2020年10月21日

新型コロナや少子高齢化対策にAIを積極活用の考え 菅首相

新型コロナや少子高齢化対策にAIを積極活用の考え 菅首相

新型コロナや少子高齢化対策にAIを積極活用の考え 菅首相
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20201020/k10012671801000.html?utm_int=news-politics_contents_list-items_054


2020年10月20日のNHKニュースより転載

菅総理大臣は、AI=人工知能などをテーマにしたイベントにビデオメッセージを寄せ、新型コロナウイルスの感染防止策や、少子高齢化などの解決に、AIを積極的に活用していく考えを示しました。

外国訪問中の菅総理大臣は、20日、東京都内で開かれたAI=人工知能などをテーマにしたイベントにビデオメッセージを寄せました。

この中で、菅総理大臣は、世界が新型コロナウイルスの感染拡大を乗り越えるにあたり、AIが大きなカギになると指摘しました。

そして、「AIには、感染予測や早期検知、接触機会の低減に加え、医療の高度化やヒト・モノの移動の変革など、わが国が抱える少子高齢化などの課題も解決に導くポテンシャルがある」と述べ、感染防止策に加え、少子高齢化などの解決に、AIを積極的に活用していく考えを示しました。

そのうえで、「政府も全力でデジタル化を進める決意だ。行政の縦割りや既得権益、あしき前例主義を打破し、大胆な改革を進めていく」と強調しました。


菅義偉・ビデオメッセージ・AIテーマ.PNG



10月20日、菅総理大臣は、AI=人工知能などをテーマにしたイベントにビデオメッセージを寄せ、新型コロナウイルスの感染防止策や、少子高齢化などの解決に、AIを積極的に活用していく考えを示した。
この中で、菅総理大臣は、世界が新型コロナウイルスの感染拡大を乗り越えるにあたり、AIが大きなカギになると指摘した。
コロナは風邪。
コロナは茶番。
AIを積極的に活用する必要などない。




追記

新型コロナウイルスによる肺炎の記事のリンクが多くなったので、リンクを省きます。
「新型肺炎」または「新型コロナウイルス」でラベル(タグ)を切っています。
ラベル:菅義偉 新型肺炎
posted by hazuki at 23:57| Comment(0) | 自民党 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

[規制改革推進会議] 10月20日、「バーチャル株主総会」来年にも デジタル化急ぐ

[規制改革推進会議] 10月20日、「バーチャル株主総会」来年にも デジタル化急ぐ

「バーチャル株主総会」来年にも 規制改革、デジタル化急ぐ
https://this.kiji.is/691238256108668001?c=39546741839462401


2020年10月20日の共同通信より転載

 政府は20日、規制改革推進会議の作業部会をオンラインで開いた。経済産業省は、物理的な会場を持たない「バーチャル株主総会」をインターネット上で開催できるよう、年末までに必要な対応を取るとの方針を示した。来年にも開催が可能になりそうだ。

 この日までに分野別の部会開催が一巡し、新型コロナウイルスを踏まえ、書面の電子化やオンライン診療や教育といった検討課題が出そろった。デジタル化や省庁間の縦割り打破を掲げる菅義偉首相は、けん引役として規制改革を重視しており、行政手続きでの押印の簡略化などで早期に政権の実績を示したい考えだ。




政府は20日、規制改革推進会議の作業部会をオンラインで開いた。
経済産業省は、物理的な会場を持たない「バーチャル株主総会」をインターネット上で開催できるよう、年末までに必要な対応を取るとの方針を示した。
来年にも開催が可能になりそう。

規制改革推進会議 会議情報(令和2年10月〜)
https://www8.cao.go.jp/kisei-kaikaku/kisei/meeting/meeting.html#kaigi2

成長戦略ワーキング・グループ

第2回 令和2年10月20日
https://www8.cao.go.jp/kisei-kaikaku/kisei/meeting/wg/seicho/20201020/agenda.html

( 開会 )
議題1 :民間における書面、押印、対面規制等の見直し
    <ウェブ開示によるみなし提供制度の対象拡大措置の恒久化、バーチャル型株主総会の利用促進>

( 閉会 )

資料1−1  株主総会におけるオンラインの更なる活用についての提言概要(日本経済団体連合会提出資料)(PDF形式:443KB)
https://www8.cao.go.jp/kisei-kaikaku/kisei/meeting/wg/seicho/20201020/201020seicho01.pdf

経団連の資料です。

資料1−3−1 論点に対する回答(経済産業省提出資料)(PDF形式:181KB)
https://www8.cao.go.jp/kisei-kaikaku/kisei/meeting/wg/seicho/20201020/201020seicho04.pdf

ハイブリッド参加型バーチャル株主総会及びハイブリッド出席型バーチャル株主総会の実施にあたって、実施可否の具体的な要件や、株主総会決議取消の訴えのリスクへの対応等について、明確化を望む声がある。

資料1−3−2 参考資料(経済産業省提出資料)(PDF形式:448KB)
https://www8.cao.go.jp/kisei-kaikaku/kisei/meeting/wg/seicho/20201020/201020seicho05.pdf

バーチャル株主総会について




参考資料

規制改革推進会議 会議情報
https://www8.cao.go.jp/kisei-kaikaku/kisei/meeting/meeting.html




追記




小林喜光は三菱ケミカルホールディングス会長で、三菱ケミカルホールディングスは自民党の政治資金管理団体国民政治協会に政治資金1000万円を提供しています。
これからは自民党に多額の政治資金を提供している企業が規制を改革します。
https://www.mitsubishichem-hd.co.jp/group/leadership/
http://warp.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/11340724/www.soumu.go.jp/senkyo/seiji_s/seijishikin/contents/SS20181130/0073102264_17.pdf




参考

[規制改革推進会議] 10月7日、首相、押印の原則廃止へ対応指示 デジタル化へ本腰
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/477800120.html

[規制改革推進会議] 7月2日、行政手続きの押印・書面を削減へ 規制改革推進会議が答申
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/476038320.html

[規制改革推進会議] 6月22日、行政手続き、完全オンライン化 押印は原則廃止
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/475876925.html

[規制改革推進会議] 6月19日、“行政手続きでの押印廃止を” 規制改革推進会議が意見書
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/475861177.html

[規制改革推進会議] 10月31日、規制改革推進会議を常設化、議長に小林喜光氏を選出
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/471265664.html

[内閣府本府組織令及び規制改革推進会議令の一部を改正する政令] 10月18日、規制改革推進会議を常設化を閣議決定 議長に小林喜光氏就任へ
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/471000236.html
ラベル:小林喜光
posted by hazuki at 22:24| Comment(0) | 政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「自由で開かれたインド太平洋」構想実現へ外交展開、首相 ASEANと連携

「自由で開かれたインド太平洋」構想実現へ外交展開、首相 ASEANと連携

太平洋構想実現へ外交展開、首相 東南アジアと連携
https://this.kiji.is/691499377525884001?c=39546741839462401


2020年10月21日の共同通信より転載

 菅義偉首相は21日、インドネシア・ジャカルタで内外記者会見し「自由で開かれたインド太平洋」構想の実現に取り組む考えを表明した。「私自身が首脳外交を展開してASEANと緊密に連携する」と強調。新型コロナウイルスの影響を踏まえ、サプライチェーンの強靱化を図るとした。

 就任後初の外国訪問となったベトナム、インドネシア両国での首脳会談の成果について説明した。日本とASEANに関し「法の支配、開放性の基本原則の実現を目指している」と指摘。「自由で開かれたインド太平洋」構想はインド太平洋版NATOをつくるものではないとして理解を求めた。


菅義偉・インドネシアで記者会見.PNG



菅義偉首相は21日、インドネシア・ジャカルタで内外記者会見し「自由で開かれたインド太平洋」構想の実現に取り組む考えを表明した。
「私自身が首脳外交を展開してASEANと緊密に連携する」と強調。
新型コロナウイルスの影響を踏まえ、サプライチェーンの強靱化を図るとした。

菅首相 「インド太平洋地域の平和で繁栄した未来をともに」
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20201021/k10012673571000.html?utm_int=news-politics_contents_list-items_004

菅総理大臣は、就任後初めての外国訪問としてベトナムとインドネシアを訪れ、日本時間の正午すぎから、インドネシアのジャカルタで記者会見を行いました。

この中で、菅総理大臣は、「われわれが助け合い絆を強めていけるのは、ASEANとわが国が、インド太平洋という地域で、法の支配、開放性、透明性といった基本原則の実現を共に目指しているからだ」と述べました。

そして、「ASEANが去年発出したインド太平洋に関するアウトルックと、日本が掲げる『自由で開かれたインド太平洋』は、多くの本質的な共通点を有し、日本は、『アウトルック』を全面的に支持する」と述べました。

そのうえで、菅総理大臣は、「両国の首脳会談で、ASEANと日本で、インド太平洋地域の平和で繁栄した未来をともに作り上げていきたいという思いを伝え、具体的な協力を進めていくことで一致した」と述べ、就任後初めての外国訪問の成果を強調しました。
ラベル:菅義偉
posted by hazuki at 20:35| Comment(0) | 自民党 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

[日インドネシア首脳会談] 安保分野連携強化 看護師ら往来再開も

[日インドネシア首脳会談] 安保分野連携強化 看護師ら往来再開も

日インドネシア首脳会談 安保分野連携強化 看護師ら往来再開も
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20201020/k10012673071000.html?utm_int=news-politics_contents_list-items_002


2020年10月20日のNHKニュースより転載

インドネシアを訪れている菅総理大臣は、ジョコ大統領と首脳会談を行い、安全保障分野での連携強化を確認するとともに、新型コロナウイルスの影響を踏まえ、500億円の円借款を行う方針を伝えました。また、看護師などの往来を再開させる方針も確認しました。

菅総理大臣はインドネシアの首都、ジャカルタ近郊のボゴールにある大統領宮殿で、日本時間の午後6時すぎから1時間余り、ジョコ大統領と会談しました。

菅総理大臣は「ASEANは自由で開かれたインド太平洋を実現するための要だ」と述べ、日本としてこの地域の平和と繁栄を主導する考えを強調しました。

そして、両首脳は北朝鮮問題や中国の海洋進出など地域の諸課題に連携して対応する方針で一致しました。

また、外務・防衛の閣僚協議、いわゆる2+2の早期開催や防衛装備品の移転に向けた協議の加速化、それに海洋保安関係の人材育成など、安全保障分野での連携強化を確認しました。

さらに、菅総理大臣は新型コロナウイルスの感染拡大によるインドネシア経済への影響を踏まえ、500億円の円借款を行う方針を表明したほか、医療物資の提供などを行う考えを伝えました。

一方、会談では看護師や介護福祉士などの往来を再開させる方針も確認するとともに、出張など短期滞在者を対象に、一定の条件のもと、入国後14日間の待機措置を免除する形での往来再開に向け、調整することで一致しました。

会談後、両首脳は共同記者発表に臨み、菅総理大臣は「今回の訪問で一層強固となった両国の戦略的パートナーシップを基礎として、この地域の平和と繁栄のために手を携えて協力していく」と述べました。

ジョコ大統領「多国間協力の強化を

インドネシアのジョコ大統領は、菅総理大臣と首脳会談を行ったあと開いた共同記者発表で、「世界の大きな力がますます先鋭化するなかで、多国間協力を強化できるようにインドネシアと日本の関係を深めていきたい」と述べ、地域の安定に向けて両国が関係を強化することに意欲を示しました。

インドネシアのジョコ大統領は20日、就任後初めてインドネシアを訪れている菅総理大臣との首脳会談に臨みました。

会談のあと、両首脳は共同記者発表を行い、この中でジョコ大統領は「菅総理大臣が初めての訪問先にインドネシアを選んだことはインドネシアと東南アジアにとって重要な意味がある」と述べ、訪問を歓迎しました。

そして安全保障分野について、南シナ海などをめぐってアメリカと中国が対立を深めていることを念頭に、「世界の大きな力がますます先鋭化するなかで、多国間協力を強化できるようにインドネシアと日本の関係を深めていきたい」と述べ、地域の安定に向けて両国が関係を強化することに意欲を示しました。

また、インド太平洋地域におけるASEAN=東南アジア諸国連合の役割についてインドネシアが主導して取りまとめた独自の構想に触れ、「包括的な協力の精神で今後も進めていかなければならない」と述べたうえで、「南シナ海が平和で安定した海であり続けるよう願っている」と強調しました。

一方、経済分野については、日系企業の投資拡大を歓迎したうえで、ビジネス目的の両国の往来制限の緩和に向けて今後1か月かけて調整を進める考えを明らかにしました。


菅義偉とインドネシアのジョコ大統領・インドネシア.PNG



インドネシアを訪れている菅総理大臣は、ジョコ大統領と首脳会談を行い、安全保障分野での連携強化を確認するとともに、新型コロナウイルスの影響を踏まえ、500億円の円借款を行う方針を伝えた。
また、看護師などの往来を再開させる方針も確認した。

500億の円借款を供与、首相 インドネシアに、コロナ対応で
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/478026231.html

こちらに外務省が発表した円借款について転載しています。

日・インドネシア首脳会談
https://www.mofa.go.jp/mofaj/s_sa/sea2/page4_005226.html

 本20日、現地時間午後4時15分(日本時間20日午後6時25分)から約80分間、インドネシアを訪問中の菅義偉内閣総理大臣は、ジョコ・ウィドド・インドネシア共和国大統領(H.E. Mr. Joko Widodo、 President、 the Republic of Indonesia)と、大統領宮殿において、日・インドネシア首脳会談を実施したところ、概要は以下のとおりです。会談には、日本側から坂井学内閣官房副長官、和泉洋人内閣総理大臣補佐官他が、また、インドネシア側からは、プラティクノ国家官房長官、アイルランガ経済担当調整大臣、ルトノ外務大臣他が同席しました。なお、会談の冒頭20分間はテタテ会合が行われました。

2 二国間関係

(1)菅総理から、新型コロナウィルス感染症がインドネシア経済に大きな影響を及ぼしている中、インドネシアの災害対応能力を高めるための500億円の財政支援円借款を新たに供与する方針を伝えました。また、日本はインドネシアの医療研究機関等に対する総額44億円以上の医療物資・機材の支援を行っており、この分野での協力を引き続き進めていく旨伝え、ジョコ大統領より、謝意が表されました。更に、両首脳は、医薬品及び医療機器、人材育成、保健医療サービス等の分野で両国の協力を推進するため、保健分野における協力覚書の署名を歓迎しました。




参考資料

日・インドネシア首脳会談
https://www.mofa.go.jp/mofaj/s_sa/sea2/page4_005226.html

菅総理大臣のベトナム及びインドネシア訪問(令和2年10月18日〜21日)
https://www.mofa.go.jp/mofaj/a_o/na1/page3_002890.html




参考

500億の円借款を供与、首相 インドネシアに、コロナ対応で
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/478026231.html
ラベル:菅義偉 新型肺炎
posted by hazuki at 00:50| Comment(0) | 自民党 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

500億の円借款を供与、首相 インドネシアに、コロナ対応で

500億の円借款を供与、首相 インドネシアに、コロナ対応で
https://this.kiji.is/691252725594424417?c=39546741839462401


2020年10月20日の共同通信より転載

 菅義偉首相は20日、インドネシアの首都ジャカルタ南方ボゴールの大統領宮殿でジョコ大統領と会談した。その後の共同記者発表で、東南アジアで最多の新型コロナウイルス感染者が出ている同国の現状を踏まえ、500億円規模の円借款を供与すると表明した。新型コロナの影響で停滞しているインドネシアから日本への看護師や介護福祉士候補の往来再開方針を確認したと明らかにした。

 2015年に初めて開催した外務・防衛閣僚会合(2プラス2)について、2回目を早期に実施する方針で一致したとも語った。防衛装備品と技術の移転に向けた協議加速も申し合わせた。


菅夫妻とジョコ大統領夫妻・インドネシア.PNG



菅義偉首相は20日、インドネシアの首都ジャカルタ南方ボゴールの大統領宮殿でジョコ大統領と会談した。
その後の共同記者発表で、東南アジアで最多の新型コロナウイルス感染者が出ている同国の現状を踏まえ、500億円規模の円借款を供与すると表明した。

インドネシア共和国に対する円借款の供与(事前通報)
https://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press4_008885.html

 10月20日(現地時間同日)、インドネシアの首都ジャカルタにおいて実施された日・インドネシア首脳会談において、菅義偉内閣総理大臣からジョコ・ウィドド・インドネシア共和国大統領(H.E. Mr. Joko Widodo、 President of the Republic of Indonesia)に対し、「災害に対する強靱化促進・管理プログラム・ローン(第二期)」の円借款の供与(供与限度額500億円)に関する事前通報を行いました。今回の事前通報を踏まえ、今後、我が国とインドネシア政府との間で、円借款の供与に関する交換公文を締結する予定です。

1 対象案件の概要
 インドネシアは洪水、地滑り、地震、火山噴火等の自然災害が多発しやすく、災害が経済的・社会的損失の一因となっています。特に2018年は、8月にロンボク島地震、9月に中部スラウェシ州地震・津波、12月にスンダ海峡の火山噴火・津波等が発生し、多数の死傷者が出て、経済活動への影響が生じました。
 本プログラム・ローンは、政策マトリクス(インドネシア政府が実施する政策目標を記載した表)の進捗状況を日・インドネシア両国で確認することによりインドネシア政府が進める防災に関連する政策・制度の改善を後押しし、インドネシアの総合的な防災体制の強化を図るものです。令和2年2月に第一期として円借款を供与(供与限度額318億円)しており、今回は、新型コロナウイルスがインドネシア経済に大きな影響を及ぼしている中での第二期の借款として、インドネシア政府の継続的な取組に貢献します。

2 供与条件
(1) 金利 : 年0.45%
(2) 償還期間 : 15年(5年の据置期間を含む。)
(3) 調達条件 : アンタイド




参考資料

インドネシア共和国に対する円借款の供与(事前通報)
https://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press4_008885.html
ラベル:菅義偉 新型肺炎
posted by hazuki at 00:15| Comment(0) | 自民党 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする