける「デジタル田園都市国家構想」について、全国知事会は、地域の偏りなくデジタル化を進めるため、十分な予算を確保することなどを求める緊急提言をまとめました。

全国知事会は26日、定例の会合を開き、政府が重要政策と位置づけデジタル化を通じて地方活性化を目指す「デジタル田園都市国家構想」などに対する緊急提言をまとめました。

この中では、構想について、地方の実情を踏まえ十分な規模の予算を確保すべきだとしています。

そして、高速・大容量の通信規格「5G」の基地局を地域の偏りなく整備することや、離島なども含めた光ファイバー網を構築すること、それに首都圏に集中しているデータの保管や処理を行うデータセンターを地方に分散させることなどを求めています。

全国知事会は、この緊急提言を近く政府に提出することにしています。


全国知事会が提言・デジタル田園都市国家構想.PNG
全国知事会の定例の会合

デジタル田園都市国家構想実現会議・名簿.PNG
デジタル田園都市国家構想実現会議名簿



政府が成長戦略の柱と位置づける「デジタル田園都市国家構想」について、全国知事会は、地域の偏りなくデジタル化を進めるため、十分な予算を確保することなどを求める緊急提言をまとめた。
構想について、地方の実情を踏まえ十分な規模の予算を確保すべきだとしている。
そして、高速・大容量の通信規格「5G」の基地局を地域の偏りなく整備することや、離島なども含めた光ファイバー網を構築すること、それに首都圏に集中しているデータの保管や処理を行うデータセンターを地方に分散させることなどを求めている。

全国自治会は「デジタル田園都市国家構想」を推進している。

[デジタル田園都市国家構想実現会議] 岸田首相の看板政策の「デジタル田園都市国家構想」の民間委員に竹中平蔵とヴェオリア・ジャパンの野田由美子
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/484549837.html

政府の「デジタル田園都市国家構想実現会議」では民間委員に竹中平蔵とヴェオリアの野田由美子が入っている。
これは何を意味するかと言うと、水道民営化を全国展開しようとしている。
竹中平蔵と言えば、国家戦略特区とスーパーシティの民間委員でもある。
また、竹中は安倍政権の未来投資会議で水道民営化を推進していた。

【3分解説】平井デジタル担当相の提唱する「デジタル田園都市国家」を読み解く
https://publingual.jp/archives/14346

2020年10月27日のPublingualの記事によると、
「自民党デジタル社会推進特別委員会は、2001年にeJapan特命委員会として発足して以来、党内のペーパレス会議の実施など、先端技術を活用した委員会運営に取り組んできた。
また、2010年からは、DN(デジタル・ニッポン)を取りまとめ、政府に提言を重ねてきている。
そして、平井デジタル相が強く推しているのが「デジタル田園都市国家」という構想だ。今後のデジタル政策を占う「デジタル田園都市国家」について170Pを越える資料を今回は見ていこう。
(省略)
「デジタル田園都市国家」は、自民党デジタル社会推進特別委員会がwithコロナの社会の在り方を整理し、様々な課題を解決するために行った提言である。」とのこと。

この記事では「デジタル田園都市国家」がスーパーシティであることも示されている。

デジタル田園都市、岸田首相が示した5つの方針
https://ascii.jp/limit/group/ida/elem/000/004/074/4074995/

2021年11月15日のアスキーの記事によると、
「2021年11月10日、第二次岸田内閣が発足した。
 その翌日、岸田文雄首相が開いたのは「デジタル田園都市国家構想実現会議」の初会合だった。
(省略)
岸田首相は初会合での発言の中で、5つの方針を示している。いまのところ、この5点に、構想のエッセンスが凝縮されていると考えるのが自然だろう。

自治体クラウド、5G、データセンターなどのデジタル基盤の整備
遠隔医療、教育、防災、リモートワークなど地方の先導的なデジタル化の取り組みを支援
デジタル田園都市国家構想推進交付金を新設
デジタル臨調、GIGAスクール、スーパーシティ構想、スマート農業の成果の活用
デジタル推進委員を全国に展開
(省略)」

岸田文雄は国民を騙すのが巧い。
看板政策の「デジタル田園都市国家構想」は国家戦略特区であり、スーパーシティであると認めるべき。
ヴェオリアの野田由美子が入っていることにより、水道民営化も推進する。
要警戒の構想なのです。




参考リンク

デジタル田園都市国家構想実現会議
https://www.cas.go.jp/jp/seisaku/digital_denen/index.html




関連

[デジタル田園都市国家構想実現会議] 岸田首相の看板政策の「デジタル田園都市国家構想」の民間委員に竹中平蔵とヴェオリア・ジャパンの野田由美子
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/484549837.html




参考

[デジタル田園都市国家構想] 田園都市交付金200億円に倍増 首相の看板政策を推進
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/484543890.html

「デジタル田園都市国家構想」実現へ 年内に具体策 総務省
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/484351899.html


posted by hazuki at 22:38| Comment(0) | 政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

[日露外相電話会談] 平和条約交渉継続など呼びかけ

[日露外相電話会談] 平和条約交渉継続など呼びかけ

林外相 ロシア外相と電話会談 平和条約交渉継続など呼びかけ
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20211125/k10013362111000.html?utm_int=news-politics_contents_list-items_049


2021年11月25日のNHKニュースより転載

林外務大臣は、就任後初めてロシアのラブロフ外相と電話で会談し、停滞している北方領土問題を含む平和条約交渉を継続するとともに、幅広い分野で両国の関係を互恵的に発展させていきたいと呼びかけました。

電話会談は25日夕方、およそ40分間行われました。

この中で林外務大臣は、停滞している北方領土問題を含む平和条約交渉を継続するとともに、政治や経済、文化などの幅広い分野で両国の関係を互恵的に発展させていきたいと呼びかけたのに対し、ラブロフ外相は、林大臣の就任への祝意を示しました。

そして、両外相は、北方四島での共同経済活動や元島民による墓参、それに交流事業などをめぐっても意見を交わしたうえで、できるだけ早期に対面での会談を実現させたいとして、調整を進めていくことで一致しました。

また北朝鮮による拉致、核、ミサイルについてもやり取りがあり、林大臣は、拉致問題の即時解決に向けた理解と協力を求めました。

一方、会談で、林大臣は今月、中国軍とロシア軍の爆撃機が、日本周辺の上空を共同飛行したことなどについて、日本の安全保障上の重大な懸念となっているという認識を伝えました。

ロシア外務省「平和条約交渉継続の用意があること確認」

ロシア外務省は25日「日本側のイニシアチブで電話会談を行った」と発表し、会談では、政治対話の促進や貿易・経済協力の拡大、安全保障分野における信頼醸成措置の強化、それに国際社会での協力などについて意見を交わしたとしています。

そして「ラブロフ外相は、日本側の呼びかけに応じて、2国間関係全体を根本的に新しいレベルに引き上げていく中で、平和条約交渉を継続する用意があることを確認した」としています。


林芳正とロシアのラブロフ外相.PNG



林外務大臣は、就任後初めてロシアのラブロフ外相と電話で会談し、停滞している北方領土問題を含む平和条約交渉を継続するとともに、幅広い分野で両国の関係を互恵的に発展させていきたいと呼びかけた。
電話会談は25日夕方、およそ40分間行われた。

日露外相電話会談
https://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press1_000641.html

「11月25日、午後5時から約40分間、林芳正外務大臣は、ラヴロフ、セルゲイ・ヴィクトロヴィチ・ロシア連邦外務大臣(H.E. Mr. Lavrov, Sergey Viktorovich, Minister of Foreign Affairs of the Russian Federation)と電話会談を行ったところ、概要は以下のとおりです。

冒頭、林大臣から、日露関係を重視しており、ラヴロフ大臣と意見交換を重ね、平和条約締結問題を含め、政治、経済、文化など、幅広く日露関係全体を互恵的に発展させていきたい旨述べました。これに対して、ラヴロフ大臣から、林大臣の就任に対し祝意が述べられました。
両大臣は、平和条約交渉、北方四島における共同経済活動、北方墓参及び四島交流等の事業、経済、人的交流、安全保障等の二国間関係について議論を行いました。
また、両大臣は、ウクライナ、ベラルーシ等の地域情勢について意見交換を行いました。北朝鮮の核・ミサイル活動についても議論し、拉致問題については林大臣から理解と協力を求めました。
結びに、林大臣から、ラヴロフ大臣と対面でお会いすることを心待ちにしている旨述べたのに対し、ラヴロフ大臣も、早くお会いしたいと述べました。」

ラブロフと林芳正が対面で会談しても、領土問題は解決しない。
岸田とプーチンでも解決しそうにない。




参考リンク

日露外相電話会談
https://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press1_000641.html
ラベル:林芳正
posted by hazuki at 21:01| Comment(0) | 自民党 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

自由で開かれたインド太平洋 共有する国増やすよう努力 林外相

自由で開かれたインド太平洋 共有する国増やすよう努力 林外相

自由で開かれたインド太平洋 共有する国増やすよう努力 林外相
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20211125/k10013361701000.html?utm_int=news-politics_contents_list-items_054


2021年11月25日のNHKニュースより転載

林外務大臣は、報道各社のインタビューで、平和と繁栄の確保に向けて、日本が提唱する「自由で開かれたインド太平洋」の実現の重要性を重ねて強調したうえで、理念を共有する国がさらに増えるよう努める考えを示しました。

この中で、林外務大臣は、日本が提唱する外交構想「自由で開かれたインド太平洋」について「法の支配をはじめとした共通の価値や原則に基づき、自由で開かれた秩序を実現することで、地域や世界の平和と繁栄を確保するためのビジョンだ」と述べ、実現の重要性を重ねて強調しました。

そのうえで「このビジョンには、アメリカのみならず、オーストラリアやインドなどが賛同して共有するに至ってきている。今後、共有するパートナーをさらに増やす努力をしていく。各国との対話の機会を捉え、実現に向けた具体的な協力を積み上げていきたい」と述べました。

一方、先の電話会談で中国の王毅外相から中国訪問を打診されたことをめぐり「具体的な検討を行っているわけではなく、現時点では、何ら決まっていないと再度申し上げておきたい」と述べました。


林芳正・インタビュー11月25日.PNG



11月25日、林外務大臣は、報道各社のインタビューで、平和と繁栄の確保に向けて、日本が提唱する「自由で開かれたインド太平洋」の実現の重要性を重ねて強調したうえで、理念を共有する国がさらに増えるよう努める考えを示した。

自由で開かれたインド太平洋
https://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/page25_001766.html

「自由で開かれたインド太平洋」は安倍政権から続く外交政策です。



自由で開かれたインド太平洋に向けた日本の取組

https://www.youtube.com/watch?v=670QNxp5RMQ



参考リンク

自由で開かれたインド太平洋
https://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/page25_001766.html
ラベル:林芳正
posted by hazuki at 17:57| Comment(0) | 自民党 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

[日英外相電話会談] 「自由で開かれたインド太平洋」実現へ協力

[日英外相電話会談] 「自由で開かれたインド太平洋」実現へ協力

日英外相電話会談 「自由で開かれたインド太平洋」実現へ協力
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20211124/k10013360371000.html?utm_int=news-politics_contents_list-items_071


2021年11月24日のNHKニュースより転載

林外務大臣は、イギリスのトラス外相と就任後初めて電話で会談し「自由で開かれたインド太平洋」の実現に向け、両国の協力を具体的に進めていくこと確認しました。また中国を念頭に、東シナ海などでの力による一方的な現状変更の試みに強く反対することで一致しました。

電話会談はおよそ30分間行われ「自由で開かれたインド太平洋」の実現に向けた対応などをめぐって意見を交わしました。

そして、安全保障分野をはじめとする両国の協力関係を具体的に進めていくことを確認しました。

また中国を念頭に、東シナ海や南シナ海での力による一方的な現状変更の試みに強く反対することで一致しました。

さらに林大臣が、国連の気候変動対策の会議「COP26」の交渉の成果を踏まえ、脱炭素社会の実現に向けて国際社会を主導していく考えを示し、両外相は引き続き協力していくことでも一致しました。

一方、林大臣は、東京電力福島第一原子力発電所の事故のあと継続されている日本産食品の輸入規制の早期撤廃を求めました。

また電話会談では、イギリスのTPP=環太平洋パートナーシップ協定の加盟手続きなどをめぐっても意見が交わされました。


林芳正とイギリスのトラス外相.PNG



11月24日、林外務大臣は、イギリスのトラス外相と就任後初めて電話で会談し「自由で開かれたインド太平洋」の実現に向け、両国の協力を具体的に進めていくこと確認した。
また中国を念頭に、東シナ海などでの力による一方的な現状変更の試みに強く反対することで一致した。
また電話会談では、イギリスのTPPの加盟手続きなどを巡っても意見が交わされた。

日英外相電話会談
https://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press4_009187.html

「11月24日、午後5時から30分間、林芳正外務大臣は、エリザベス・トラス外務・英連邦・開発大臣兼女性・平等担当大臣(The Rt Hon Elizabeth Truss MP, Secretary of State for Foreign, Commonwealth and Development Affairs, Minister for Women and Equalities of the United Kingdom)と電話会談を行ったところ、概要は以下のとおりです。

冒頭、林大臣から、トラス大臣と緊密に連携して、日英関係を更に強化していきたい、グローバルな戦略的パートナーである英国と、国際場裡での協力や地域情勢への対応においても緊密に連携していきたい旨述べました。これに対し、トラス大臣から、林大臣の外務大臣就任への祝意を表するとともに、様々な分野で日本との協力を一層進めていきたい旨述べました。
両大臣は、11月2日のグラスゴーでの日英首脳会談でのやり取りも踏まえ、「自由で開かれたインド太平洋」の実現に向け安全保障・防衛協力を始め日英協力を具体的に進めていくことを確認しました。また、英国のTPP11加入手続等についても意見交換を行ったほか、林大臣から、英国の日本産食品輸入規制について科学的根拠に基づく早期の撤廃を求めました。(省略)」

イギリスの狙いはTPPに加入すること。
TPPは拡大する。




参考リンク

日英外相電話会談
https://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press4_009187.html
ラベル:林芳正
posted by hazuki at 15:33| Comment(0) | 自民党 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

[日印外相電話会談] 11月22日、岸田首相のインド訪問実現に向け調整を確認

[日印外相電話会談] 11月22日、岸田首相のインド訪問実現に向け調整を確認

日印外相 岸田首相のインド訪問実現に向け調整を確認
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20211122/k10013357881000.html?utm_int=news-politics_contents_list-items_067


2021年11月22日のNHKニュースより転載

林外務大臣は就任後初めて、インドのジャイシャンカル外相と電話で会談し、両国首脳の年次往来の再開が極めて重要だとして、岸田総理大臣のインド訪問の実現に向けて調整していくことを確認しました。

電話会談は22日午後、およそ20分間行われました。

この中で両外相は、日印国交樹立から来年で70周年を迎えることから、両国関係を強化するため、緊密に連携していく考えで一致しました。

そのうえで、両国首脳の年次往来の再開が極めて重要だとして、岸田総理大臣のインド訪問実現に加え、外務・防衛の閣僚協議、いわゆる2プラス2の開催に向けて調整していくことを確認しました。

また「自由で開かれたインド太平洋」を実現するため、アメリカとオーストラリアを加えたクワッドと呼ばれる4か国で緊密に連携していくことでも一致しました。

このほか、中国を念頭に、東シナ海や南シナ海での力による一方的な現状変更の試みや経済的威圧への強い反対の意思を共有するとともに、サプライチェーンの強じん化など経済安全保障の面でも協力を深めていくことになりました。


林芳正とインドのジャイシャンカル外相.PNG



林外務大臣は就任後初めて、インドのジャイシャンカル外相と電話で会談し、両国首脳の年次往来の再開が極めて重要だとして、岸田総理大臣のインド訪問の実現に向けて調整していくことを確認した。
電話会談は22日午後、およそ20分間行われた。

日印外相電話会談
https://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press3_000644.html

「11月22日、午後3時50分から約20分間、林芳正外務大臣は、ジャイシャンカル・インド外務大臣(H.E. Dr S. Jaishankar, External Affairs Minister of India)と電話会談を行ったところ、概要は以下のとおりです。

冒頭、林外務大臣から、来年日印国交樹立70周年を迎えることに触れた上で、「日印特別戦略的グローバル・パートナーシップ」を更に発展させるべくジャイシャンカル外相と緊密に連携していきたい旨述べました。ジャイシャンカル外相からは、林外務大臣の就任に対し祝意を表した上で、同様に、林外務大臣と日印関係強化のために緊密に連携していきたい旨述べました。
両大臣は、二国間関係につき意見交換を行い、首脳の年次往来の再開が極めて重要であり、双方の都合のよい適切なタイミングでの岸田総理大臣の訪印を実現すること、日印外務・防衛閣僚会合(「2+2」)の日程も調整していくことを確認しました。また、両大臣は、サイバーや宇宙、経済安全保障といった新たな分野を含む幅広い安全保障面での協力に加え、気候変動対策やデジタル、ヘルスケアといった経済面での協力を進めていくこと、日印の旗艦プロジェクトである高速鉄道事業を引き続き着実に推進していくこと等を確認しました。
両大臣は、日印が共有する「自由で開かれたインド太平洋」の実現に向け、日印や日米豪印で緊密に連携していくことを確認しました。(省略)」

日印2+2(日印外務・防衛閣僚会合)の日程を調整している。
「自由で開かれたインド太平洋」は安倍政権から続いている外交政策。




参考リンク

日印外相電話会談
https://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press3_000644.html
ラベル:林芳正
posted by hazuki at 13:14| Comment(0) | 自民党 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする