2017年12月15日

内服薬はリボトリール錠0.5mg×4錠だけに! インヴェガ錠3mg×1錠が注射に代わったがゼプリオンか?

内服薬はリボトリール錠0.5mg×4錠だけに! インヴェガ錠3mg×1錠が注射に代わったがゼプリオンか?


2017年12月14日の午後、精神科の診察だった。
ポララミンのせいか喉が渇くことと、リボトリールが4錠も出ているので、眠れるかも知れないと主治医に伝えたら、ポララミンの処方がなくなった。
インヴェガの代わりに注射を打たれたが、ゼプリオンかどうか確認は出来なかった。
内服薬はリボトリールのみになり、飲まなくても眠れるようならば、飲まなくてもいいということになった。
今のところ、1週間分の統合失調症の治療薬の注射で副作用は出てないようである。
日付が変わって、12月15日の深夜1時過ぎたので、異状がなかったことを報告して、寝ることにする。
多分、今夜は、リボトリールを飲まないと眠れそうもない。
この記事に追記を書くことにする。
おやすみなさい。



12月16日、0時過ぎ。
統合失調症の治療薬の注射は、効いている。
日中、眠い。
晩御飯の後に眠い。
自宅で入院生活を送っているような感じ。
自宅は消灯の時間は関係ないので、深夜にパソコンを立ち上げ、ネットに繋いでいる。
ゼプリオンなのかな?
12月21日の診察の時に、主治医に「ゼプリオンですか?」と質問出来たら、訊いてみる。



パリペリドン
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%91%E3%83%AA%E3%83%9A%E3%83%AA%E3%83%89%E3%83%B3

パリペリドン(Paliperidone)は、非定型抗精神病薬であり、リスペリドンの活性代謝物(9-ヒドロキシリスペリドン)である。両成分は、共にヤンセン ファーマ社から発売されている。

2006年12月20日にアメリカ食品医薬品局 (FDA) に統合失調症の治療薬として承認された。日本では2011年より、ヤンセンファーマから錠剤がインヴェガ、注射剤がゼプリオンとして販売された。統合失調症の他に、米国では統合失調感情障害にも適応症がある。

2014年には、ゼプリオン水懸筋注を使用中の患者の複数の死亡症例(ただし因果関係は不明)から厚生労働省より安全性速報[1]が出され使用上の注意が改定された。




参考

[インヴェガ錠3mg×1錠、リボトリール錠0.5mg×4錠、ポララミン錠2mg×3錠] 精神安定剤を約1週間、内服
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/455530446.html

統合失調症薬「ゼプリオン」で85人死亡…全患者の調査を要望
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/439320790.html

死亡者続出の統合失調症薬、投与量の制限を指示
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/394922821.html

統合失調症薬「ゼプリオン」で17人死亡例
http://hazukinoblog.seesaa.net/article/394214141.html
posted by hazuki at 01:14| Comment(0) | 医療 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする