2021年09月25日

日米豪印「クアッド」 4か国の首脳会合 毎年開催で合意

日米豪印「クアッド」 4か国の首脳会合 毎年開催で合意

日米豪印「クアッド」 4か国の首脳会合 毎年開催で合意
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210925/k10013275951000.html?utm_int=news-politics_contents_list-items_005


2021年9月25日のNHKニュースより転載

クアッドと呼ばれる日本、アメリカ、オーストラリア、インドの4か国による首脳会合が行われ、覇権主義的な行動を強める中国を念頭に自由で開かれたインド太平洋の実現に向けて、新型コロナウイルス対策などに加え、インフラや宇宙などの分野でも協力を強化することで一致しました。

また、4か国の首脳会合を毎年行うことでも合意しました。

首脳会合は日本時間の午前3時すぎからアメリカの首都ワシントンのホワイトハウスで開かれ、アメリカのバイデン大統領、オーストラリアのモリソン首相、インドのモディ首相が出席しました。

クアッド=4か国による首脳会合が対面で行われるのは初めてです。

会合で4人の首脳は覇権主義的な行動を強める中国を念頭に「自由で開かれたインド太平洋」の実現に向けて基本的価値を共有する4か国のコミットメントを再確認し、引き続きさまざまなパートナーとの連携を広げ、具体的な協力を積み上げていくことで一致しました。

また新型コロナウイルス対策で、ワクチンの生産拡大やインド太平洋地域への供給を含め協力していくことを確認しました。

さらに、インフラや宇宙、サイバー、クリーンエネルギーなどの分野でも協力を強化していくことで一致し、高速・大容量の5Gなどの重要技術についても技術の設計や開発、利用などの原則に関する声明を採択し、連携をさらに強化することになりました。

一方、気候変動の問題で菅総理大臣は、アメリカが主導する「メタン」の世界的な排出量を削減する取り組みへの参加を表明しました。

そして、4人の首脳は協力のさらなる発展に向けて首脳会合を毎年行うことで合意しました。

また、東シナ海や南シナ海の情勢をめぐり、菅総理大臣は中国を念頭に、力を背景とした現状変更の試みに深刻な懸念を表明し、4人の首脳は国際法をはじめとするルールに基づく海洋秩序への挑戦に対応するため、連携していくことを確認しました。

このほか、菅総理大臣は香港や新疆ウイグル自治区の状況に懸念を表明したほか、台湾をめぐる問題について「台湾海峡の平和と安定は重要だ」とする日本の立場を伝えました。

また、先に弾道ミサイルを発射した北朝鮮に対し、4人の首脳は国連安保理決議の義務に従い、挑発行動を控えるとともに、実質的な対話を行うよう求めることで一致しました。

さらに、中国や台湾がTPP=環太平洋パートナーシップ協定への加入を申請したことを踏まえ、インド太平洋地域の今後の国際秩序の在り方をめぐっても意見を交わしました。

一方、菅総理大臣は首脳会合の冒頭、アメリカが東京電力福島第一原子力発電所の事故のあとから続けていた日本の食品の輸入規制を撤廃したことについて「東日本大震災の復興を後押しする大きな一歩だ」と述べ、バイデン大統領に謝意を伝えました。


(転載、ここまで)

菅義偉と米豪印.PNG



クアッドと呼ばれる日本、アメリカ、オーストラリア、インドの4か国による首脳会合が行われ、覇権主義的な行動を強める中国を念頭に自由で開かれたインド太平洋の実現に向けて、新型コロナウイルス対策などに加え、インフラや宇宙などの分野でも協力を強化することで一致した。

令和3年9月25日 米国訪問 -2日目-
https://www.kantei.go.jp/jp/99_suga/actions/202109/25usa.html

「令和3年9月24日(現地時間)の午後には、アメリカ合衆国のジョセフ・バイデン大統領、モリソン・オーストラリア連邦首相及びインドのナレンドラ・モディ首相と日米豪印首脳会合を行いました。」

令和3年9月25日 日米豪印首脳会合等についての会見
https://www.kantei.go.jp/jp/99_suga/statement/2021/0925kaiken.html

「(日米豪印首脳会合について)

 まず会合では、新型コロナ、気候変動、新しい技術、更には地域情勢など、インド太平洋地域が直面する重要課題について、首脳間で率直な意見交換をいたしました。その中で、我が国の立場については、しっかりと発信してまいりました。4か国が行っておりますワクチン政策は、他に類を見ない規模のものです。インフラ、宇宙、クリーンエネルギー、人的な交流など、協力を進めていくことで一致いたしました。
 今後毎年、首脳会談を行うことでも合意しました。日本が推進してきた日米豪印、この取組が完全に定着することになりました。私たち4か国の自由で開かれたインド太平洋の実現のために、協力の更なる発展に向けて、大変に意義のある会合であったと思います。」

“自由で開かれたインド太平洋に” 「クアッド」が共同声明
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210925/k10013276091000.html?utm_int=news-politics_contents_list-items_004

2021年9月25日のNHKニュースの報道です。
参考までに。




参考リンク

令和3年9月25日 米国訪問 -2日目-
https://www.kantei.go.jp/jp/99_suga/actions/202109/25usa.html

令和3年9月25日 日米豪印首脳会合等についての会見
https://www.kantei.go.jp/jp/99_suga/statement/2021/0925kaiken.html





参考

[日米豪印首脳テレビ会議] 3月12日、日米豪印4か国 初の首脳会合 ワクチンなど作業部会立ち上げへ
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/480511914.html
posted by hazuki at 21:42| Comment(0) | 自民党 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

[日米首脳会談] 菅首相 “友情と信頼に感謝の意”

[日米首脳会談] 菅首相 “友情と信頼に感謝の意”

日米首脳会談 菅首相 “友情と信頼に感謝の意”
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210925/k10013275881000.html?utm_int=news-politics_contents_list-items_003


2021年9月25日のNHKニュースより転載

アメリカを訪れている菅総理大臣はホワイトハウスでバイデン大統領と会談し、友情と信頼に感謝の意を示すとともに、今後も日米同盟の重要性は変わらないという考えを伝えました。

菅総理大臣は訪問先のアメリカの首都ワシントンで、クアッドと呼ばれる日本、アメリカ、オーストラリア、インドの4か国による首脳会合に出席したあと、ホワイトハウスでバイデン大統領とおよそ10分間会談し、ジル夫人も同席しました。

この中でバイデン大統領は菅総理大臣との友情に心から感謝するとともに、総理大臣を退任したあとも助言を求めたいとしたうえで「自分にとって非常に大きな存在であり、寂しくなる」と述べました。

また、ジル夫人からは、東京オリンピックの開会式に出席するため日本を訪問した際の菅総理大臣夫妻のもてなしに対して感謝の意が示されました。

これに対し菅総理大臣は友情と信頼に感謝の意を示すとともに、今後も日米同盟の重要性は変わらないという考えを伝えました。


菅義偉とバイデン大統領.PNG



アメリカを訪れている菅総理大臣はホワイトハウスでバイデン大統領と会談し、友情と信頼に感謝の意を示すとともに、今後も日米同盟の重要性は変わらないという考えを伝えた。
バイデン大統領とおよそ10分間会談し、ジル夫人も同席した。
日米首脳会談は挨拶だけですね。
クアッドが重要。
ラベル:菅義偉
posted by hazuki at 16:35| Comment(0) | 自民党 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

[日豪首脳会談] 菅首相 “米英豪の安全保障の枠組み創設を歓迎”

[日豪首脳会談] 菅首相 “米英豪の安全保障の枠組み創設を歓迎”

日豪首脳会談 菅首相 “米英豪の安全保障の枠組み創設を歓迎”
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210925/k10013275581000.html?utm_int=news-politics_contents_list-items_006


2021年9月25日のNHKニュースより転載

アメリカを訪れている菅総理大臣は、オーストラリアのモリソン首相と会談し、オーストラリアが、アメリカ、イギリスとともに新たな安全保障の枠組みを創設したことを歓迎する意向を伝え、同盟国や同志国との連携を強化していく方針で一致しました。

アメリカの首都ワシントンを訪れている菅総理大臣は、クアッドと呼ばれる日本、アメリカ、オーストラリア、インドの4か国による首脳会合を前に、日本時間の24日夜9時半すぎからオーストラリアのモリソン首相と会談しました。

この中で、菅総理大臣は、オーストラリアが、アメリカ、イギリスとともに「AUKUS(オーカス)」と呼ばれる安全保障の枠組みを創設したことを歓迎する意向を伝え、両首脳は、インド太平洋地域の戦略的競争に対応するため、クアッドを含め同盟国や同志国との連携を強化していく方針で一致しました。

また両首脳は、中国を念頭に、東シナ海や南シナ海での一方的な現状変更の試みに反対していくことで一致し、自由で開かれたインド太平洋の実現に向け、経済や安全保障分野で緊密に連携していく方針を確認しました。


オーストラリアのモリソン首相と菅義偉.PNG



アメリカを訪れている菅総理大臣は、オーストラリアのモリソン首相と会談し、オーストラリアが、アメリカ、イギリスとともに新たな安全保障の枠組みを創設したことを歓迎する意向を伝え、同盟国や同志国との連携を強化していく方針で一致した。
菅は「AUKUS(オーカス)」創設を歓迎する意向を伝えた。

仏「重大な危機」と米豪に警告 潜水艦計画、NATO影響も明言
https://nordot.app/812092468824588288?c=39546741839462401

2021年9月19日の共同通信の報道です。
「 米英豪3カ国の安全保障枠組み「AUKUS(オーカス」創設で、オーストラリアに潜水艦共同開発計画を協議なく破棄されたフランスが米豪から大使召還を決めたことを巡り、フランスのルドリアン外相は18日「(米豪の)振る舞いは、同盟内ではあり得ない。重大な危機だ」と警告した。」

米豪とフランスとの関係が、この状態なのに歓迎して良いのでしょうか。

日豪首脳会談
https://www.mofa.go.jp/mofaj/a_o/ocn/au/page4_005423.html

「現地時間9月24日午前8時35分(日本時間午後9時35分)から約70分間、日米豪印首脳会合出席のため訪米中の菅義偉内閣総理大臣は、スコット・モリソン・オーストラリア連邦首相(The Hon Scott Morrison, MP, Prime Minister of the Commonwealth of Australia)と朝食を挟みつつ首脳会談を行ったところ、概要は以下のとおりです。なお、首脳会談の最後約10分間は、両首脳だけで会談が行われました。

両首脳は、日豪両国の「特別な戦略的パートナーシップ」が両首脳の下で一層強化されたことを確認しました。また、両首脳は、「自由で開かれたインド太平洋」の実現に向け、安全保障や経済の分野で両国関係を前進させることを含め、日豪両国で引き続き緊密に連携していくことで一致しました。
また、両首脳は、インド太平洋地域における戦略的競争に対応するために、日米豪印の協力を含め、日豪が同盟国・同志国との連携を強化していくことの重要性を確認しました。この中で、菅総理から、豪英米三国間安全保障パートナーシップ(AUKUS)の創設を日本として歓迎する旨述べました。
両首脳は、経済的威圧や、東シナ海や南シナ海における力による一方的な現状変更の試みへの強い反対の意を改めて共有しました。」




参考リンク

日豪首脳会談
https://www.mofa.go.jp/mofaj/a_o/ocn/au/page4_005423.html
ラベル:菅義偉
posted by hazuki at 15:27| Comment(0) | 自民党 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

菅首相 国連総会でビデオ演説 ワクチン追加供給改めて表明

菅首相 国連総会でビデオ演説 ワクチン追加供給改めて表明

菅首相 国連総会でビデオ演説 ワクチン追加供給改めて表明
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210925/k10013275601000.html?utm_int=news-politics_contents_list-items_007


2021年9月25日のNHKニュースより転載

菅総理大臣は、国連総会でのビデオ演説で、新型コロナウイルス対策をめぐり「ワクチンへの公平なアクセスの確保が極めて重要だ」と指摘し、各国や地域に供給してきたワクチンを追加し、合わせて6000万回分をメドに供給すると改めて表明しました。

各国の首脳などによる、ことしの国連総会の一般討論演説は、新型コロナウイルスの影響で、国連本部の議場での演説か、事前に収録したビデオを流す形式のいずれかで行われています。

菅総理大臣は、日本時間の午前4時ごろからビデオ演説で、東京オリンピック・パラリンピックについて「さまざまな意見もあったが、招致した開催国として、責任を果たしやり遂げることができた。人類が大きな困難に立ち向かう中、世界の人々の団結を象徴する大会となった」と述べました。

そして、新型コロナウイルス対策をめぐり「切り札となるワクチンへの公平なアクセスが世界中で確保されることは極めて重要だ」と指摘しました。

そのうえでこれまでに各国や地域に供給してきたワクチンを追加し、合わせて6000万回分をメドに供給すると改めて表明しました。

また、地域と世界の平和と繁栄に向けて「力ではなく、自由で開かれた国際秩序こそが、その根底にあるべきだと確信している」と述べ「自由で開かれたインド太平洋」の実現に向けて戦略的に取り組む考えを強調しました。

一方、アフガニスタン情勢をめぐり、菅総理大臣は、再びテロの温床になることを食い止めなければならないとして、人道支援機関の安全な活動を確保し、女性などの権利を守ることが重要だと訴えました。

そして、イスラム主義勢力タリバンについて「公言した約束を守るか否か、ことばではなく行動を見ていく」と述べました。

先の北朝鮮による弾道ミサイル発射については「安保理決議の明白な違反だ」と非難した上で「北朝鮮が外交的取り組みに関与し、非核化についてのアメリカと北朝鮮との対話が進展することを強く期待する」と述べました。

演説の最後に菅総理大臣は「10年前、東日本大震災によって未曽有の被害を受けたわが国に対し、国際社会から多くの温かい支援の手を差し伸べてもらい、復興の歩みを進めることができた。こうした経験は国際協調の重要性を再認識させてくれた」と述べ、世界が直面する課題の解決に向け、多国間主義をいっそう推進していくと結びました。


菅義偉・国連ビデオ演説.PNG



菅総理大臣は、国連総会でのビデオ演説で、新型コロナウイルス対策を巡り「ワクチンへの公平なアクセスの確保が極めて重要だ」と指摘し、各国や地域に供給してきたワクチンを追加し、合わせて6000万回分をメドに供給すると改めて表明した。

WHO改革、台湾参加促す 首相、国連総会ビデオ演説
https://nordot.app/814240499731021824?c=39546741839462401

2021年9月25日の共同通信の報道です。
「菅義偉首相は25日午前(米東部時間24日)、米ニューヨークで開催中の国連総会一般討論でビデオ演説し、世界保健機関(WHO)改革の議論に積極的に貢献する考えを表明した。」

台湾のWHO総会へのオブザーバー参加を認めるように促した形。
こちらも大切ですね。
posted by hazuki at 14:49| Comment(0) | 自民党 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

[日印首脳会談] 日印首脳、中国けん制 一方的現状変更に反対

[日印首脳会談] 日印首脳、中国けん制 一方的現状変更に反対

日印首脳、中国けん制 一方的現状変更に反対
https://nordot.app/813934025713254400?c=39546741839462401


2021年9月24日の共同通信より転載

 【ワシントン共同】菅義偉首相は23日(日本時間24日)、米ワシントン市内のホテルでインドのモディ首相と会談し、軍事・経済両面で影響力を強める中国を念頭に、経済的威圧や東・南シナ海での力による一方的な現状変更の試みに強く反対するとの認識を共有した。中国をけん制する狙いがあるとみられる。新型コロナウイルス感染症への対応で連携し、安全保障や経済分野で協力することも確認した。両氏が対面で会談するのは初めて。

 会談で菅首相は、自由や法の支配などの基本的価値を共有するインドは「重要なパートナーだ」と表明。日印両国の協力関係が着実に進展していると歓迎した。


インドのモディ首相と菅義偉.PNG



菅義偉首相は23日(日本時間24日)、米ワシントン市内のホテルでインドのモディ首相と会談し、軍事・経済両面で影響力を強める中国を念頭に、経済的威圧や東・南シナ海での力による一方的な現状変更の試みに強く反対するとの認識を共有した。

令和3年9月24日 米国訪問 -1日目-
https://www.kantei.go.jp/jp/99_suga/actions/202109/24usa.html

「令和3年9月23日(現地時間)、菅総理は、アメリカ合衆国のワシントンD.C.を訪問しました。

 総理は、インドのナレンドラ・モディ首相と会談を行いました。」

日印首脳会談
https://www.mofa.go.jp/mofaj/s_sa/sw/in/page4_005417.html

「現地時間9月23日、午後5時35分(日本時間24日午前6時35分)から約45分間、米国を訪問中の菅義偉内閣総理大臣は、ナレンドラ・モディ・インド首相(H.E. Mr. Narendra Modi, Prime Minister of India)と日印首脳会談を行ったところ、概要は以下のとおりです。

菅総理大臣から、今回の対面での会談を歓迎した上で、基本的価値を共有するインド、とりわけ、かねてよりルールに基づく秩序、法の支配の重要性を訴えてこられたモディ首相は「自由で開かれたインド太平洋」の実現に向けた重要なパートナーである旨述べました。また、菅総理から、新型コロナの困難な状況が続く中であっても、両国の協力関係が着実に進展していることを歓迎した上で、日本の無償資金協力で建設され、本年7月にモディ首相と共に完成を祝ったヴァラナシ国際協力コンベンションセンターが、「日印友好の証」として活用されることを願う旨述べました。モディ首相からは、菅総理大臣の日印関係への多大な貢献に対し感謝を述べつつ、日本との関係は両国のみならず地域や世界の安定や繁栄にとって極めて重要である旨の発言がありました。また、モディ首相から、東京オリンピック・パラリンピックの成功と日本人選手の活躍に対して祝意が述べられ、菅総理大臣からこれに謝意を伝えました。
両首脳は、「自由で開かれたインド太平洋」の実現に向け、海洋安全保障の重要性につき一致するとともに、地域における連結性強化や法の支配に基づく国際秩序の形成のため、日印や日米豪印で緊密に連携していくことを改めて確認しました。その中で、両首脳は、経済的威圧や、東シナ海や南シナ海における力による一方的な現状変更の試みへの強い反対の意を改めて共有しました。」




参考リンク

令和3年9月24日 米国訪問 -1日目-
https://www.kantei.go.jp/jp/99_suga/actions/202109/24usa.html

日印首脳会談
https://www.mofa.go.jp/mofaj/s_sa/sw/in/page4_005417.html
ラベル:菅義偉 新型肺炎
posted by hazuki at 00:14| Comment(0) | 自民党 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする